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来生たかおの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

235 曲中 181-210 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

出会えてよかった

来生たかお

笑顔の君に いつもやすらぐ 優しい風に 包まれるよう

吐息の日々

来生たかお

美しすぎると それだけで罪になるもの ルージュを引いたあと 身ぶるいの吐息

フェアウェル

来生たかお

できるだけ 遠く 思い出は 投げて 影よりも光だけ

頬杖の幸福

来生たかお

何もかもがまだきらめいてる 昨日までのできごと 少しずつ過去になる 君の白い指を眺めてる

シルエット・ロマンス

ZERO

恋する女は夢見たがりの いつもヒロイン つかの間の 鏡に向かって アイペンシルの

無口な夜

来生たかお

メロディーが 出逢いから流れていた 心地良い 二人だけのソナタ

鏡の風

来生たかお

夜の鏡の中 風吹き抜ける 映る光と影 自分の心

はかなさのしくみ

来生たかお

たそがれに 君はためいきを 何度もついて うつむいた 華やかな

まばゆさの余韻

来生たかお

サヨナラ まばゆい夏の影 夜空の花火は まるでフィナーレ 波音

枯葉の寝床

来生たかお

導いて 今 セピア色だけ 映す 秋に

挟み撃ち

来生たかお

雨は 時にいたずらする 不機嫌な気分と 偶然も重なり 恋も危なくして

めざめ

平井菜水

出会いと別れは いつも 突然巡って 知らない顔して季節 通り過ぎて行くのね

愛する時間に

来生たかお

君を 抱きしめたいずっと 想い 伝えたいから

No Control

鈴木雅之

突然に席を立つ君追いかけて 人前も気にせずに腕つかまえて 大きな声を出す自分でも自分が解らない 信じられない 痛がったそのときも手を緩めずに

見えてますか、夢

西村知美

風 ふわりと吹いて 私のあと ついて来るわ 空

コスモス通信

斉藤由貴

作詞: 松本隆

作曲: 来生たかお

白い雲に飛行船が 風に追われてく 遠い街のあの人に 元気と伝えて

バンブー・ボート

薬師丸ひろ子

少女の手を離れて 空へ漕ぎ出す緑の 風船を追う私の瞳は 涙がああ いっぱいで

春雷の彼方から

河合奈保子

夢に似てる風景 遠く 嵐去り 今はとてもおだやか

車窓

河合奈保子

刈りたての稲の海 広々と レールの響きが 眠りを誘う

Silvery Moonlight

松田聖子

作詞: 松本隆

作曲: 来生たかお

あなたに似合う娘を探してね やさしくて素直な プロポーズされても困るのよ 答えられない

Party's Queen

松田聖子

作詞: 松本隆

作曲: 来生たかお

Candle Lights みんな私を見てるわ そうあなたの パートナーだからだわ

薔薇窓

河合奈保子

レースのハンカチ てのひらで 少し汗ばみ 酔いがまわってきたわ

笑ってよムーンライト

美空ひばり

かなしい景色ならば 塗り替えて 心 洗いたい 都会じゃ愛はつれなくて

ねじれたハートで

来生たかお・桃井かおり

ためいきのあと タイをゆるめ くわえ煙草に むせながら いつものように

闇の薫り

山口百恵

眠りが覚めかけたとき 薄目をあけて見ていた あなたの静かな寝顔 ひたいの汗

おだやかな構図

山口百恵

眼鏡の奥 澄んだ眼で 活字をたどる 声かけて気づかずに 本を読むひと

水曜日のクオレ

山口百恵

ページをめくる音だけが 静かに響く図書室で おんなじ本を二人して 夢中になって 読んだものです

冷たいからヒーロー

河合奈保子

テニスコート 白いライン 陽射しに きれいだわ あなたの軽い

オレンジ通り5番街(振り向いてアベニュー)

河合奈保子

行きすぎるのは あなたに似たひと 振り向いてアベニュー 今から誰に会うの そんなに急いで

恋ならば少し…

河合奈保子

時計だけ 眺めてる 夜はほんのり あなたのこと 考えてる