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the god and death starsの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

68 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

大麻

the god and death stars

鬣が非常に伸びた 思い出をまた奥歯で噛んでた 独り言や目眩が増え 人に甘えてた 時間の外

ラガガガ

the god and death stars

誰にも気付かれないように 孤独の理由のように 甘くほらまた冷たい 誰かが泣いている場所へ それだけが傷のように

三日月の鈍光

the god and death stars

刃物 切っ先が曲がる 紫色の煙を纏う 化物 両の目が真裏返り

サックサクサンデー

the god and death stars

えー 井戸の底に落っこちて今日で丁度1年目 曇る空の隙間からちょっと妙な声が 「ヘイ そこの壁に呟いて何か聞いてみろよ」

センチメンタルバス

the god and death stars

剥がれたその日の前に 戻るバスがあるらしい 裸足でふらりふらり 硝子の欠片を片付ける

squall me

the god and death stars

借りたレコード ぼちぼち返そう 鳴り止むテレホン 後掛け直そう

サニーゴーサニー

the god and death stars

過度な青さに 怯えるなサニー 看守の無い檻に 三月のカーテン

藁の犬

the god and death stars

見えなくなる為に光る 深海の穴 此処に居ない事を証せとは大柄な 全てを覆い飲み込むかは まだ知らないが

ママイズジャム

the god and death stars

裸足のマイストロベリー 笑って頬を揺らす日々 争いの中で 君だけが愛を保って 歩こうぜ

永遠の子

the god and death stars

浅い声は夢になり 朝に歪んでいる 絵本がまだ並んでる 凭れかかる

再びの椅子

the god and death stars

前提はかなり難あり 無理やりとする 人を切り刻み 元に戻せるかを 試すぜ

焼失

the god and death stars

晴れ渡る空に 早幾年 訪れる人の 傷も消えた 一人で女は

真っ赤な雪

the god and death stars

最初は誰かの喉の痛みから 街には烏が増えたね、なんて言ってる 早く帰って映画を見よう 明日もこれからも楽しい事が待ってる

穴々

the god and death stars

微かに動いても 僅かに届かない 何度見上げても 落ち込む程深い穴

sister ripper

the god and death stars

朝を待てない 割れた窓 雨 耳鳴り 多くて消せない

無実の無視

the god and death stars

弱った人がいる 穴が空いてる 神様黙っている 真っ赤な血の上 花を添える

賑やかな食卓

the god and death stars

子供が穴を埋めるくらいの温度で 明ける事の無い紺の夜へと クラゲの骨が折れる よく似た音で 思い出せる景色はそれだけ

風邪のライオン

the god and death stars

花を集めて占う手と 恥ずかしいのではなくて笑う今日の目 後で気付くのは傷跡 悲しいと笑うのは恐怖の奴隷

隣人林

the god and death stars

子連れの狙う目を 私はまだ知らない 林から睨まれていたのも 知らない 子連れ伸びた爪は

告発

the god and death stars

この手を離さないで 明日は涙の夢を見る 側から離れないで 悪魔がまた扉と手を蹴る

ガシガスガソ

the god and death stars

雨に打たれて一人が怖くなった 濡れた身を誰かに見ていて欲しい ガソリンを飲み込んで 瞼を閉じる

千年樹

the god and death stars

大人がまた僕を恐れ 街から姿を消した 何処で産まれたのだろう 死ぬのは誰とだろう ねえ母

ハッピーJ

the god and death stars

僕は覆う影に見下ろされて また荷物を取り出した 君を待たせたのは僕の方だろ また空が赤く光った

emmny

the god and death stars

奥で名前を呼ぶ 君を真似る影が まだかな カサカサと笑う

the god and death stars

雨上がって 泥固まって 砕けて 産まれた 傷を庇う条件

ザゾンビ

the god and death stars

すれ違いざまに噛み付かれて 隣も隣に噛み付いて 痺れる身体に身を任せて 霞む視界に紛れ込む さようなら

canine

the god and death stars

雲の下から聞こえる 泣き声を知ってる まだ君を見ている まだ君は待ってる

addle apple

the god and death stars

嵐の中 死の中 潰れる動機は赤い血へ 立ち止まり 震えてる

dumb house

the god and death stars

もう嘘だらけになって 遠く帝都が吐いてた 夜を誘い出して 朝をまた仕舞い込んだ こんな傘じゃ僧みたいだ

ロカ

the god and death stars

形の無い朝 触れたくない傷口 怖くて何も見れない 形の無い朝