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たかはしほのかの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

75 曲中 61-75 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

管制塔の退屈

リーガルリリー

コックピットの掃除も人間関係も 日向ぼっこ閉じ込めて抱きしめたい 私は最後の操縦士 手慣れた速度で滑走路 飛び立った

蛍狩り

リーガルリリー

もがり笛が聞こえた午前0時。 こわくないよ、こわくないよ、こわくないよ。って言った。 朝起きて、ぼくの顔思い出せなくて、紙切れに、震えを刻んだ。 さようなら、さようなら、さようなら、さようなら。

セイントアンガー

リーガルリリー

その日暮らしの僕ら ひぐらしを聴いて 明日の暮らしビールで流す そんな暮らしでも 笑えることはあったんだなぁ

ほしのなみだ

リーガルリリー

泣き虫がキラキラ 運んでいくんだね。一昨日と明日を繋いだ。 いけない、いかなくちゃ!いけないことしたから。 逃げた僕を二度と離さないでいるのは チクタク

たたかわないらいおん

リーガルリリー

雨と太陽が落ちてきた頃にさした。 傘の中、体温が2人を守った。 君が猫背なのは、耳をそば立てるから。 僕は背伸びやめて、君のそばにいたい。

bedtime story

リーガルリリー

窓をあけて 呼吸あわせ むかしばなし 途中で消えても

ベッドタウン

リーガルリリー

バラバラになったシーツを縫って 友達になれる気がしたんだよ ベッドタウン ねぇ神様

猫のギター

リーガルリリー

ねぇ、僕はどうして 涙がでないの ねぇ、僕はどうして 瞼がないのに。

まわるよ

リーガルリリー

明日にそっぽ向くような高い空 白い星 今日に涙を混ぜる丸い海 映る月のように

トランジスタラジオ

リーガルリリー

トランジスタラジオからの中継を耳にして、ぼくらその場で横たわり黒いコーヒーを飲む。 トランジスタラジオからの中継は耳障りで、ぼくらその場で横たわり塞ぐ耳も持たずに。 愛をちょうだい、愛をちょうだいよ。 そっちじゃないよ。

高速道路

リーガルリリー

耳慣れしていたまちの声、なれていくばかりで気づけない。 ビルが空に近くなるほど、ぼくらは狭いオリのなかへ。 発展都市は何10億年も輝き続けた者たちを一瞬にして 殺しました。

夏のエディ

リーガルリリー

君のカーディガンの縫い目から 夏のアルペジオが始まった 首筋からなんでもない雫が落ちていく 夏の江ノ電はシュノーケル 冷やしたビールじゃ足りないな

風にとどけ

リーガルリリー

向かい風の中で、心はどっかいったんだ。 すきま風とともに、気付かぬうちに。 向かい風の中で、心はどっかいったんだ。 あなたのためいきに、背中押されて。

天国

リーガルリリー

君の罪滅ぼしを見て損したよ 君の指先から君でできてるよ 置いてけぼり僕は どこに行ってもドアの外で顔面パンチ

地獄

リーガルリリー

ため息するため吸った息で、胸の奥詰まって呼吸困難はやだなぁ。 あきらめた僕は泣いた。午後の試験場で許されないことをした。夜も眠れないの! 明日が来る 明日が来ない