夏が君を離さない 歌詞 606号室 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 606号室
  3. 夏が君を離さない歌詞
よみ:なつがきみをはなさない

夏が君を離さない 歌詞

夏が君を離さない 歌詞

606号室

2024.7.17 リリース
作詞
昇栄
作曲
昇栄 , 円花
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
別わかれても離はなれても
またこの夏なつってやつは
星空ほしぞらの下したで君きみを思おもい出だすよ
澄すんだ海うみのような君きみの心こころ
奥底おくそこまで覗のぞけない魅力みりょくに
とらわれたんだ

PM 2:00 カーテン開あけて
緩ゆるくなった季節きせつと君きみに向むける思おもい
君きみに合あわせた生活せいかつ習慣しゅうかんは
今いまでもまだ離はなれてないよ

「花火はなびが綺麗きれいだね」って言いう君きみが
離はなれなくて溢あふれそうになる
去年きょねんの暑あつさも思おもい出だせないほどに
君きみに恋こいしてただ君きみを見みつめていたんだな

AM 2:00 カーテン閉しめて
君きみとのお決きまりの電話でんわを思おもい出だすよ
強つよがりの大丈夫だいじょうぶになんて言いえばよかったのか
変かわらない今いまでも思おもっていたんだ

「花火はなびが綺麗きれいだね」って言いう君きみを見みたくて
今いまにも駆かけ出だしそうだよ
君きみの瞳ひとみに映うつる夏なつは今いま
誰だれが見みてるだろう

「花火はなびが綺麗きれいだね」って言いう君きみが
離はなれなくて溢あふれそうになる
去年きょねんの暑あつさも思おもい出だせないほどに
君きみに恋こいしてただ君きみを見みつめていたんだな

夏が君を離さない / 606号室 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:夏が君を離さない 歌手:606号室