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中島みゆきの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

687 曲中 481-510 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

LOVERS ONLY

中島みゆき

街じゅうが今夜だけのために 何もかも変わろうとする夜 ほんのひと月前の別れも 昔のことと許される夜 幸せにならなきゃならないように

研ナオコ

なぜ めぐり逢うのかを 私たちは なにも知らない いつ

帰省

中島みゆき

遠い国の客には笑われるけれど 押し合わなけりゃ街は 電車にも乗れない まるで人のすべてが敵というように 肩を張り肘を張り

後悔

中島みゆき

真夜中のフライトに向けて 貴方はターミナル行く頃 心をよぎる迷いもなく 行く先のことを考えている 総ては流れてゆく日々の

粉雪は忘れ薬

中島みゆき

忘れなけりゃならないことを 忘れながら人は生きるよ 無理して笑っても 無理してふざけても 意地悪な風

過ぎゆく夏

中島みゆき

過ぎゆく夏のたわむれに 君を愛してしまおうか みんなみんな忘れん坊たちだから 忘れてもいいよ 今日のことは

あなたの言葉がわからない

中島みゆき

町が綺麗ね 町が綺麗ね 町、綺麗 A, B,

異国の女

中島みゆき

遙かな国から風は流れて来る 行方も知らずに風は流れて来る あなたは何処へ流れる風 私とどこで逢える風 遙かな国まで風は流れてゆく

愛から遠く離れて

中島みゆき

愛から遙か遠く離れてしまう時が この世にあると思いもせず いられた自分が懐かしい 愛から遙か遠く離れて生きる時は 時計を海に捨てに行こう

目を開けて最初に君を見たい

中島みゆき

目を開けて最初に君を見たい 誰よりも最初に君を見たい 愛と言わなけりゃわからないだろうか 目を開けて最初に君を見たい 今から始まる長い1日が争いだけにまみれていても

ALONE,PLEASE

中島みゆき

夜明け前に雪が降ってたよ あなたに電話したいと思ったよ LEAVE ME ALONE,

なつかない猫

中島みゆき

なつかない猫を立ちどまらせたらコイン1枚 手をさしのべて飛びすさるばかり 疑い深い なつかない猫を振り返らせたらコイン1枚 ケガしても誰も届かない場所でうずくまるだけ

生きてゆくおまえ

中島みゆき

小さな羊 小さな羊 ドアをあけて ドアをあけて いえいえキツネ

思い出させてあげる

中島みゆき

思い出させてあげよう忘れていたあの日のこと 思い出させてあげよう忘れていた誰かのこと 人は誰も見えるものを信じ込んでいるけど 思い出させてあげよう貴女だけが知ってること

子守歌

中島みゆき

眠りなさい娘 恐い夢を見ずに 眠りなさい何も思い出さずに 悲しみを忘れるために人は夜の旅をする 河は流れ

やばい恋

中島みゆき

閉じかけたドアから鳥が飛び込んだわ 夜のエレベーターは私一人だった ナイフだと思ったわ ありうるわ この恋

サッポロSNOWY

中島みゆき

大陸からの強い寒気が下がって 今夜半 冷え込みます 夕方遅く降りだした雪は明日もかなり強く降るでしょう 昨日ついた足跡もみんなみんな包んで

C.Q.

中島みゆき

C.Q. C.Q.…… C.Q. C.Q.…… C.Q.

笑ってよエンジェル

中島みゆき

愛しさ余れば憎さがつのる あれはうそっぱち 愛しさ足らず たとえ ねぎらいひとつ返されなくても

君の昔を

中島みゆき

君の昔を誰にもらおう 言葉途切れるこの夕暮れに 君はうなじを頑なにして 過ぎた景色に戸を閉ざす 戻れるものなら戻りたいですか

たとえ世界が空から落ちても

中島みゆき

やさしい男は だれだって好き 札つきだろうと 殺し屋だろうと やさしいことを

ふらふら

中島みゆき

甘い酒を飲みすぎて 気がつけばどん底 おごり目当てのとりまきも ずらかってどん底 ここは

クリスマスソングを唄うように

中島みゆき

クリスマスソング唄うように 今日だけ愛してよ 暦変われば他人に戻る クリスマスソング唄うように 今だけ愛してよ

シーサイド・コーポラス

中島みゆき

コーポラスなんて名前をつけたら 本物のコーポラスが裸足で逃げそうな シーサイド・コーポラス 小ねずみ駆け抜ける 港はいつも魚の脂の匂い

白鳥の歌が聴こえる

中島みゆき

海からかぞえて三番目の倉庫では NOを言わない女に逢える くずれかかった瀞箱の陰には 夜の数だけ天国が見える 白鳥たちの歌が聴こえて来る

見返り美人

中島みゆき

窓から見おろす 真冬の海が 愛は終わりと教えてくれる 壊れたての 波のしぶきが

はじめまして

中島みゆき

はじめまして 明日 はじめまして 明日 あんたと一度

生まれた時から

中島みゆき

生まれた時から飲んでたと思うほど あんたが素面でいるのを あたしは見たことがない あたしの気持ちを気づかない仲間から 昔のあんたの姿を

テキーラを飲みほして

中島みゆき

おまえの惚れた あの女を真似て 使い古しの女っぽさ あたしも染まってみた おまえの惚れた

笑わせるじゃないか

中島みゆき

笑わせるじゃないか あたしときたら あの人がそれとなく うるさがっているのに 笑わせるじゃないか