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YOSHIZUMIの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

191 曲中 151-180 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

要となる城 共にある歌

豊前江

(ヨーソレ ヨイショ) (ヨーソレ ヨイショ) (ヨーソレ

遺された志

豊前江 voice of 五月雨江

当たり前のことを知っている 生きるってこと 汗をかくのも 息が切れるのも

江戸を守る

大典太光世,ソハヤノツルキ

「……たーまやー……ってか」 空を賑やかすのは 花火屋 江戸の華を消すのは

浪士たちの雄叫び

近藤勇,土方歳三,沖田総司,大和守安定

「…トシ…行こう、京へ」 「ああ!」 「総司、お前は?」 「行きますよ。お二人だけじゃ心配ですし」 「ははは!そうだな」

夜の海 星冴ゆる

近藤勇,長曽祢虎徹

勝色の海 あの人が見上げる 碧血 星冴ゆる夜 あの人に誓う

天狼

近藤勇,土方歳三,沖田総司

作詞: 茅野イサム

作曲: YOSHIZUMI

遥か遠く遠く 闇を隔てて燃える 青き星の光 この身を焼き焦がす

未熟な私は夢を見る

篭手切江

私は未熟 まだ見習い中 鏡の前で自問自答 落ち込む暇などない無我夢中

影と響き

御手杵,永見貞愛

影は形に従い 響きは音に応じる 居ることが もたらす意味 一度消えたら

この手が教えてくれること

松平信康

「おお、これはまた、随分とたくましくなられましたな」 「畑仕事の賜物じゃ」 仰いだ お天道様に

鬼哭啾啾

結城秀康

嗚呼… 嗚呼… この叫びは行き場失い 啾… 啾…

遠き雁が音Ⅰ

一万・筥王(刀剣男士 髭切膝丸),母 from ミュージカル『刀剣乱舞』 髭切膝丸 双騎出陣2019

ひがしのそらに うかぶ月 あれは 十三日目の月 月をかすめて

ひたむきな花~寄り添うべきは…

一万・筥王(刀剣男士 髭切膝丸) from ミュージカル『刀剣乱舞』 髭切膝丸 双騎出陣2019

ただひたむきに ただ一心に いつか来る その時のために

再びの雁が音

曽我十郎・曽我五郎(刀剣男士 髭切膝丸) from ミュージカル『刀剣乱舞』 髭切膝丸 双騎出陣2019

「…兄者」 「…聞こえる…」 空耳だろうか? 聞こえる気がする

きらきら song by 今剣

刀剣男士 team三条 with 加州清光

作詞: 茅野イサム

作曲: YOSHIZUMI

かあかあ げこげこ かあかあ げこげこ カエルもカラスも帰っていくよ

返歌 名残月

三日月宗近,岩融

作詞: Kayano Isamu

作曲: YOSHIZUMI

名残月 露草染まる あつかしの 夢の夢こそ 哀れなり

倒れる終焉(ミュージカル『刀剣乱舞』 ~結びの響、始まりの音~)

刀剣男士 team幕末 with巴形薙刀

見上げるは 大木 空を/いつも 上を/共に 先を目指し/隣で

華のうてな1 song by 三日月宗近(ミュージカル 刀剣乱舞 ~つはものどもがゆめのあと~)

刀剣男士 formation of つはもの

しく しく(頻く 頻く)…… くれ くれ(呉れ

希望の源 song by 石切丸・蜻蛉切・物吉貞宗(ミュージカル 刀剣乱舞 挿入歌)

刀剣男士 formation of 三百年

果てしない大海へとつながる 歴史の水脈は今 堰き止められて 流れは絶たれたが しかし…

瑠璃色の空Ⅱ song by 石切丸(ミュージカル 刀剣乱舞 挿入歌)

刀剣男士 formation of 三百年

ねんねん ねんねん ねんころりん ねんねん ねんねん

ただ、勝つために song by 蜻蛉切(ミュージカル 刀剣乱舞 挿入歌)

刀剣男士 formation of 三百年

無敗を誇り 無双を貫き 無傷で帰って参る あの人の名を 残すために

選ばれぬ者 リプライズ(ミュージカル 刀剣乱舞 ~幕末天狼傳~ 挿入歌)

蜂須賀虎徹

作詞: 浅井さやか

作曲: YOSHIZUMI

大切に飾られていたこと 俺は恥じてなどいない むしろ刀としての誇り そしてあなたに選ばれた それが

返歌 名残月(ミュージカル 刀剣乱舞 ~阿津賀志山異聞~)

刀剣男士 team三条

作詞: Kayano Isamu

作曲: YOSHIZUMI

名残月 露草染まる あつかしの 夢の夢こそ 哀れなり

つながるための窓

千子村正,蜻蛉切

陽光さし 風通す 移りゆく季節を 景色に眺め 内と外

この世の理

千子村正,蜻蛉切

「万の華が咲き誇る 万の華うつす鏡」 無から有が生まれ 有から無が生まれる

森~一輪の花

千子村正,蜻蛉切

耳を澄ませば 聞こえてくる呼吸 生命の息吹 静かすぎて 歩けない

落ちてゆく音

鬼丸国綱,大般若長光,小竜景光,へし切長谷部,山姥切長義,豊臣秀吉,カゲ,家臣たち,千利休

「実体を持たぬはずの『影』が一太郎に成り代わったまま… 時間だけが過ぎていった…そして天下人、豊臣秀吉のこの先の歴史は…」 季節は音を立てて 巡りゆく

刀光剣影

伊達政宗,支倉常長

作詞: 茅野イサム

作曲: YOSHIZUMI

編曲: YOSHIZUMI

人はなぜ生まれてきた 俺はなぜ生きている 人はなぜ夢を追う 俺はなぜ手を伸ばす

花の巵

伊達政宗

散り交う花に 誘われて 手にまかせて ひとり酒 はらはら

伊達五郎成実宛

伊達政宗,大倶利伽羅

『たった今、関白に謁見したぞ! 思わぬ手厚いもてなしであった! 驚きであろう?』 『追伸

埋もれ木

伊達政宗,大倶利伽羅

川の流れに 取り残され 何も成せぬまま 朽ち果てていくのか