楽曲・タイトル |
アーティスト |
歌詞・歌い出し |
待つわ
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あみん
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かわいい ふりして あの子 わりと やるもんだねと
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夢をあきらめないで
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岡村孝子
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乾いた空に 続く坂道 後姿が 小さくなる 優しい言葉
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白い世界
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岡村孝子
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かすかな光がテラスを染めてる 重ねた指のぬくもりの中 これからあなたと旅していくのね 行方の見えぬ永遠の旅 ためらいを捨て
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どんどん
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岡村孝子
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夕陽が沈んでいく 波間を見つめていた 言葉はひとつもいらないね つないだその手にこめた 想いは言葉を越えて
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電車
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岡村孝子
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混み合う電車に押し込まれ ガラスに額をつけたまま 大きなため息をついたら なお気がめいる
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待つわ'07
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あみん
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かわいいふりしてあの子 わりとやるもんだねと 言われ続けたあのころ 生きるのがつらかった 行ったり来たりすれ違い
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新しいスタート
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岡村孝子
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小さなときめきだけ抱きしめて 遠い明日にとび出した 時折 理由のないいらだちを 一人かみしめ迷いながら
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長い時間
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岡村孝子
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ざわめく朝の風が 時を運んでいる あふれる光の中 全て息づく 流れる人の群れに
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感謝の気持ち
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岡村孝子
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あなたへの感謝をこめて 思い出をたどってみる あたり前のように通り過ぎてた季節が キラキラ今よみがえる 私がいつも私のままで
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そよ風の季節
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岡村孝子
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そよ風を 頬に 感じて 私 心が
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つくり笑い
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あみん
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一人にしてよ あなたの顔は見たくもないわ あなた一人にたよった わけじゃないから 気にしないでよ
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夢をあきらめないで(大塚製薬 カロリーメイト TVCM曲)
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Anly
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乾いた空に続く坂道 後姿が小さくなる 優しい言葉 探せないまま 冷えたその手を
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待つわ
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May J.
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かわいいふりしてあの子 わりとやるもんだねと 言われ続けたあのころ 生きるのがつらかった 行ったり来たりすれ違い
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永遠の夏
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岡村孝子
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遠慮がちに手をつないだ二人の影 まっすぐに伸びていく 夕暮れ迫る海 風にゆれる椰子の木かげ たわむれてる
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春色のメロディー(雲の学校 ED)
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岡村孝子
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桜の舞い散る道を あなたと踏みしめてた はらはらと落ちていく 夢のかけらを いくつもひろい集めて
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星屑に願いを
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岡村孝子
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あふれる夢たちを 数えて眠る夜は 流れる星屑に 願いをかけて
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オリジナルな二人
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岡村孝子
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やるせないことばかりで 疲れてしまうよね 生真面目すぎるところが あなたのいい所 時には世の中とharmony
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空の彼方まで
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岡村孝子
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会いに来たの すべてを飛び越え あふれる想いは 星座のきらめき 短い生命は
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ラスト・シーン
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岡村孝子
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あなたと最後にケンカした日 闇にとび出した 知らない誰かがかける声が耳にこだまする 帰ってなんかあげないわ 言えばきっと呼びとめると
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夢をあきらめないで
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藤崎詩織(金月真美)
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乾いた空に 続く坂道 後姿が 小さくなる 優しい言葉
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潮の香りの中で
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あみん
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潮の香りの中 二人黙ったまま 別れの気配を悲しいほど感じて 夕べ考えてた言葉口にできず
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夢をあきらめないで
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川嶋あい
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乾いた空に続く坂道 後姿が小さくなる 優しい言葉 探せないまま 冷えたその手を
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adieu
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岡村孝子
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ねぇ 私の気持をもう聞きもしないで あなたは離れてしまうのね 今 真夏の陽ざしがこの部屋に注いでも
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雨上がりの虹のように
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安倍なつみ
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思い出にさよなら もう振り向かない そよぐ風が ほほをなでて通り過ぎてく どこまでも続いたまっすぐな道と
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見返してやるんだわ
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岡村孝子
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やさしさのつもりで言ったのでしょうけれど 一番悲しい言葉だった いつまでも変わらぬ友達でいようね 涙がこぼれて止まらなかった あなたが私から離れることなんて
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白い夏
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岡村孝子
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青い空に届きそうな海が広がってる 子犬がしぶき受けて 波とたわむれてる 強い風をさえぎる時
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リベルテ
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岡村孝子
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目をとじたまま ただ考える 私を苦しめ続ける何かを 今ひろがった空の青さは 誰もが同じ色と感じてるの
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さかまく未来
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岡村孝子
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あー 風に誘われるまま 生活を続けてる いつしか見知らぬ街を さまよっていたの
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見送るわ
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岡村孝子
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涙が枯れるかと思う位に泣いた これで二度とあなたを苦しめずにすむのね もう終っていたとわかってはいたけど それを口にするのが少しこわかっただけ ちょっと背伸びをしてたあの日々が悲しい
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雨上がりの虹のように
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岡村孝子
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思い出にさよなら もう振り向かない そよぐ風がほほをなでて 通り過ぎてく どこまでも続いた
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