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たかはしほのかの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

75 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

∞(アニメ「ウマ娘 シンデレラグレイ」エンディングテーマ)

オグリキャップ(高柳知葉)

おもいのままに走る おもいのままに走る ことしかないんだ。 生まれて初めてもうやめようかって口に出した瞬間に

キラキラの灰(アニメ「ダンジョン飯」エンディングテーマ)

リーガルリリー

今まで僕が作り上げてきた魔法よ しっかりしてよ 手すりのない階段を登りつづけて 扉をいつまでも開いたままにしても

ローファー。(ドラマ「霧尾ファンクラブ」主題歌)

茅島みずき

目の悪い先生の言ってた 目に見えないその先のこと 傷つけても気づかない 傷ついても気づけない

ぼくのベガ(TVアニメ「彼女、お借りします」エンディングテーマ)

リーガルリリー

夏の大三角形を遠く指さして きみの目とぼくの目が繋がったみたいで 何度も言いたい かくしごと 開けないよ

アルケミラ(TVアニメ「86-エイティシックス-」 第2期 エンディングテーマ)

リーガルリリー

気持ち悪いこと治してからでいい 世界を両目で見ること 頭がおかしくなってしまいそうだ! 両手を右に傾けた。

僕のリリー。

リーガルリリー

家のシケモクを取っておいてもね 君に会えることはないのね 君のお髭が伸びる速さで 朝寝坊してしまうわ

うつくしいひと

リーガルリリー

足が道に形どられてく。 戦争が見えた夜空の楽園に腕を伸ばした うつくしいひと 夜のとばり、あけた窓辺

スターノイズ

リーガルリリー

箒星をさがした 君の笑顔みつけた 光よりも輝いていた その、笑顔 箒星をさがした

キツネの嫁入り

リーガルリリー

リュックサックに準備したもの リュックサックに入れて持って帰ろうとしたもの 全部忘れた 失くした 全部取りに行かなくちゃ。

夏のエディ

リーガルリリー

君のカーディガンの縫い目から 夏のアルペジオが始まった 首筋からなんでもない雫が落ちていく 夏の江ノ電はシュノーケル 冷やしたビールじゃ足りないな

リッケンバッカー

リーガルリリー

きみはおんがくを中途半端にやめた。 きみはおんがくを中途半端に食べ残す。 リッケンバッカーが歌う リッケンバッカーが響く

東京

リーガルリリー

ナイジェリアの風が ライターの火に話しかける 君はどこから来たんだ ナイジェリアの風が ライターの火を吹き飛ばす

ホームカミング

リーガルリリー

花束の匂いまどろんでる途中に 小田急線に揺られて駅を数えていた そちらはいつもより早めに目覚めたかな これからのこととか考えているのかな

惑星トラッシュ

リーガルリリー

トラッシュ 君からの連絡で 仕事放り投げて 小田急線飛び乗った。 トラッシュ

海月星

リーガルリリー

海を漂うように 月にただ酔っていた 舟を漕いでいたのは きみなのか ぼくなのか

キラーチューン

リーガルリリー

殺し屋が死ぬ 引き取る地球 だれも葬式に来なかったけれど 遠回りさだめだとしても迷子になる

White out

リーガルリリー

黙って見てたんだ、銀色の終末。 かけてゆく雪もまた、僕の邪魔をしたの。 最終回でレスポンスゲーム。 そして、最終回はアイラブユー。 君の顔みれない、消えない、幼い頃の笑顔だ。

GOLD TRAIN

リーガルリリー

宝石箱のように 窓から光が漏れる そこから悲しみや苦しみが 暖房とともに溢れてく

R:L

リーガルリリー

着信音の中に君がいそうでおびえた日 いつか別れる練習しているみたいな日 おなかの中に蝶々が舞っているきもち 本当に嘘ついてるみたい

林檎の花束

リーガルリリー

だんだん綺麗になってく君は 地上に涙を伸ばす どこまでも根ははりめぐり 実った林檎 かじった

教室のしかく

リーガルリリー

目に見えない魔法を片手にきみを脅して笑ったぼく 目に見えない魔法を片手にきみを脅してしまったぼくたちは 泣くの。きみは笑うの。 明けない夜にキスをして

カニステル

リーガルリリー

まがりかど 一緒に曲がってくれる 依存先見つけた 体と心を繋ぐための 快楽に満足をした

ますように

リーガルリリー

僕は君よりも暇だからさ なんでも合わせられるよ 君の身の回りの大好きなものばかりでできた 僕は君よりも馬鹿だからさ なんども信じられるよ

ハイキ(ドラマ「隣の男はよく食べる」主題歌)

リーガルリリー

私の理屈通りのものは 君にとっての退屈かな 本当は飛び込んでみたいんだ だけどとっても卑屈

1997

リーガルリリー

降り立った東京 1997年の12月 始まった東京 1997年の12月

星とそばかすとダイヤモンド(NHK「みんなのうた」)

リーガルリリー

おさない かけない しゃべれなくて そばかすを夜空でなぞって 「きれいだね」って笑いあった

教室のドアの向こう

リーガルリリー

教室を出たら、あなたの笑顔がすぐそばに感じた。 今日は一緒に帰る日だ。 中央線は今日も人が死んでしまったね。 あなたはどこにも行かないでね。

天きりん

リーガルリリー

ダサいと言われて聴けなくなったバンドをバッグにほっぽって 新しい曲はぼくみたいじゃないけど ねぇ グッバイバイ グッバイバイ

ライナー

リーガルリリー

まだ1人で座りたくない気持ちだけれど 出発のライナー あと10秒で。 水滴、窓のレンズにぼくが映っていた 出発のライナー

ハナヒカリ(映画「惡の華」 主題歌)

リーガルリリー

空は君よりも綺麗だった。 月は君よりも綺麗だった。 それらにあなたが包まれているから まわりに照らされた君が1番、綺麗だった。