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来生たかおの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

236 曲中 121-150 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

あなたのように

来生たかお

ちらりと覗くウィンドウ 大胆なデザイン ためいきをつくあなたのつぶらな瞳 値札の額がヒトケタ違うのが現実

空色の渚~時よ ゆっくり~

来生たかお

空色の渚には うたかたの夢 寄せて流れて 想い出の数 いくつもかがやき続けて

僕等のダイアリー(そらのおとしもの ED)

五月田根美香子(高垣彩陽),守形英四郎(鈴木達央)

たかが恋などと 言ってくれるなよ 僕には大問題だ ややこしくて

おやすみ

鈴木雅之

しなやかに穏やかに 夜が舞い降りたら あどけない素顔見せ微笑む君 ささやかで贅沢なふたりの時間の中 もう少し話そうか

セーラー服と機関銃 by 星泉

星泉

さよならは別れの言葉じゃなくて 再び逢うまでの 遠い約束 夢のいた場所に 未練残しても

夜に蒼ざめて

研ナオコ

あなたのささやきが その場かぎりと知った時 夜が蒼ざめました 心はつむじ風

夢の途中 ~セーラー服と機関銃~ -PENICILLIN ver.-

PENICILLIN

さよならは 別れの言葉じゃなくて 再び逢うまでの遠い約束 夢のいた場所に 未練残しても

A DISTANCE

太田裕美

岩陰を のぞき込む 子供たちの背中 焼きたてのプチパンのように小麦色ね つば広の帽子の陰

星がたり

太田裕美

小さな星くず まき散らした夜空 今しめやかに波の音 心にしみてゆく

あなただけGood Night

来生たかお

僕がどんなに見つめても ほんのりと首をかしげ 視線を上手にかわしてほほえんでる 使い古したセリフでも

片隅にひとり

来生たかお

都会のうつろいに 身を任せても あたりを見渡すと 同じ顔つき グラスを重ねてる

とにかく、あした

来生たかお

キャバレーのネオン 花咲く裏道を あてなくさまよう 恋やつれのひと 襟足ほつれて

フェアウェル

来生たかお

できるだけ 遠く 思い出は 投げて 影よりも光だけ

はぐれそうな天使

来生たかお

足もとくすぐる波さえ 少し遠慮がち 私は無邪気になれずに 海と話してる

夢見る頃を過ぎても

郷ひろみ

通り雨は 気持ちがいいと 濡れる髪も そのままにして 涙なら

片思いのLunch

来生たかお

じっと見つめていても まるで気づかぬあなた 今も目の前歩いてく 午後のテラスでランチ 手持ちぶさたで見てる

まばゆさの余韻

来生たかお

サヨナラ まばゆい夏の影 夜空の花火は まるでフィナーレ 波音

風と共に去りぬ

来生たかお

見つめて 感じて もっとそばへ寄り添って なぜだか あなたが

冷たくても夢中

来生たかお

激しく 激しく 叩けよ 雨粒 心も

挟み撃ち

来生たかお

雨は 時にいたずらする 不機嫌な気分と 偶然も重なり 恋も危なくして

ひとりよがりの人魚

来生たかお

入り江の岩影 茜色の中 君は心地よさそうに 泳いだ

愛はこれから

高橋真梨子

あなたに会ったら世界が広く見えてきた 人生舞台は これからプロローグ ほろにがい想い 少しずつ溶かす

流れる…

高橋真梨子

あ~ この町は歴史ごとはかなく そう 恋さえも ささいだと言っている

車窓

河合奈保子

刈りたての稲の海 広々と レールの響きが 眠りを誘う

薔薇窓

河合奈保子

レースのハンカチ てのひらで 少し汗ばみ 酔いがまわってきたわ

笑ってよムーンライト

美空ひばり

かなしい景色ならば 塗り替えて 心 洗いたい 都会じゃ愛はつれなくて

闇の薫り

山口百恵

眠りが覚めかけたとき 薄目をあけて見ていた あなたの静かな寝顔 ひたいの汗

シルエット・ロマンス

風輪

恋する女は 夢見たがりの いつもヒロイン つかの間の 鏡に向かって

シルエット・ロマンス

東美樹(笠間淳)

恋する女は 夢見たがりの いつものヒロイン つかの間の 鏡に向かって

シルエット・ロマンス

市川由紀乃

恋する女は夢見たがりの いつもヒロイン つかの間の 鏡に向かってアイペンシルの 色を並べて迷うだけ