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Karin.の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

56 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

世界線

Karin.

作詞: Karin.

作曲: Karin.

争うことを人はやめない それでも希望は溢れる 蛍光灯が夜の寂しさを守って 次の朝がくる

教室難民

Karin.

作詞: Karin.

作曲: Karin.

触れたら壊れちゃうような 消えたら何も残らなくなる そんな感覚が 「忘れたい」そう思ってる 心が欲しがっている

涙の賞味期限

Karin.

作詞: Karin.

作曲: Karin.

ひとりぼっちだったって気付いた 夜に泣き喚いて街を走ったって 誰も私だと思わない 切り取った世界に映る私は

この感情にはまだ名前がない

Karin.

作詞: Karin.

作曲: Karin.

人に聞かせる程じゃない 悩みが私を困らせる 小さい頃は背伸びすれば 星は掴めると信じてた

髪を切ったら

Karin.

作詞: Karin.

作曲: Karin.

わかんないよ 口にしないと思ってることは伝わらないから 「知らないよ」君の口癖が心に刺さる たった数センチ数ヵ月の想い出

シネマ

Karin.

作詞: Karin.

作曲: Karin.

人とは違う何かを殺して自由になりたいの いっそ死んじゃえば良かった その勇気さえも無かったよ 午後のワンルーム

だいじなもの

Karin.

作詞: Karin.

作曲: Karin.

下なんか向かないでって言われても 自分に自信が持てなくてさ 愛してたんだよ ずっと愛おしかったよ なのにもう貴方は此処には居なくて

言わなきゃ良かった

Karin.

作詞: Karin.

作曲: Karin.

貴方に「好き」って言わなきゃ良かったの? そして今までのこと全部忘れろって言うの? どうして貴方はそうやって 身近なものばかり忘れちゃうの?

貴方に会いたいのに

Karin.

作詞: Karin.

作曲: Karin.

瞬きする度に自分が居なくなって 優しさだと思ってた悲しみに 振り回されて遠くなっていった幸せを今感じて 誰もが夢見ていた大人の定義だとか

君の嘘なら

Karin.

作詞: Karin.

作曲: Karin.

いつからだっただろう 君を居場所にしていた 君が横に居なくなったとき 解放された気がした

白色のコンバース

Karin.

作詞: Karin.

作曲: Karin.

白色のコンバースを履いた君は みんなよりも大人に見えて 私なんかって不安になって みんなと違う景色を見ている君は どこか冷静で何を感じて何を思ってるの?

私達の幸せは

Karin.

作詞: Karin.

作曲: Karin.

君はいつも叱ってくれないから 冷めた愛情をずっと枕の隣に置いている 全て忘れてしまっても良かったから 上手く感情が言葉にできないときも 笑っていて

会いに来て

Karin.

作詞: Karin.

作曲: Karin.

夜が朝になる頃 この時間だけが虚しくなって 誰かが見つけてくれる そんな自信 私にはない

ドライフラワー

Karin.

作詞: Karin.

作曲: Karin.

置いていかれてしまうのが怖くて 走っていた 走ってたんだ 決めつけられるのが嫌だった 自信を無くしていた

いつかの私へ

Karin.

作詞: Karin.

作曲: Karin.

「馬鹿みたいね」 私はそんなに器用じゃないから 届くはずのこの声も 誰かに掻き消される

人生上手に生きられない

Karin.

作詞: Karin.

作曲: Karin.

「自分って何だっけ」 答えもわからないような夜に孤独を覚えた 何かが生まれたことは覚えてるのに 何故無くなったものは忘れる?

はないちもんめ

Karin.

作詞: Karin.

作曲: Karin.

傷を舐め合う僕達は何も変われないまま大人になるんだ 罪を押し付け合って何も知らないまま 何も汚れないまま きっと涙が誘うんだ 私はそうじゃないはずだ

「バイバイ」って言わない理由

Karin.

作詞: Karin.

作曲: Karin.

「さよなら」「またね」 いつもの繰り返しで今日と君とのお別れ 「さよなら」「バイバイ」 いつもの繰り返しで君は平気そうに言う

嘘が甘いから

Karin.

作詞: Karin.

作曲: Karin.

普通の人になれたとして どんな人生を送るんだろう 結局一人は変わらないと 勝手に落ち込むんだろう

低体温症

Karin.

作詞: Karin.

作曲: Karin.

もし君がもう一度 私と恋をしてくれたら どうやって伝えよう きっと君はほら待っててくれる

僕だけの戦争

Karin.

作詞: Karin.

作曲: Karin.

僕だけの戦争だ 明日もわかっちゃいない 僕のことをばかにするなって 常に腹を立ててた

幸せを願えてたら

Karin.

作詞: Karin.

作曲: Karin.

ねえ君の幸せを願えてたら きっと夢なんか見なくて良かったの? 私だけが生きてる空虚の中 わからないことわからないままでいよう

初恋は

Karin.

作詞: Karin.

作曲: Karin.

初恋はいつだったかな 「ちゃんと覚えてたら良かったな」 なんて言って 照れてるのを誤魔化した

結露

Karin.

作詞: Karin.

作曲: Karin.

疲れてしまった君の為 明かりを消した 会わない方がいいと思ったけど 今日を終わらすことを

嫌いになって

Karin.

作詞: Karin.

作曲: Karin.

二人で知らない各駅停車に乗って 君と観た景色は確かに綺麗だった 本当の気持ち伝えられるかな 厚紙の切符を握った

永遠が続くのは

Karin.

作詞: Karin.

作曲: Karin.

「大人になったね」って君が言うから そっと片手を君の方に伸ばす そんなことをしてもいつも届かなくて どうやっても目が合わないまま

曖昧なままでもいいよ

Karin.

作詞: Karin.

作曲: Karin.

「いつまで続けるの?」って 聞いてもそれくらいしか 共感できることも無いから とりあえず話を聞いて 曖昧なままでもいいよ

最後くらい

Karin.

作詞: Karin.

作曲: Karin.

出会う順番を間違えた でも正解じゃなくても良かった 大切なことを失くしても 好きでいられる君が怖くなったんだ

二人なら

Karin.

作詞: Karin.

作曲: Karin.

君が支えてくれてた 愛に答えなんかない 挫けそうになって それでも優しくしてくれたよね

さよならの続き

Karin.

作詞: Karin.

作曲: Karin.

使い古した上履きと あの日から変わらない感情で 今を精一杯 教室で生きてるんだよ さよならの言葉に続きがあるってことを知らなかった