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円花の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

7 曲中 1-7 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

100個の幸せとたった1つの

606号室

作詞: 昇栄

作曲: 円花 , 昇栄

似てるから惹かれあったのか 私にはない魅力があるから恋をしたのか わからないまま君は消えっていた 「もう独りだよ」と知らせるかのように 冬の風が吹いた

恋人だけじゃ足りないの

606号室

作詞: 昇栄

作曲: 円花 , 昇栄

編曲: 遊部優介

恋人だけじゃ足りないの あなたの歴代1位になりたいの ジャンケンでグーを出す癖は言わないでおく 欲張りすぎなんて知らないよ 君が暇でするあっち向いてほいも

だらしない2人

606号室

作詞: 昇栄

作曲: 円花 , 昇栄

だらしない2人だし きっと同じ暮らししていたら 部屋も汚いし、洗濯物干しっぱなし 料理だって、コンビニメシ

靴下と生活

606号室

作詞: 昇栄

作曲: 円花 , 昇栄

不規則に置かれた靴下と生活 未来の計画なんて当てには出来ないけれど 甘えることに慣れてる君が少し憎い 使い回しの好きに慣れないように

エンドロール

606号室

「あなたに会えてよかったよ」 なんて簡単には言えないよ それほどに私の一部分よ 君でできた傷は 君でしか治せないなんて

最後の恋人

606号室

最後の恋人よ お互い初めてじゃないからね 今までの別れもきっと 君と出会うためのものだったんだよ 見た目のわりに低いその声もその丸い顔も

夏が君を離さない

606号室

作詞: 昇栄

作曲: 円花 , 昇栄

別れても離れても またこの夏ってやつは 星空の下で君を思い出すよ 澄んだ海のような君の心 奥底まで覗けない魅力に