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ムツムロアキラの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

84 曲中 61-84 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

約束

ハンブレッダーズ

縋り付く梯子 今日も見当たらず したり顔の夜に食べられる 袖口に付いた涙の数だけ 僕は身軽になれたはずなのに

大掃除の後

ハンブレッダーズ

部屋の大掃除に夢中になってしまって 必要なものまで全部 捨ててしまったよ 季節が変わる気配がしてるけど 新しい服を買いに行く服もない

ユーモアセンス

ハンブレッダーズ

流行りの漫画の実写化みたいな冷めた茶飯事の中 君と云うキャストはよかった 原作なんて軽く凌駕した 小春日和を纏ったようだった

ガチャガチャ

ハンブレッダーズ

たった 1枚のコインに祈りを込めて ひとおもいに回すのさ 時計回りに 透明な部分から覗いたりする

フェイバリットソング

ハンブレッダーズ

こないだ聞いた話だけど道行くカップルが ワイヤーレスのイヤホンを 片っぽずつしてたらしい 時代だねって感じたし寂しくもなったけど 特別な歌があるって事は僕らも同じだね

恋の段落

ハンブレッダーズ

眠れない夜 いつも抱いてる ぬいぐるみの仕事を引き継ごう 手紙や電波に寄り道しないで これからは届けられる言葉

カラオケ・サマーバケーション

ハンブレッダーズ

君は何を歌うんだろう 君は何を歌うんだろう もしもジュディマリだったなら 僕は戻れなくなるだろう

ワールドイズマイン

ハンブレッダーズ

待ち焦がれてた夢が溶けて無くなって レベル0からスタート これで何回目? 手に入れて無くしてはきっと永遠に繰り返す わかりやすいゴール地点

付き合ってないけどお互いに

ハンブレッダーズ

これって最早デートかな それともお遊び程度かな 意表を突いて抱きしめたら わかるかな

逃飛行

ハンブレッダーズ

さながらサーチライトみたいな 月の光をくぐり抜けて 流行りのキャラクターが ぶら下がった鍵を寄越して

RADIO GIRL

ハンブレッダーズ

かぼそい電波が今日も忌まわしいノイズを纏って 僕の部屋の片隅のラジオへ彼女の声を運ぶ 世界中が影を潜める なにひとつ聞こえなくなる 母の罵声も

SUPER TOMODACHI

ハンブレッダーズ

僕らはSUPER TOMODACHI! 毎日連絡しなくて別にいい 2人になったら無言で別にいい

ちょっとロンリー

ハンブレッダーズ

俺がエスパーじゃなくって お前 マジで良かったな サイコキネシスを問答無用に使っただろうし 職務怠慢の神様

アクション!(ドラマ「デスゲームで待ってる」主題歌)

ハンブレッダーズ

走ったらいつか つまずくこと 走り出す前にわかってしまう 中途半端に賢いから 進めも戻れもしない僕ら

着陸

ハンブレッダーズ

風は前髪の裏をそよいでいて 囀りは五線譜の中を泳いでいて それらを青信号だと勘違いして 気付いたら両足は走り出していて 遊び半分で始まった銀河遊泳は

ピース

ハンブレッダーズ

君が生きてるだけで 君が生きてるだけで 涙が出そうだ ロマンチック

弱者の為の騒音を

ハンブレッダーズ

前髪 伸ばして 目を逸らして 卑屈な理屈で生きて来たの? 錆び付いた心の引き金を

君は絶対

ハンブレッダーズ

君は絶対 ひとりになれない 君は絶対 ひとりになれない 嘘を吐いて

スクールマジシャンガール

ハンブレッダーズ

歌にしちゃうくらい君が好き 塗り重ね続ける黒歴史 夜は明けるし雨は止むのに 青春は終わらない

COLORS(TVアニメ「真・中華一番!」エンディングテーマ)

ハンブレッダーズ

下向きでもオッケーオールライト 大丈夫さ ひた向きに歩いていよう 酸いも甘いも塩辛いも 噛み分けてさ

才能

ハンブレッダーズ

街から街へ鳴り止まない 先は長いが飽きたらない 誰にも言えぬ深夜の孤独 乗せて走り出す銀河高速 ガス欠なんかない

ライブハウスで会おうぜ

ハンブレッダーズ

暗くて狭くて怖くなったけど 音がデカすぎて不安になったけど ひとりぼっちの帰り道 耳鳴りが愛しかった

ブランコに揺られて

ハンブレッダーズ

意地悪い季節が訪れて 片耳ずつ流した合言葉 思い出した いっせーのーで

CRYING BABY

ハンブレッダーズ

まるで0ダメージみたいな顔でやり過ごして 心は未曾有の大洪水 月明かりが今日も 土足で部屋に上がり込んで ひとりぼっちにしてくれないよね