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朝水彼方の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

74 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

焦がれて

中西圭三

胸深い ためいきが あなたには とどかない そんな夜が

J

中西圭三

作詞: 朝水彼方

作曲: 中西圭三

JIVE & JOY もう そこまでゆくよ

早春

中西圭三

作詞: 朝水彼方

作曲: 中西圭三

懐かしく手を振る君は 新しいジャケット着こなしている ちょうど同じ桜並木 ここで別れたけれど

非常階段

中西圭三

作詞: 朝水彼方

作曲: 中西圭三

12階のエレベーター 一瞬で閉まる扉 君を乗せた数字が 地上に下りてく

みあげてごらん

中西圭三

作詞: 朝水彼方

作曲: 中西圭三

胸のボトルへと注ぐ君の声 逢えない日が続くけど お互いを感じてる 正午 快晴さ

naive

大澤誉志幸

コートのポケットで 君の手を握った 僕らの距離に今 儚なさを覚えて 誰も静かな

忘れられなくて

大澤誉志幸

振り向く君を 見送りながら 街の隅にひとひら 枯葉が舞い降りた

SHADOW ~海の影 愛の陰~

林哲司

作詞: 朝水彼方

作曲: 林哲司

編曲: 林哲司

ああ 日毎に夕暮れの時刻変わって この部屋には めくり忘れてるカレンダー

渋谷で5時

野宮真貴 en duo avec クレモンティーヌ et avec 鈴木雅之

作詞: 朝水彼方

作曲: 鈴木雅之

クレモンティーヌ、今日の待ち合わせは7時じゃなくて5時ですよ。 Oui, Maki. Rendez-vous a

My Stage

alan

作詞: 朝水彼方

作曲: 菊池一仁

イヤだな もう朝なのね? 夜中の試合を見過ぎたから(oh no) 腫れぼったい目だわ

Back To Back

鈴木雅之

作詞: 朝水彼方

作曲: 中西圭三

「どうせ嘘つくのならば死ぬまでついてよ」って 寝返りもうたず君は 背中でつぶやいた 小さな誤解を作ったベッドじゃ

planet M

吉川晃司

I LOVE YOU SO 今夜

愛苦

鈴木雅之

作詞: 朝水彼方

作曲: 有賀啓雄

信号の赤 止まるたびに むさぼるような 激しいキス 「夢見たんだ

ダメ

沢田研二

作詞: 朝水彼方

作曲: 芹澤廣明

会いたくて 電話して 呼び出して あまりにも 冷たくて

じっと見つめて

TOKIO

作詞: 朝水彼方

作曲: 林哲司

もう一人きりじゃ帰れない ふたりだから 君が乗り込む 電車が来ても その指を

はじまりの虹

中西圭三

作詞: 朝水彼方

作曲: 中西圭三

君がそばにいた頃から 切ない時にはここへ来たよね いつか一度だけふたりで 鮮やかな空をそこで見たから

'Round Midnight

中西圭三

ひとつの夜の中で 恋が終わった その頃 流れていた 切ないメロディー

BLUEWATER

中西圭三

想い出の街に 雨が降りだす 触れ合う肩先 雨が降りだす

語らない

稲垣潤一

作詞: 朝水彼方

作曲: 小森田実

語らない もう語らない 過ぎてしまったことは もういらない

眠れぬ想い

中西圭三

作詞: 朝水彼方

作曲: 中西圭三

今 あなたを 探しているよ こんなに腕の中に 感じてても

優しいレンズ

酒井法子

作詞: 朝水彼方

作曲: 羽場仁志

午後の街角 ガランとしてる 誰もが夏は遠くへ 服をくっつけ ふたりで歩く

初恋

大澤誉志幸

君の瞳 紅く染めて 言葉なくす 夕暮れ 小指だけでささえあって

そのキスが欲しい

沢田研二

そのキスが欲しい 花束に囲まれ 遊び疲れて 帰り着く頃には 夢も醒めてる

Loving in the rain

林哲司

オフィス帰りの 人波をかき分けて 約束よりも 少し早めの時間

渋谷で5時 feat. 西寺郷太

寺嶋由芙

作詞: 朝水彼方

作曲: 鈴木雅之

ざわめく交差点の 風の中で 僕より先を急ぐ この想いが

Wednesday morning

千葉紗子

作詞: 朝水彼方

作曲: 梶浦由記

夕べのLIVEの 余韻で目覚めた朝 ギターの響きが 耳に残ったまま

虹を越えて

大澤誉志幸

夜明けが染める街並みを 君はじっと見つめてる 窓際に座らせたから 走る景色に溶ける どんなに愛しても

決断

鈴木雅之

作詞: 朝水彼方

作曲: 中崎英也

さぁおいで 振り向くんじゃない ねぇいいかい 覚悟はできてるね 幸か不幸か

めぐり逢える

柳ジョージ

作詞: 朝水彼方

作曲: 筒美京平

いつも別れは切なく 川は流れていった でも聞こえてくる まだ暮れゆく街 ほら

2a.m.

中西圭三

高速へとつづく橋の上 誰も眠りにつけば 黒い海に真珠の灯りが ちりばめられる