1. 歌詞検索UtaTen
  2. 中島みゆきの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

中島みゆきの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

717 曲中 451-480 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

つめたい別れ

中島みゆき

別れる時には つめたく別れて 心が残るから この世も凍ってしまうような言葉 叩きつけて

熱病

中島みゆき

僕たちは熱病だった ありもしない夢を見ていた 大人だったり子供だったり男だったり女になったり 僕たちは熱病だった 曲がりくねった道を見ていた

月の赤ん坊

中島みゆき

閉ざしておいた筈の窓をすり抜け 子守歌が流れてる 裸足のままで蒼い窓辺に立てば 折れそうな三日月 だれが歌っているのだれが叫んでいるの

忘れてはいけない

中島みゆき

忘れてはいけないことが必ずある 口に出すことができない人生でも 忘れてはいけないことが必ずある 口に出すことができない人生でも

幸福論

中島みゆき

今夜泣いてる人は 僕一人ではないはずだ 悲しいことの記憶は この星の裏表 溢れるはずだ

シニカル・ムーン

中島みゆき

ふたり歩くのが似合いそうな春の夜は四月 すこし肌寒いくらいの風が寄り添いやすい 月並みな愛は古すぎる 突然な愛は気障すぎる 言いたいことばだけ言わせないつもりか

杏村から

中島みゆき

ふられふられて 溜息つけば 町は夕暮れ 人波模様 子守唄など

あした天気になれ

中島みゆき

何ンにつけ 一応は 絶望的観測をするのが癖です わかりもしない望みで 明日をのぞいてみたりしないのが癖です

異国

中島みゆき

とめられながらも去る町ならば ふるさとと呼ばせてもくれるだろう ふりきることを尊びながら 旅を誘うまつりが聞こえる

化粧

桜田淳子

化粧なんてどうでもいいと思ってきたけれど せめて今夜だけでも きれいになりたい 今夜はあたしは あんたに逢いにゆくから

追いかけてヨコハマ

桜田淳子

追いかけてヨコハマ あのひとが逃げる 残したすてゼリフに誰か見覚えはありませんか 追いかけてヨコハマ あのひとがいつも

朝焼け

中島みゆき

繰り返す 波の音の中 眠れない夜は 独り うらみ言

冬を待つ季節

中島みゆき

おまえが いなくなった後も 春は くり返してる 花はおまえが

真直な線

中島みゆき

真直な線を 引いてごらん 真直な線なんて 引けやしないよ 真直な定規を

渚便り

中島みゆき

涙色した貝は 私の心 あなたの指から こぼれ落ちた 波のしずく

こんばんわ

中島みゆき

忘れていたのよ あんたのことなんて いつまでも 忘れてるつもりだったのに

有謬の者共

中島みゆき

いくつの夜を 集めても足りない ここは隠れ家 息をひそめてる 幻の火を

悪女

吉幾三

マリコの部屋へ 電話をかけて 男と遊んでる芝居 続けてきたけれど あのこもわりと

中島みゆき

夜もまだ明けない 冷たく蒼い空 小さな噤は 何思い 巡る

夢の京

中島みゆき

うなされ続けていたね 眠りの外の国では 終わりの見えない悲しみごとが 空に横たわっていた 眠れる歌を聴かせて

海蔵亮太

作詞: 中島みゆき

作曲: 中島みゆき

編曲: SUI

なぜ めぐり逢うのかを 私たちは なにも知らない いつ

カナリア

渡辺真知子

歌わないカナリアが あなたの傍に来たの 歌わない姿なら わからないから 誰もいない時だけ

ファイト!

松下優也

あたし中卒やからね 仕事をもらわれへんのやと書いた 女の子の手紙の文字は とがりながらふるえている ガキのくせにと頬を打たれ

かもめはかもめ

大江裕

あきらめました あなたのことは もう電話もかけない あなたの側に 誰がいても

わかれうた

坂本冬美

途に倒れて だれかの名を 呼び続けたことが ありますか 人ごとに言うほど

春なのに

宮本浩次

卒業だけが理由でしょうか 会えなくなるねと 右手を出して さみしくなるよ それだけですか

世情

工藤静香

世の中はいつも 変わっているから 頑固者だけが 悲しい思いをする

ホームにて

工藤静香

ふるさとへ 向かう最終に 乗れる人は 急ぎなさいと やさしい

クニタケヒロキ from THE FOREVER YOUNG

なぜ めぐり逢うのかを私たちは なにも知らない いつ めぐり逢うのかを私たちは

齢寿天任せ

中島みゆき

天任せ 天任せ さようならは べつだん恐くない 恐いのは