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たかはしほのかの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

78 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

コニファー(TVアニメ「これ描いて死ね」エンディングテーマ)

リーガルリリー

最初の一歩みたいな足取りで 浜辺に咲く花を見ようとした 君が言うとおり私は弱虫で 痛みを捨てられない

キラキラの灰(アニメ「ダンジョン飯」エンディングテーマ)

リーガルリリー

今まで僕が作り上げてきた魔法よ しっかりしてよ 手すりのない階段を登りつづけて 扉をいつまでも開いたままにしても

∞(アニメ「ウマ娘 シンデレラグレイ」エンディングテーマ)

オグリキャップ(高柳知葉)

おもいのままに走る おもいのままに走る ことしかないんだ。 生まれて初めてもうやめようかって口に出した瞬間に

リッケンバッカー

リーガルリリー

きみはおんがくを中途半端にやめた。 きみはおんがくを中途半端に食べ残す。 リッケンバッカーが歌う リッケンバッカーが響く

若者たち

リーガルリリー

その日は夕方のオレンジ 充満したホコリが浮かんだ 遠くの工場の音や 空から降る飛行機の足音

中央線

リーガルリリー

環七沿いの道を歩いた いつも通り いつも通り 明日も会えると思っていた いつも通り

サマーライズ

リーガルリリー

ごめんもう寝てたということにしたんだ 真夏のアスファルトキラキラ いつでも笑顔にしてたら疲れて ピエロ、なかなかなかなかないね

教室のドアの向こう

リーガルリリー

教室を出たら、あなたの笑顔がすぐそばに感じた。 今日は一緒に帰る日だ。 中央線は今日も人が死んでしまったね。 あなたはどこにも行かないでね。

風にとどけ

リーガルリリー

向かい風の中で、心はどっかいったんだ。 すきま風とともに、気付かぬうちに。 向かい風の中で、心はどっかいったんだ。 あなたのためいきに、背中押されて。

スターノイズ

リーガルリリー

箒星をさがした 君の笑顔みつけた 光よりも輝いていた その、笑顔 箒星をさがした

カニステル

リーガルリリー

まがりかど 一緒に曲がってくれる 依存先見つけた 体と心を繋ぐための 快楽に満足をした

アルケミラ(TVアニメ「86-エイティシックス-」 第2期 エンディングテーマ)

リーガルリリー

気持ち悪いこと治してからでいい 世界を両目で見ること 頭がおかしくなってしまいそうだ! 両手を右に傾けた。

僕のリリー。

リーガルリリー

家のシケモクを取っておいてもね 君に会えることはないのね 君のお髭が伸びる速さで 朝寝坊してしまうわ

東京

リーガルリリー

ナイジェリアの風が ライターの火に話しかける 君はどこから来たんだ ナイジェリアの風が ライターの火を吹き飛ばす

60W

リーガルリリー

しょんぼりとした若者が突っ立っていた アスファルトに咲く花を眺めていたんだ 隙間ができれば何かまた入るんだって その場から体を引き剥がした

きれいなおと

リーガルリリー

時代を乗り越えられない僕だった 時間を乗り越えられないって焦っている 落ち着かなければ重い荷物だって 落として割ってしまう

せかいのおわり

リーガルリリー

サーチライトが夜の街の光を吸い込むので 町中の人々は目が悪いの。 移住するひとたちの、行列、月へむかった。 アップテンポに進みゆく環境破壊の途中。

トランジスタラジオ

リーガルリリー

トランジスタラジオからの中継を耳にして、ぼくらその場で横たわり黒いコーヒーを飲む。 トランジスタラジオからの中継は耳障りで、ぼくらその場で横たわり塞ぐ耳も持たずに。 愛をちょうだい、愛をちょうだいよ。 そっちじゃないよ。

高速道路

リーガルリリー

耳慣れしていたまちの声、なれていくばかりで気づけない。 ビルが空に近くなるほど、ぼくらは狭いオリのなかへ。 発展都市は何10億年も輝き続けた者たちを一瞬にして 殺しました。

ニコの涙

リーガルリリー

さびしさすら感じられなかった 笑われてボクは一人で笑って帰った 明け方の美しさで正当化した日 目が覚めると、そこは底でクラクラした

たたかわないらいおん

リーガルリリー

雨と太陽が落ちてきた頃にさした。 傘の中、体温が2人を守った。 君が猫背なのは、耳をそば立てるから。 僕は背伸びやめて、君のそばにいたい。

惑星トラッシュ

リーガルリリー

トラッシュ 君からの連絡で 仕事放り投げて 小田急線飛び乗った。 トラッシュ

ライナー

リーガルリリー

まだ1人で座りたくない気持ちだけれど 出発のライナー あと10秒で。 水滴、窓のレンズにぼくが映っていた 出発のライナー

蛍狩り

リーガルリリー

もがり笛が聞こえた午前0時。 こわくないよ、こわくないよ、こわくないよ。って言った。 朝起きて、ぼくの顔思い出せなくて、紙切れに、震えを刻んだ。 さようなら、さようなら、さようなら、さようなら。

ジョニー

リーガルリリー

ばかばっかのせんじょうにギターを1つ持って ばかばっかのせんじょうにいのちを流し込んだ。 君をもっと知りたい。僕ともっと歌おう。 冷めきったままの手紙、どうか。君の街へと

ホームカミング

リーガルリリー

花束の匂いまどろんでる途中に 小田急線に揺られて駅を数えていた そちらはいつもより早めに目覚めたかな これからのこととか考えているのかな

海月星

リーガルリリー

海を漂うように 月にただ酔っていた 舟を漕いでいたのは きみなのか ぼくなのか

地球でつかまえて

リーガルリリー

景色はひとつの温もり抱えて 恋人に甘えたくなった さびしくて さびしくもないから何から何までつかまえた 虫籠はからから空っぽだった

1997

リーガルリリー

降り立った東京 1997年の12月 始まった東京 1997年の12月

me mori

リーガルリリー

散歩の途中で耳に触った夜風のオーケストラ ふわり ふわり 楽譜通り じゃないほうが優しくて