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眉村ちあきの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

110 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

書き下ろし主題歌

眉村ちあき

そろりそろりそろりってってりーぬ ふぃなんしぇろっぽんくえや ヘンテコな映画 頭ん中で描かれてる絵画

あごけずりゆうこ

眉村ちあき

イケメンが激安セール 見てみんな集うマドンナ サチュレーション届かぬ愛情 マーティーが黒幕オーマイガ! 二つに割いた鼻セレブ

ビバ☆青春☆カメ☆トマト

眉村ちあき

もしもしカメよ カメさんよ 世界で一番 かわいいのは 誰

面会

眉村ちあき

人は年をとって あなたは見違えるほどに 小さくなってしまって 一人で眠る 硬いベッド

大阪

眉村ちあき

関西弁になりたくて 練習してたちちゃん可愛いね でも「東京人の誇りを持て」って ファンの人に言われたから 練習やめたフリして本当はやめてない

許されたことがある

眉村ちあき

十二分に準備して真面目に生きる 凛とした花は光へ 上下左右見渡して生まれたプライドが地面を固める それが咲き誇るたびに

凸凹(NEC「止まらないワタシ、ススメ!」CMソング)

眉村ちあき

エントリーシートに必要なのは 過不足のない 自己主張 写真背景はシンプル一択 マスカラいつもの半分で

濾過

眉村ちあき

夏、見回りがこないビルの屋上でくれた缶ビールは苦かった 阿吽の呼吸で警備員から逃げてもう朝だねって家に帰る 最初にもらった綺麗な石 涼しくなってきたからって昼間

ナントカザウルス

眉村ちあき

我らは何かの ナントカザウルスだ アルゼンチノサウルス アンキロサウルス

浜で聴くチューン

眉村ちあき&TACOS BEATS

1・2・3 レッツゴー 足りなくなりそうだ 足りなくなくなくなりそうだ 足りなくなりそうだ

寝かしつけろ

眉村ちあき

絞れそうな枕が 寂しそうにぼくを見る 夜明けがくるのが焦ってるのを ただ見つめてるだけ もうすぐ昨日が終わる

おもてなし子

眉村ちあき

溶けきった 氷で濡れてく机 拭きとらないし見向きもしないわ 一人なら 一人で

BEAT UP

眉村ちあき

大事な時ほどシンプルに ベースとリズムで聞かせてみて 一言だけ伝えるとしたら 君は何を言うの? 二重ラインがなくなるほどに

シュリティカルマジック

眉村ちあき

3歩進むたびに僕はツーステップを踏む この道歩くみんなとツーステップを踏む 特別な日にだけしか お祝いしちゃだめなの?

旧石器 PIZZA

眉村ちあき

食べてこ食べてこ 旧石器ピザ 食べてね食べてね ご飯に乗ったマンモス 貝塚、貝塚、分別してね。

愛でられほっぺ

眉村ちあき

今更と言えど 言葉を理解できるよに なって来たと言えど なかなかね まだまだですわ

夕顔バラード

眉村ちあき

白と黒の映像は みにくい 特に泣いてる時なんか 夜の街は逆に 眩しい

教習所

眉村ちあき

ついていけない授業 まわりはみんな 10代 誰も顔色ひとつ変わらない Creepy

手を取り合うからね

眉村ちあき

まじギャルの心で生きてかんと やってらんないこのご時世 好きな人のこと考えるだけじゃ 足りてないからドキドキ性 あーでもない

なんだっけ?

眉村ちあき

よくわからん難しい 歌詞の解読は趣味じゃないし 夏がきたらサンダルで 川にゲルマニウム落とすの 駆け出しの走り方は

ヘチマで体洗ってる

眉村ちあき

ヘチマのタワシで体洗わないで 私は皮膚も心も弱いの ヘッドセット食べてお腹壊しても ヘチマのタワシで体洗わないで

おじさん

眉村ちあき

こないださ私の好きなおじさんがさ 九州に転勤するって言ってた おじさんは私のことを 9歳児みたいってよくからかって 何があっても抱きしめてくれた

I was born in Australia.

眉村ちあき

ぐずってるおじさん・・・ 頭をなでる少女・・・ 指切りをする夫婦・・・ 楽屋泥棒の常習犯

スーパーウーマンになったんだからな !

眉村ちあき

スーパーウーマン アイアムグッドガール 賞味期限は 3000 年

どっこいトゥモロー

眉村ちあき

どっこいトゥモロー 足跡を辿るべきよ 北千住の西口で少女は 死んだ

CRAYON

眉村ちあき

小人の女の子 プリンセスになりたい 小人の女の子 プリンセスになる

リアル不協和音

眉村ちあき

1人でだって 立ち上がるんだ 君は遠く 居なくなった 大丈夫だ

ゴミ女がかいたウタ

眉村ちあき

あっという間に 20歳 大人になんてなりたくなかった 酒もタバコもクラブに行ったって誰からも何からも守られない 愛を失って

She Saw

眉村ちあき

She Saw She Saw She

Dear my Family

眉村ちあき

コンロで灯る火が 心を温める スープのこの味が 思い出させるの