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中島みゆきの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

687 曲中 361-390 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

糸

岩佐美咲

なぜ めぐり逢うのかを 私たちは なにも知らない いつ

糸

姿月あさと

なぜ めぐり逢うのかを 私たちは なにも知らない いつ

ライカM4

中島みゆき

モデルはどんなつもりに写ろうかと あれこれ考えてやって来た それなりに モデルはどんなつもりに写ったかと 期待を籠めて出来上がりを覗き込む

わかれうた

門倉有希

途に倒れて だれかの名を 呼び続けたことが ありますか 人ごとに言うほど

糸

福山雅治

なぜめぐり逢うのかを 私 たちはなにも知らない いつめぐり逢うのかを 私

糸

紫レイ

なぜ めぐり逢うのかを 私たちは なにも知らない いつ

病院童

中島みゆき

1. 痛い苦しい時にゆく もしくは運ばれる ゆかずに済めば関りたくない それが病院

糸

中孝介

なぜ めぐり逢うのかを 私たちは なにも知らない いつ

愛詞(劇場版「宇宙戦艦ヤマト2199」エンディングテーマ)

中島美嘉

ありふれた男と ありふれた女が 群像の中で 突然の中で 特別な人になる

オリエンタル・ヴォイス

中島みゆき

オリエンタル・ヴォイス オリエンタル・ヴォイス オリエンタル・ヴォイス オリエンタル・ヴォイス あなたには理解できない

空と君のあいだに

後藤真希

空と君とのあいだには今日も冷たい雨が降る 君が笑ってくれるなら僕は悪にでもなる 君が涙のときには 僕はポプラの枝になる

今日以来

中島みゆき

失敗ばかりの人生でした やることなすこと へまばかり 後悔ばかりの人生でした 迷惑ばかりを散らかしました

サメの歌

中島みゆき

よしましょうよ 昔のことを飾ってる間に 短気な今が過ぎてゆく よしましょうよ 昔の傷を気取ってる間に

真夜中の動物園

中島みゆき

1. 真夜中の真ん中に 動物園では人知れず 逢いたい相手が逢いに来る 逢えない相手が逢いに来る

あばよ

キム・ヨンジャ

何もあの人だけが 世界中でいちばん やさしい人だと かぎるわけじゃあるまいし たとえば隣の町ならば

こどもの宝

中島みゆき

見覚えのある あの少年が 遠い昔を抜け出して 私に気づかず 私の隣で

掌

中島みゆき

なんと小さな この掌であろうか わずかばかりの水でさえも こぼれて なんと冷たい

幽霊交差点

中島みゆき

幽霊交差点を 御存じですか 幽霊交差点を お忘れですか 角を曲がってしばらく行けば

天鏡

中島みゆき

その鏡に映るものは 隠しきれぬ愚かさと その鏡に映るものは 拭いきれぬ悲しみと その鏡に映るものは

わかれうた

伍代夏子

途に倒れて だれかの名を 呼び続けたことが ありますか 人ごとに言うほど

宙船

工藤静香

その船を漕いでゆけ おまえの手で漕いでゆけ おまえが消えて喜ぶ者に おまえのオールをまかせるな

土用波

工藤静香

昔の歌を聴きたくはない あの日が二度と戻らないかぎり なつかしい名前口ずさんでも 砂を崩して 土用波がゆく

誕生

YOKO

ひとりでも私は生きられるけど でもだれかとならば 人生ははるかに違う 強気で強気で生きてる人ほど 些細な寂しさでつまずくものよ

春なのに

SHOWTA.

卒業だけが理由でしょうか 会えなくなるねと 右手を出して さみしくなるよ それだけですか

昔から雨が降ってくる

中島みゆき

昔、僕はこの池のほとりの 1本の木だったかもしれない 遠い空へ手を伸ばし続けた やるせない木だったかもしれない あの雨が降ってくる

糸

諫山実生

なぜ めぐり逢うのかを 私たちは なにも知らない いつ

みにくいあひるの子

研ナオコ

冗談だよ 本気で言うはず ないじゃないか 鏡を見ろよと 言われるのがおち

恋文

岩崎宏美

探るような眼で恋したりしない あなたの味方にどんな時だってなれる 試すような眼で恋したりしない あなたのすべてが宝物だった 嘘でも芝居でも

ナイトキャップ・スペシャル

中島みゆき

眠れない理由を素直に思い出したくない夜中には 借りて来たビデオも 買い集めて来た薬も効き目がない 片付かない気持ちの話

カーニヴァルだったね

中島みゆき

気がつけばしたたかに飲んだくれ 祭りの街で 道のほとりに身をさらばえて 歌う宵宮の歌 見渡せばいつの間に