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来生たかおの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

236 曲中 181-210 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

シルエット・ロマンス

柴田淳

恋する女は夢見たがりの いつもヒロイン つかの間の 鏡に向かってアイペンシルの 色を並べて迷うだけ

黄昏の街から

高橋真梨子

裏道を抜けると 風向きが変わった 暗いガードが見える あおられるポスターが はがれそうに揺れてる

シルエット・ロマンス

チョン・テフ

恋する女は 夢見たがりの いつもヒロイン つかの間の 鏡に向かって

Goodbye Day

チョン・テフ

少しだけ疲れた顔で 君は静かに眠ってる スタンドの淡い光 そっと睫毛の影が出来る 昔より愛が足りない

夢の途中

高橋真梨子

さよならは別れの言葉じゃなくて 再び逢うまでの遠い約束 現在を嘆いても胸を痛めても ほんの夢の途中 このまま何時間でも抱いていたいけど

空色の渚~時よ ゆっくり~

来生たかお

空色の渚には うたかたの夢 寄せて流れて 想い出の数 いくつもかがやき続けて

シルエット・ロマンス

中西保志

恋する女は 夢見たがりの いつもヒロイン つかの間の 鏡に向かって

僕等のダイアリー(そらのおとしもの ED)

五月田根美香子(高垣彩陽),守形英四郎(鈴木達央)

たかが恋などと 言ってくれるなよ 僕には大問題だ ややこしくて

とにかく、あした

増位山太志郎

キャバレーのネオン 花咲く裏道を あてなくさまよう 恋やつれのひと

青いNovember

来生たかお

翡翠色に 思い出 鳥の羽のよう ふわり夜に 漂い

甘い偶然

来生たかお

目の前で君の ふさがった両手 袋から揺れてる セロリひと束

遠い駅

来生たかお

ホームに降り立ち 渡る風が涼しい 彼女はとまどう 響くチャペルの鐘に

想い出にて

やしきたかじん

今頃 誰を抱いてるの 届いた噂の消印は あたしの知らん街の名が 書いてあった

疑惑

来生たかお

走る電車のドアには 無言の二人が ひと駅ごとのためいき 行先は決めていない

幕が下りてから

来生たかお

幕が下りてから すべて始まるから 君の腕を取って 反応確かめる 映画も舞台も

愛する時間に

来生たかお

君を 抱きしめたいずっと 想い 伝えたいから

With

小堺一機

季節は幾つも 長い恋 自然すぎるほど

Silent Memory

来生たかお

あなたに ひと夏 心を あずけ 渚に

愛することを学ぶのに

やしきたかじん

たそがれが 僕を置いていく あなたは もどかしげに ドアを閉めた

見えてますか、夢

西村知美

風 ふわりと吹いて 私のあと ついて来るわ 空

春雷の彼方から

河合奈保子

夢に似てる風景 遠く 嵐去り 今はとてもおだやか

Wing

松田聖子

作詞: 松本隆

作曲: 来生たかお

あなたへと帰るのよ 星空を飛び超えて わがままで半年も アメリカで暮した

薔薇窓

河合奈保子

レースのハンカチ てのひらで 少し汗ばみ 酔いがまわってきたわ

笑ってよムーンライト

美空ひばり

かなしい景色ならば 塗り替えて 心 洗いたい 都会じゃ愛はつれなくて

浅い夢

河合奈保子

夏の日の海の町 飛び散るきらめきの中 夜毎の海の宿 飛び交うざわめきの中 ひときわ眼をひいた

咲きほこる花に…

中森明菜

騒がしい季節と 静かな季節 めぐりめぐって今 あなた求めてる あわてずに恋を

P・R・E・S・E・N・T

松田聖子

作詞: 松本隆

作曲: 来生たかお

微熱があるように頬がバラ色に燃える 変ね まっすぐ見つめられるとあがるみたい ぎこちない言葉が紅茶の中で渦巻く

ランブル

高橋真梨子

氷の溶けたウイスキー 煙草の灰が落ちて 騒々しいのがかえって気分をほぐしてくれるお店 こわい悪役のような不機嫌なピアニスト

水曜日のクオレ

山口百恵

ページをめくる音だけが 静かに響く図書室で おんなじ本を二人して 夢中になって 読んだものです

ささやかなイマジネーション

河合奈保子

インテリアは白いだけの シンプルな部屋に ひとつずつの色をつけて そんな恋がいい カーテンには