1. 歌詞検索UtaTen
  2. 姫乃たまの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

姫乃たまの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

47 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

SDDベイブ

僕とジョルジュ

あの瞬間 大っ嫌い宇宙船のドアが開いて全くの無音になる あの瞬間なぜか耳を塞ぎたくなる 何も聞こえないなんて ソーシャル・ディスタンシング・ダンシング・ベイビーソーシャル・

言いたいことがあるんだよ

姫乃たま

作詞: 姫乃たま

作曲: STX

あっ、コミュニケーションをうまくとれない人 この曲を聴いてね できるようになるかも でも ちがうかも

猫の世界はミラーボール

姫乃たま

猫がいたらしい 10 年間もね(のらりくらりと 好きに暮らした) ろっ

大人になっても恋をする

姫乃たま

作詞: 姫乃たま

作曲: 川辺素

何度目かのドライブミュージック 東京の夜景を渡る 何度目かのワイングラス 酔ってないのに勘違い

お母さん、たまが妖怪になってるよ

姫乃たま

作詞: 姫乃たま

作曲: 町あかり

「たまはもうすぐ死ぬからね。マグロでもケーキでもあげましょう」 わがやのたまは おとしより みんなで甘やかそうって決めてはいたんだけど

来来ラブソング

姫乃たま

作詞: 姫乃たま

作曲: STX

はい、来来軒の 私、猫です 新宿路地裏に店はあります ここは酔っ払いと それと時々

拝啓ジョーストラマー

姫乃たま

作詞: 姫乃たま , STX

作曲: STX

ジョーストラマー 手紙を書くのは初めてね 私には神様みたいな人だから この街にきてからの私

楽器としての体

僕とジョルジュ

手 手 手を叩く 音がするい き

卒業式では泣かなかった

姫乃たま

作詞: 姫乃たま

作曲: 鳥居真道

私 魔法がとけたみたい 大変よ いつもの校舎がなんだかすごく眩しい

おかえりのうた

姫乃たま

作詞: 姫乃たま

作曲: 宮崎貴士

さようなら先生 さようならあなた それではここでさようなら さようなら猫ちゃん さようならみなさん

パノラマ街道まっしぐら

姫乃たま

作詞: 姫乃たま

作曲: 直枝政広

出発は夜更けだった 日がのぼる気配は遠い 暗がりのずっと先見えてくる 見えてきた? 惨憺たる道のり

好きになったらどうしましょう

姫乃たま

作詞: 姫乃たま

作曲: 町あかり

好きになったらどうしましょう 嫌われてしまったらどうしましょう 悩むよりも簡単に 好きになったらそうしましょう

愛はさかあがり

姫乃たま

作詞: 姫乃たま

作曲: 宮崎貴士

どうして はじめはいいのに どうして 辛くなるんだろう どうして

あべこべでさかさま

姫乃たま

作詞: 姫乃たま

作曲: 宮崎貴士

「もうすぐ」私は言う 「まだまだ」君は遠い目をする あべこべ 鏡を見てるみたい 私と同じなのに

僕はレタッチャー

僕とジョルジュ

僕の仕事は 写真を修正すること コンビニで 今日もお弁当 あっためてもらって帰ります

二月生まれ

僕とジョルジュ

作詞: 姫乃たま

作曲: 佐藤優介

四月生まれの君は 優しくする義務がある 二月生まれの私に 優しくする義務

DSK019

姫乃たま

作詞: 姫乃たま

作曲: 藤井洋平

そんなに急に電話ひとつで呼び出されても困っちゃうなあ なんてね、わざと口に出して言ってみたけれど 少し早歩き 交番を横切って 踏切を渡った

さよならのワルツ

姫乃たま

作詞: 姫乃たま

作曲: 宮崎貴士

今日もステージの幕は下りて 帰りの道の星 いつもよりもきれい 気を付けて帰って 今夜はおやすみなさい

人間関係

姫乃たま

作詞: 姫乃たま

作曲: 藤井洋平

店員が笑ってるから 少し戸惑ったよ このカフェも変わったんだね 私達はどうなんだろう

未開の智

僕とジョルジュ

それは恋に落ちるようなこと簡単に世界がまるで変わっちゃう フォークの先が割れたみたいに簡単に世界がまるで変わっちゃう どうして気づかなかったんだろう こんなに必然的なのにとても思いがけなかった カメラと万年筆があればほら簡単に世界がまるで変わっちゃう

僕とジョルジュ

いまは昔 気づけば舟に乗っていた ほそい川に流されて歌をうたってた あたりは真っ暗闇 でも大丈夫

深度は秘密のハイウェイ

姫乃たま

作詞: 姫乃たま

作曲: 君島大空

ホテル横目にカーブに差し掛かる ライト後ろに流れる高速 窓開けて君はひどく退屈そう 軽い憂鬱

わたしはちょっと

僕とジョルジュ

喜びも 悲しみも 日常も わかちあいましょう わるい時

あの子の恋人

僕とジョルジュ

知らない本 見たことのない美しい映画 好きな曲 全部君が教えてくれた

二密

僕とジョルジュ

窓を閉めるよ ふたりきりさっきの話の続きをしよう 今日はいったい何曜日だろうオープンテラスから人が消えてクラブが閉まって バーが閉まって時が止まった街の窓はそれでも開いてる ダウンタウンへ繰り出せない

僕とジョルジュ

僕とジョルジュ

昨日の夜 君が死んだ 眠るようにして 最後のベッドはとてもあたたかかった 死ぬ瞬間の記憶はないらしいから

バーヨコハマ

町あかり&池尻ジャンクション

作詞: 姫乃たま

作曲: 町あかり

大人でいるって とっても素敵 隣の知らない人に 乾杯と内緒話 「あの、お好きなお酒を、どうぞもう一杯だけ。

いとこのさっちゃん

僕とジョルジュ

懐かしい家 寂しそうな縁側と玄関 久々に会う君は喪服 やけにきれいに見える

奪われた子宮

僕とジョルジュ

子宮をとられちゃった海辺で急にさらわれて目が覚めたら失くなってた ま、いっか体の中に空き地ができたよでも不思議ぽっかりするのは胸のほう 言いようのない気分が海辺の波にさらわれたどろんとした目の猫を見た ま、いっか町の空き地がなくなっちゃったよねえ不思議うっかり脳が混乱しそう

ら抜き言葉

僕とジョルジュ

ちょっと気になる彼抜けてるところに苛立っちゃう 「私と寝られる?」って訊いても「寝れるよ」だってさ 上から目線! ちょっと気になる彼抜けてるところが気になっちゃう 「デート来られるの?」って訊いても「来れるよ」だってさ