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牛丸ありさの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

50 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

芽吹くとき

yonige

作詞: 牛丸ありさ

作曲: 牛丸ありさ

編曲: yonige

めいっぱい背伸びしてきたけど 君の前じゃ上手くできない 炭酸が抜けるより早いスピードで 変わっていく気持ち

リボルバー

yonige

自分でやることのないゲーム 自分で食べることのないラーメン 自分で見ることのないプロレス で日々は染まっていった

アボカド

yonige

私と別れて君はさ モデル級の美人と付き合ったし 心が砕ける音がしたしね そりゃもう バリバリバリバリバーーーーン

strattera

yonige

曇天 浮かぶ bad idea 飛び込むのはblack

さよならアイデンティティー

yonige

やっと今繋げたこの糸も きっといつかは切れるんだね 3度目の春が来ようとしているけど すり抜けてった

Without you(「コールミー・バイ・ノーネーム」エンディングテーマ)

yonige

without you 癒えていない傷を優しく撫で、思う without you

センチメンタルシスター

yonige

ねぇシスターきいてよ 私には許せないことがあって 仲の悪いパパとママも 女とよりを戻した彼も

Super Express

yonige

Today 口に転がるキャンディ 噛んで飲み込む Sunday 全てに意味がないような

さよならプリズナー

yonige

なんにもないなんにもないなんにもないなんでもない日々です なんにもないなんにもないなんにもないなんでもない部屋で なんにもないなんにもないなんにもないなんでもない時間に 君がいただけだった

沙希

yonige

ヘッドライトの光 天井を泳いでった 得意げにきみは言う 世界で一番安全な場所 見慣れた横顔

最近のこと

yonige

すぐ辞めようと思っていた 例のバイトは続けてるよ 客には愛想を 良くしろって怒られてばっかだけど

春の嵐

yonige

片目で君を見る 汗ばむ体温で 安心しているよ その目線と息遣い

とけた、夏

yonige

昨日つけた香水 朝 起きて匂ってもなんにも残っていなくて 昨日のことは全部 まぼろしだったのかもしれない

トーキョーサンセットクルーズ

yonige

トーキョーサンセットクルーズ ぼくらは狂ったふりをして いつでも悲しい目をしている みんな変わってしまったのさ 変われずにいるのはぼくだけだ

しがないふたり

yonige

不安定な彼 もう嫌いって言ったり 捻くれた気持ちのままに嘆いてた 無関心になる感情に目を瞑って 言えない気持ちを瞼に写すよ

ALICE (feat.牛丸ありさ)

Age Factory

愛想なんてない 眠らない夜 I saw run

顔で虫が死ぬ

yonige

春 晴れ 昼 川沿いは特に 夕暮れ

スクールカースト

yonige

ふたりでさぼった日、 歌った歌と 変な顔して撮った写真と 夕陽が落ちてオレンジ色に 染まった体

11月24日

yonige

目が覚めた、15時半の合図 むくんだ顔で、鮮明な夢の続きを 夏頃に買ったまま、読んでない本 代引きの荷物、今日はまだ受け取らないで 誰にも会わない、酸素のない部屋

春一番

yonige

荒れている頬に春の兆しが見え隠れしてもどかしすぎる 夜の光がすべてあなたに集まったように美しい あの日々も、もういないあの人も必ず 帰る場所があり、眠る場所があったのか

どうでもよくなる

yonige

思い出とかも T シャツとかも 灰皿とかも 綺麗にしてさ

ワンルーム

yonige

あげっぱなしの便器がやけにリアルで恥ずかしくなった 君を泊まらせた後の誰もいないワンルーム こんな気持ちになるのは今だけなんだけどな やけにずっと待ちわびてる0.2秒の振動を

各駅停車

yonige

各停しか止まらない駅の プラットホームで待っている 見なれない街の見なれない人 今日のわたしはどこに行く

あのこのゆくえ

yonige

天才だ 凡人だなんて 言葉に振り回されたくはないよね きっとエッチなことばっかり考えてはそっちのけにした熱意は ああ、もう

walk walk

yonige

ため息が混じる 風の通り道を歩く 夢に見た場所に 来てしまえば もう何もなかった

神様と僕

yonige

ここからはただじゃ済まない プラスチック 口に含んで はじめからやり直しだ 命が生まれるまで

Exorcist

yonige

納得させてほしい 怒り狂うこれは 黒い煙があがっている 最後にもう一度と言うきみを 拒絶したらまたひとり

デウス・エクス・マキナ

yonige

ほんとうは優しかった ぼくたちを 嫌わないでいる 月の明かりが そんなつもり

True Romance

yonige

ずっと探していたのは 動かぬ愛だった いつか形容できない ような気持ちで きっとわたしはまた

a familiar empire

yonige

何度も考える あの日のこと 必要だった言葉を 探している