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来生たかおの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

235 曲中 121-150 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

スローモーション

矢川葵

砂の上 刻むステップ ほんのひとり遊び 振り向くと遠く人影 渚を駆けて来る

夢の途中 Duet with 沢田知可子

稲垣潤一

さよならは別れの言葉じゃなくて 再び逢うまでの遠い約束 現在 を嘆いても 胸を

シルエット・ロマンス Duet with 川嶋あい

稲垣潤一

恋する女は 夢見たがりの いつもヒロイン つかの間の 鏡に向かって

セカンド・ラブ

工藤あやの

恋も二度目なら 少しは上手に 愛のメッセージ 伝えたい あなたのセーター

アンバランス

高橋みなみ

せつなさが 支配する 夕暮れの 窓辺には ためらいの

シルエット・ロマンス

井上陽水

恋する女は夢見たがりの いつもヒロイン つかの間の 鏡に向かってアイペンシルの 色を並べて迷うだけ

満ちてくる時のむこうに(満ちてくる時のむこうに)

平井菜水

誰かを 好きになる時は ときめきが 背中を押すのね まばたき

僕等のダイアリー

H2O

たかが恋などと 言ってくれるなよ 僕には大問題だ ややこしくて 女心には

シルエット・ロマンス

ジュディ・オング

恋する女は 夢見たがりの いつもヒロイン つかの間の 鏡に向かって

ジグザグ~酔いどれ天使~

来生たかお

酔いどれて頬に当たる 冷たい都会の風よ ヘッドライトが酔った眼に まぶしく光る

やさしさ、ひととき

来生たかお

バラの花の一輪で 心がなごむことがあるね ほんの君のひとことで その日が愉しくなる場合もあるよ

浅い夢

高橋洋子

夏の日の海の町 飛び散るきらめきの中 夜毎の海の宿 飛び交うざわめきの中 ひときわ眼をひいた

セーラー服と機関銃

徳永英明

さよならは別れの 言葉じゃなくて 再び逢うまでの 遠い約束 夢のいた場所に

水の消息

来生たかお

霧雨にラブソディ 流れてるガーシュイン 見上げた窓によぎる 抱擁の幻想

フェルトのペンケース(キテレツ大百科 ED)

森恵

遠ざかる 電車に手を振って 信じてた 愛は変わらないと…

星の花束

西村知美

星は何色 恋は何色 神秘的 とても 心映して

Remember

風間三姉妹

どうぞ 泣かないで ああ さよならを 微笑みのまま

夢の途中 ~セーラー服と機関銃~ -PENICILLIN ver.-

PENICILLIN

さよならは 別れの言葉じゃなくて 再び逢うまでの遠い約束 夢のいた場所に 未練残しても

Goodbye DAY~VINGT ANS VERSION~

郷ひろみ

少しだけ疲れた顔で 君は静かに眠ってる スタンドの淡い光 そっと睫毛の影が出来る 昔より愛が足りない

想い出にて

やしきたかじん

今頃 誰を抱いてるの 届いた噂の消印は あたしの知らん街の名が 書いてあった

あなただけGood Night

来生たかお

僕がどんなに見つめても ほんのりと首をかしげ 視線を上手にかわしてほほえんでる 使い古したセリフでも

片隅にひとり

来生たかお

都会のうつろいに 身を任せても あたりを見渡すと 同じ顔つき グラスを重ねてる

とにかく、あした

来生たかお

キャバレーのネオン 花咲く裏道を あてなくさまよう 恋やつれのひと 襟足ほつれて

長雨

来生たかお

汗ばむ室内 ただうずくまる 二人のからだは うつろな果実

灼けた夏

来生たかお

ほろ苦い麦酒の泡がグラスにあふれる こぼれ落ちた想い出 遠く拡がり 乾いた風が吹いている 僕の周り

灼けつくメモリー

渡辺徹

そびえる雲を仰いで 太陽を浴びてる 時折 君の名残りを 風が運んでくる

片思いのLunch

来生たかお

じっと見つめていても まるで気づかぬあなた 今も目の前歩いてく 午後のテラスでランチ 手持ちぶさたで見てる

1/2の二人

来生たかお

月夜の舗道で 腕を組む 少し青春さかのぼる 結構君なら

風と共に去りぬ

来生たかお

見つめて 感じて もっとそばへ寄り添って なぜだか あなたが

檸檬

来生たかお

空席見つけ 向かい合わせたひと 窓の外は はるか緑 どことなく二人