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中島みゆきの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

717 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

銀の龍の背に乗って

中島みゆき

あの蒼ざめた海の彼方で 今まさに誰かが傷んでいる まだ飛べない雛たちみたいに 僕は この非力を嘆いている

中島みゆき

なぜ めぐり逢うのかを 私たちは なにも知らない いつ

時代

中島みゆき

今は こんなに悲しくて 涙もかれ果てて もう二度と笑顔には なれそうも

MUGO・ん・・・色っぽい

工藤静香

言えないのよ 言えないのよ 言いたいことなら どれくらい あるかわからなく

ヘッドライト・テールライト

中島みゆき

語り継ぐ人もなく 吹きすさぶ風の中へ 紛れ散らばる星の名は 忘れられても ヘッドライト・

地上の星

中島みゆき

風の中のすばる 砂の中の銀河 みんな何処へ行った 見送られることもなく 草原のペガサス

宙船

TOKIO

その船を漕いでゆけ おまえの手で漕いでゆけ おまえが消えて喜ぶ者に おまえのオールをまかせるな

Aimer

なぜ めぐり逢うのかを 私たちは なにも知らない いつ

ひとり上手

中島みゆき

私の帰る家は あなたの声のする 街角 冬の雨に 打たれて

一樹(ドラマ「まぐだら屋のマリア」主題歌)

中島みゆき

ひび割れだらけの幹を見上げれば 空へ空へと まるで道です あんなに探して探した道が 説明も無く

慟哭

工藤静香

避けられてるかも しれない予感 それとなく それとなく 感じてた

最愛

柏原芳恵

メッセージを お願いします 今 出てゆくあの船に 二人が乗っています

ファイト!

中島みゆき

あたし中卒やからね 仕事を もらわれへんのやと書いた 女の子の手紙の文字は とがりながらふるえている

悪女

中島みゆき

マリコの部屋へ 電話をかけて 男と遊んでる芝居 続けてきたけれど あのこもわりと

竹の歌

中島みゆき

遙かな山から吹きつける風に ひれ伏しながら けして折れはせぬ 押し寄せる雲から打ちやまぬ雨に ひれ伏しながら

空と君のあいだに

中島みゆき

君が涙のときには 僕はポプラの枝になる 孤独な人につけこむようなことは言えなくて 君を泣かせたあいつの正体を僕は知ってた ひきとめた僕を君は振りはらった遠い夜

ルージュ

中島みゆき

口をきくのがうまくなりました どんな酔いしれた人にでも 口をきくのがうまくなりました ルージュひくたびにわかります

麦の唄(NHK 連続テレビ小説 マッサン 主題歌)

中島みゆき

なつかしい人々 なつかしい風景 その総てと離れても あなたと歩きたい 嵐吹く大地も

空と君のあいだに

Ms.OOJA

君が涙のときには 僕はポプラの枝になる 孤独な人につけこむようなことは言えなくて 君を泣かせたあいつの正体を僕は知ってた ひきとめた僕を君は振りはらった遠い夜

銀の龍の背に乗って

工藤静香

あの蒼ざめた海の彼方で 今まさに誰かが傷んでいる まだ飛べない雛たちみたいに 僕はこの非力を嘆いている 急げ悲しみ

この空を飛べたら

中島みゆき

空を飛ぼうなんて 悲しい話を いつまで考えているのさ あの人が突然 戻ったらなんて

うらみ・ます

中島みゆき

うらみますうらみます あたしやさしくなんかないもの うらみますいいやつだと 思われなくていいもの

誕生

中島みゆき

ひとりでも私は 生きられるけど でも だれかと ならば

春なのに

宮本浩次

卒業だけが理由でしょうか 会えなくなるねと 右手を出して さみしくなるよ それだけですか

黄砂に吹かれて

工藤静香

黄砂に吹かれて きこえる歌は 忘れたくて忘れた なくしたくてなくした つらい恋の歌

命の別名

中島みゆき

知らない言葉を 覚えるたびに 僕らは大人に近くなる けれど最後まで 覚えられない

わかれうた

中島みゆき

途に倒れて だれかの名を 呼び続けたことが ありますか 人ごとに言うほど

心音(映画「アリスとテレスのまぼろし工場」主題歌)

中島みゆき

空は信じられるか 風は信じられるか 味方だろうか悪意だろうか 言葉を呑んだ あれは幻の空

世情

中島みゆき

世の中はいつも 変わって いるから 頑固者だけが 悲しい思いをする

ホームにて

中島みゆき

ふるさとへ向かう最終に 乗れる人は急ぎなさいと やさしい やさしい声の駅長が 街なかに叫ぶ