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牛丸ありさの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

53 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

芽吹くとき

yonige

作詞: 牛丸ありさ

作曲: 牛丸ありさ

編曲: yonige

めいっぱい背伸びしてきたけど 君の前じゃ上手くできない 炭酸が抜けるより早いスピードで 変わっていく気持ち

11月24日

yonige

目が覚めた、15時半の合図 むくんだ顔で、鮮明な夢の続きを 夏頃に買ったまま、読んでない本 代引きの荷物、今日はまだ受け取らないで 誰にも会わない、酸素のない部屋

さよならアイデンティティー

yonige

やっと今繋げたこの糸も きっといつかは切れるんだね 3度目の春が来ようとしているけど すり抜けてった

アボカド

yonige

私と別れて君はさ モデル級の美人と付き合ったし 心が砕ける音がしたしね そりゃもう バリバリバリバリバーーーーン

沙希

yonige

ヘッドライトの光 天井を泳いでった 得意げにきみは言う 世界で一番安全な場所 見慣れた横顔

さよならプリズナー

yonige

なんにもないなんにもないなんにもないなんでもない日々です なんにもないなんにもないなんにもないなんでもない部屋で なんにもないなんにもないなんにもないなんでもない時間に 君がいただけだった

Tough Love

yonige

甘い言葉で誘って 触ると傷つける 愛してほしくてしょうがない でもときどき弱気な lonely

センチメンタルシスター

yonige

ねぇシスターきいてよ 私には許せないことがあって 仲の悪いパパとママも 女とよりを戻した彼も

バイ・マイ・サイ

yonige

バイ マイ サイ 笑ってていてよ 会えない夜はあの局のレディオ

最近のこと

yonige

すぐ辞めようと思っていた 例のバイトは続けてるよ 客には愛想を 良くしろって怒られてばっかだけど

ここじゃない場所

yonige

わたしはもう一度ここへ戻ってこれる いやでも覚えてる、におい、温度、空気 空がどれだけ青いかを 言葉だけで伝えられずに

おうまさん

yonige

暇な探偵ごっこ 得意気になって毎日ぼくに張り付くけど 真実はもっとおまえたちが嫌がる場所に隠れていたりするんだ サラリーマンのお兄さん

リボルバー

yonige

自分でやることのないゲーム 自分で食べることのないラーメン 自分で見ることのないプロレス で日々は染まっていった

悲しみはいつもの中

yonige

永遠だったわたしはもう魔法が解けてしまったようだわ 普通の幸せとは?わからないな 脳内渋滞中の言葉は口に出したら大事故起きて 頬を伝ってゆく 呆れちゃうな

また明日

yonige

目に見えて落ちていった 彼らを笑い飛ばして あくびくらいの感覚で また他に目を移していた

Don't

yonige

作詞: 牛丸ありさ

作曲: 牛丸ありさ

編曲: yonige

未来なんて見えないのに 答えなんてわかんないのに "当たり前"に当てはめられている常に チューニングがずっと合わない

春の嵐

yonige

片目で君を見る 汗ばむ体温で 安心しているよ その目線と息遣い

ワンルーム

yonige

あげっぱなしの便器がやけにリアルで恥ずかしくなった 君を泊まらせた後の誰もいないワンルーム こんな気持ちになるのは今だけなんだけどな やけにずっと待ちわびてる0.2秒の振動を

ベランダ

yonige

ハッピーエンドかわからないけど とりあえずいまは一緒にいよう いつの日か 慣れてしまうけど ときどきいまを思い出そうよ

Wet

yonige

作詞: 牛丸ありさ

作曲: 牛丸ありさ

編曲: yonige

今んなって思い出す耳が痛い言葉 「危険なんて理由になんない」 わかっている 好きなことを話している君の目

とけた、夏

yonige

昨日つけた香水 朝 起きて匂ってもなんにも残っていなくて 昨日のことは全部 まぼろしだったのかもしれない

Without you(「コールミー・バイ・ノーネーム」エンディングテーマ)

yonige

without you 癒えていない傷を優しく撫で、思う without you

Exorcist

yonige

納得させてほしい 怒り狂うこれは 黒い煙があがっている 最後にもう一度と言うきみを 拒絶したらまたひとり

True Romance

yonige

ずっと探していたのは 動かぬ愛だった いつか形容できない ような気持ちで きっとわたしはまた

みたいなこと(映画「おいしい家族」主題歌)

yonige

はじめの一歩はいつも迷う 行きたい場所ならたくさんある どこにも行けないって気づく夜は 決まって眩しい満月だな

strattera

yonige

曇天 浮かぶ bad idea 飛び込むのはblack

メリークリスマスイヴ

yonige

街をブレーキランプで赤く飾っているそれは 夢運ぶイルミネーションのようで あれは去年の暮れか あんなに降っていた雪も、今はどこへ

各駅停車

yonige

各停しか止まらない駅の プラットホームで待っている 見なれない街の見なれない人 今日のわたしはどこに行く

スラッカー

yonige

同調に次ぐ同調で 脳汁垂れ流して群がってんな 粗見つけ はにかんで まとわりついた劣等見て見ぬ振りしなや

しがないふたり

yonige

不安定な彼 もう嫌いって言ったり 捻くれた気持ちのままに嘆いてた 無関心になる感情に目を瞑って 言えない気持ちを瞼に写すよ