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来生えつこの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

283 曲中 121-150 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

セカンド・ラブ

伊東ゆかり

恋も二度目なら 少しは上手に 愛のメッセージ 伝えたい

永遠の瞬間

来生たかお

君のまぶたが 今にも溶けそう 膝をかかえて 僕はひとり 深夜のニュース

はかなさのしくみ

来生たかお

たそがれに 君はためいきを 何度もついて うつむいた 華やかな

夢より遠くへ

来生たかお

突然に 心吹く風つらぬいて 少し危険でもいいさ 君を連れてく

晴れわたる町で

菅井えり

ひとすじ涙落ちた日 うつむく前夕陽を眺めた 柔らかく溶けた心 悲しみ風に消えた

枯葉の寝床

来生たかお

導いて 今 セピア色だけ 映す 秋に

With

小堺一機

季節は幾つも 長い恋 自然すぎるほど

あなたのポートレート

中森明菜

軽くウェーブしてる 前髪がとても素敵 そっとぬすみ撮りしたの あなたのポートレート

おだやかな構図

山口百恵

眼鏡の奥 澄んだ眼で 活字をたどる 声かけて気づかずに 本を読むひと

シルエット・ロマンス

風輪

恋する女は 夢見たがりの いつもヒロイン つかの間の 鏡に向かって

シルエット・ロマンス

市川由紀乃

恋する女は夢見たがりの いつもヒロイン つかの間の 鏡に向かってアイペンシルの 色を並べて迷うだけ

気をつけて夏

河合奈保子

陽ざしはねるウインドウ 自分が違って映る あなたも少しおどけて 気分も夏向き ポーズを取る二人

グローイング・アップ

影山ヒロノブ

きれいごとは 苦手なの 愛のことばあふれても だけど涙は 嘘じゃない

モンロー・ウォーク

ISEKI

作詞: 来生えつこ

作曲: 南佳孝

つま先立てて海へ モンロー・ウォークして行く いかした娘は誰? ジャマイカあたりのステップで

アンバランス

高橋みなみ

せつなさが 支配する 夕暮れの 窓辺には ためらいの

シルエット・ロマンス

つるの剛士

恋する女は夢見たがりの いつもヒロイン つかの間の 鏡に向かってアイペンシルの 色を並べて

スローモーション

真心ブラザーズ

砂の上 刻むステップ ほんのひとり遊び 振り向くと遠く人影 渚を駈けて来る

スローモーション

上野優華

砂の上 刻むステップ ほんのひとり遊び 振り向くと 遠く人影

ブルーウォーター

羽多野渉

今 君の目に いっぱいの未来 すべてを輝かす

夢の途中

今陽子

さよならは 別れの言葉じゃなくて 再び逢うまでの遠い約束 現在を嘆いても 胸を痛めても

やさしさ、ひととき

来生たかお

バラの花の一輪で 心がなごむことがあるね ほんの君のひとことで その日が愉しくなる場合もあるよ

セーラー服と機関銃

徳永英明

さよならは別れの 言葉じゃなくて 再び逢うまでの 遠い約束 夢のいた場所に

GOODBYE DAY

JUJU

少しだけ疲れた顔で 君は静かに眠ってる スタンドの淡い光 そっと睫毛の影が出来る 昔より愛が足りない

わたしの本音

夏木マリ

何よりも正直に言いましょう 恋しいことが 抱いて欲しいことでもないのです 愛することが 共に暮らしたいことでもないのです

せつなさのバランス

岩崎宏美

タクシー去って行く音に ふと潮騒聞こえた 高すぎる都会の窓に 愛はいつも不安で

あなただけGood Night

来生たかお

僕がどんなに見つめても ほんのりと首をかしげ 視線を上手にかわしてほほえんでる 使い古したセリフでも

吐息の日々

来生たかお

美しすぎると それだけで罪になるもの ルージュを引いたあと 身ぶるいの吐息

灼けた夏

来生たかお

ほろ苦い麦酒の泡がグラスにあふれる こぼれ落ちた想い出 遠く拡がり 乾いた風が吹いている 僕の周り

無口な夜

来生たかお

メロディーが 出逢いから流れていた 心地良い 二人だけのソナタ

君の選択

来生たかお

いつもより 君の笑顔 弱く見えてちょっと気になる 机越し 帰り道