1. 歌詞検索UtaTen
  2. 眉村ちあきの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

眉村ちあきの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

121 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

She Saw

眉村ちあき

She Saw She Saw She

FUKUOKA

眉村ちあき

Sunset ロードで君とロマンチックな夕日が見れたなら あと何回好きって伝えたら OK してくれるの慶応ボーイ

身をまかす

眉村ちあき

感情の振り幅をゼロに 波風立てない時の私なんてどう 毎日手作りでたいへんね 配達でもどうよ

Homesick

眉村ちあき

ホームシックシックホームシックシックシックホーム 元気が出せない出せない時は 思い出すことにしてる 君のギターの音が歪むたび

季節風

眉村ちあき

恋に落ちてゆく 止められないの ずっとずっと 好きが増えていく この瞬間も

バケモン(映画「レディ加賀」主題歌)

眉村ちあき

もういいよ またすぐ諦めちゃうし もういいよ もがいたとこで変わんない もういいよ

春一番

眉村ちあき

夢を見たことがある 5分前 手袋外す 待ち合わせ 君のポケットの中でも抱きしめあったら

ナントカザウルス

眉村ちあき

我らは何かの ナントカザウルスだ アルゼンチノサウルス アンキロサウルス

Lovely days

眉村ちあき

おはよ もう気付いてるでしょ 今日もヒロインであることに あなたにはもっとときめき たくさん見つけてほしいのです

KARAAGE WARS

眉村ちあき

じゅじゅじゅあがっていく音は国民的なミュージック これはファンタスティックなお味 すぐにその目をお閉じ 1ミリかじればお茶碗一杯ぺろり ただあがってるだけじゃないの

なまらディスコ

眉村ちあき

壊れたけん 寝床もう無い 僕らは移住カップル もうやめもうやめもうやめ もうやめもうやめもうやめだ

シュリティカルマジック

眉村ちあき

3歩進むたびに僕はツーステップを踏む この道歩くみんなとツーステップを踏む 特別な日にだけしか お祝いしちゃだめなの?

告白ステップス

眉村ちあき

この世には感情が 数えきれないほどの心がある 愛ゆえに 痛いとか 苦しくて笑っちゃうような僕らさ

Individual

眉村ちあき

夏の音がする 僕らの細胞が 踊り出す 色々あるけど

フリフリスイスイニッコニコ

眉村ちあき

フリフリフー テクマクマヤコンです 今にもニコニコなりそうです でもダメなぜなら今僕は

冒険隊 ~森の勇者~

眉村ちあき

僕たちこそこの森の勇者 僕たちこそこの森の勇者 6本目の木のふもとこちらが 約束の場所です

顔ドン

眉村ちあき

「また君がラブソングで泣いた 俺はそれを人伝てに聞いた ああこれ、俺のこと想ってる 一緒に過ごした時間は短かったけれど俺にはわかる」

開国だ

眉村ちあき

君は正直すぎるな ほんと 投げかける 私への言葉が 全部伝わると思って

Queeeeeeeeeen

眉村ちあき

35億の人類の中で君と出会った奇跡かと思えば 我慢大会の始まり それでもいいわと縛られる やっと気づいた時には遅いわ 君のルーティーンの一部な悔しさ

ツクツクボウシ

眉村ちあき

アフロ 君の頭の中から どんだけ キャンディー出てくるの? "タムロ"

コカコ〇ラのスリッパ壊れた

眉村ちあき

ア・イ・ス 濃厚なクリーム これくらいの傷は 大丈夫っていうけど 心配させないように

面会

眉村ちあき

人は年をとって あなたは見違えるほどに 小さくなってしまって 一人で眠る 硬いベッド

ナックルセンス

眉村ちあき

宣誓 私は 大地に 感謝し この戦いを

大阪

眉村ちあき

関西弁になりたくて 練習してたちちゃん可愛いね でも「東京人の誇りを持て」って ファンの人に言われたから 練習やめたフリして本当はやめてない

赤いハート

眉村ちあき

Ever Never Never I see

想いの力はすごいぞ(リアル脱出ゲーム「謎だらけの南極大陸からの脱出」テーマソング)

眉村ちあき

忘れることはない 僕らだけの夏がドアを閉めようとしてるけど 想いの力はすごいぞ ここからどれだけ遠くに行っても

つまんない星のちっぽけな恋のくせにね

眉村ちあき

あのね わたし引っ越したんだよね 一人で忙しくしてみてるのね とてもじゃないけど あなたのこと考えられない

世界が終わる前の新曲

眉村ちあき

行ってみたいとこマップにピン 刺したとこ 1割も行けてない こんなことになるなら行動する癖つけときゃよかった

幸福ミュージック

眉村ちあき

Bring Bring it いいね かかってきなさいよ

Lover

手越祐也

君の寝顔をただ 見つめる時間が愛しくて ずっと続けと願うよ そんなこと知らずに また君は急に目を覚まして