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中島みゆきの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

717 曲中 451-480 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ホームにて

半﨑美子

ふるさとへ 向かう最終に 乗れる人は 急ぎなさいと やさしい

糸

絢香

なぜ めぐり逢うのかを 私たちは何も知らない いつ めぐり逢うのかを

タグ・ボート(Tug・Boat)

中島みゆき

負けを知らぬ城のような 大いなる船が出る あふれ返る光の粒 降り注ぐ水の上 祝盃は交わされる

アザミ嬢のララバイ

清春

ララバイ ひとりで 眠れない夜は ララバイ あたしを

ひまわり"SUNWARD"

新妻聖子

あの遠くはりめぐらせた 妙な柵のそこかしこから 今日も銃声は鳴り響く 夜明け前から 目を覚まされた鳥たちが

化粧

丘みどり

化粧なんて どうでもいいと思ってきたけれど せめて今夜だけでも きれいになりたい 今夜あたしは

糸

Toshl

なぜ めぐり逢うのかを 私たちは なにも知らない いつ

誕生

島津亜矢

ひとりでも私は生きられるけど でもだれかとならば人生ははるかに違う 強気で強気で生きてる人ほど 些細な寂しさでつまずくものよ

糸

由紀さおり,安田祥子

なぜ めぐり逢うのかを 私たちは なにも知らない いつ

移動性低気圧

中島みゆき

女の胸の中には 違う女が住んでる あと1人 時によりあと3人4人 女の胸の中には

希い

中島みゆき

希いに希う人ほど 希いを口に出さない 誰に打ち明けてみても 届かなかった日が多すぎて 欲にまみれた希いばかりが

アリア -Air-

中島みゆき

やまぬ雨のように 考え続けよう あなたのことだけを 考え続けよう 世の中のことなど振り向きもせず

MUGO・ん・・・色っぽい

フラチナリズム

言えないのよ 言えないのよ 言いたいことなら どれくらい

わかれうた

真琴つばさ

途に倒れて だれかの名を 呼び続けたことが ありますか 人ごとに言うほど

もういちど雨が

中島みゆき

もういちど雨が降りだしたみたいだね 遠ざかる車たちの足音が濡れている この街の雨は ひそやかな音で降るね 今もまだ馴染めなくて

氷中花

中島みゆき

誰にも頼らずに強く歌うことに憧れ なさけないほど何ひとつ叶わぬ自分を知る 誰にも甘えずに歌う潔さに憧れ 境界線の重なりが痛い街でうずくまる 夏だったよね

霙の音

中島みゆき

今夜のうちに話してしまいたかったの 私の嘘とあやまちのこと あなたが酔って眠る時には 芝居の布団を掛けたくなかった 聞きたい話じゃないでしょうけど

ファイト!

Little Glee Monster

あたし中卒やからね 仕事をもらわれへんのやと書いた 女の子の手紙の文字は とがりながらふるえている ガキのくせにと頬を打たれ

未完成

薬師丸ひろ子

言えないこと 何かあって あなたの目が 夜へ逸れる つけたままの

ふたりは

中島みゆき Duet with 世良公則

街を歩けば人がみんな振り返る そんな望みを夢みたこと なかったかしら子供の頃 街じゅうにある街灯に私のポスター 小さな子でさえ私のこと知っていて呼びかけるの

泣いてもいいんだよ

たんこぶちん

「強くなれ 泣かないで」 「強くなれ 負けないで」 「大人になれ

春なのに

徳永英明

卒業だけが理由でしょうか 会えなくなるねと 右手を出して さみしくなるよ それだけですか

NIGHT WING

中島みゆき

何処で眠りに就こう 静まらない夜の中 石畳の隙間で ノイズの羽根にくるまる 君はもう寝たのかな

問題集

中島みゆき

1. 2人のカバンの中には 違う問題集がある 代りに解いてあげたなら 代りに解いてくれるかな

悪女

村上ゆき

マリコの部屋へ電話をかけて 男と遊んでる芝居 続けてきたけれど あの娘も わりと忙しいようで

かもめはかもめ

島津亜矢

あきらめました あなたのことは もう電話もかけない あなたの側に 誰がいても

悪女

八代亜紀

マリコの部屋へ 電話をかけて 男と遊んでる芝居 続けてきたけれど あの娘もわりと

春なのに

fumika

卒業だけが理由でしょうか 会えなくなるねと 右手を出して さみしくなるよ それだけですか

リラの花咲く頃

中島みゆき

リラは咲く 祖国を離れて リラは咲く 忘れもせずに 見上げれば

十年

クミコ

凍えた並木の下 あなたに初めて会った あなたをあきれさせる生意気な口をきいた 嵐に折られかけた