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ムツムロアキラの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

85 曲中 61-85 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

マイラブリーボアダム

ハンブレッダーズ

久しぶりだね愛しいボアダム ずっと君に会えるのを待ってた 今日は何して遊ぼうボアダム その気になりゃなんでも出来るのさ だけど外に出るの面倒だし

約束

ハンブレッダーズ

縋り付く梯子 今日も見当たらず したり顔の夜に食べられる 袖口に付いた涙の数だけ 僕は身軽になれたはずなのに

睡眠至上主義

ハンブレッダーズ

定刻通りに朝日は昇って来て 初期設定音が部屋中 轟いてる 煩わしいから右手だけ提供して 電源ボタンを無限回連打してる

付き合ってないけどお互いに

ハンブレッダーズ

これって最早デートかな それともお遊び程度かな 意表を突いて抱きしめたら わかるかな

逃飛行

ハンブレッダーズ

さながらサーチライトみたいな 月の光をくぐり抜けて 流行りのキャラクターが ぶら下がった鍵を寄越して

キッズリターン!

ハンブレッダーズ

キッズリターン!理不尽ばっかの世界で キッズリターン!聞く耳なんか持たないで 掻き消されそうな言葉の語尾にびっくりマーク キッズリターン!

着陸

ハンブレッダーズ

風は前髪の裏をそよいでいて 囀りは五線譜の中を泳いでいて それらを青信号だと勘違いして 気付いたら両足は走り出していて 遊び半分で始まった銀河遊泳は

ひらがな

ハンブレッダーズ

書き順を間違えた文字みたく あべこべな順番で この物語が幕明けたことは 墓場まで持っていこう

無駄な抵抗

ハンブレッダーズ

身の毛もよだつ不条理に 頷かされて日が暮れる 悪気のない思考回路に 愛想笑って日が暮れる 真っ白けっけお利口な

天国

ハンブレッダーズ

今までずっと隠していたけれど 僕は自分の無自覚すぎた言葉で 沢山の人を傷つけてはズルく生き伸びてきた いとも容易く笑うあなたの横顔は

プロポーズ

ハンブレッダーズ

コツコツ貯めてた 100万で ダイヤモンドを買ったのさ オンボロの中古車で君に会いに行く

君は絶対

ハンブレッダーズ

君は絶対 ひとりになれない 君は絶対 ひとりになれない 嘘を吐いて

ライブハウスで会おうぜ

ハンブレッダーズ

暗くて狭くて怖くなったけど 音がデカすぎて不安になったけど ひとりぼっちの帰り道 耳鳴りが愛しかった

嫌

ハンブレッダーズ

転ばぬ先 杖が無かったらどうしよう 叩いた石橋が揺らいだらどうしよう 君にもしも嫌われちゃったらどうしよう インポッシブル

CRYING BABY

ハンブレッダーズ

まるで0ダメージみたいな顔でやり過ごして 心は未曾有の大洪水 月明かりが今日も 土足で部屋に上がり込んで ひとりぼっちにしてくれないよね

エンドレスヘイト

ハンブレッダーズ

危うく前科が付くほどの赤黒い言葉を飲み込む 礼節と立場わきまえてヘラヘラ笑う 神話の姿ではないけど確かに悪魔と踊ってる 平然と今日も僕を見て Hello

夜明けの歌(アニメ「マジック・メイカー ~異世界魔法の作り方~」エンディングテーマ)

ハンブレッダーズ

耳をすましてみて 胸の奥で 鳴り響くビートに 四角く切り取られた宇宙

起きろ!

ハンブレッダーズ

アンドロメダまできっと時間がかかるから プレイリストを作っておいてよ 浮かない顔した彦星も連れてってやろう 天の川をひとっ飛びして

ヒューマンエラー

ハンブレッダーズ

明るい未来なんて想像出来やしなくて ポケットに手を突っ込んで黙ってた 汚れた眼鏡越しにオカルト映画ディグって 革命らしきものを待ってた

ブランコに揺られて

ハンブレッダーズ

意地悪い季節が訪れて 片耳ずつ流した合言葉 思い出した いっせーのーで

才能

ハンブレッダーズ

街から街へ鳴り止まない 先は長いが飽きたらない 誰にも言えぬ深夜の孤独 乗せて走り出す銀河高速 ガス欠なんかない

東京

ハンブレッダーズ

セットしていたアラームより 少しだけ早く目が覚めた 洗濯物を回しながら 1日の予定を考える

フェイバリットソング

ハンブレッダーズ

こないだ聞いた話だけど道行くカップルが ワイヤーレスのイヤホンを 片っぽずつしてたらしい 時代だねって感じたし寂しくもなったけど 特別な歌があるって事は僕らも同じだね

弱者の為の騒音を

ハンブレッダーズ

前髪 伸ばして 目を逸らして 卑屈な理屈で生きて来たの? 錆び付いた心の引き金を

カラオケ・サマーバケーション

ハンブレッダーズ

君は何を歌うんだろう 君は何を歌うんだろう もしもジュディマリだったなら 僕は戻れなくなるだろう