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中島みゆきの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

687 曲中 121-150 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

踊り明かそう

中島みゆき

さあ指笛を 吹き鳴らし 陽気な歌を 思い出せ 心の憂さを

糸

辛島美登里

なぜ めぐり逢うのかを 私たちは なにも知らない いつ

銀の龍の背に乗って

槇原敬之

あの蒼ざめた海の彼方で 今まさに誰かが傷んでいる まだ飛べない雛たちみたいに 僕はこの非力を嘆いている 急げ悲しみ

常夜灯

中島みゆき

常夜灯が点いているから あたし泣かないわ 常夜灯が点いているから あたし泣かないわ もう二度とあの人が通って来ない曲がり角を

地上の星

ERIC MARTIN

A Glimpse of Pleiades in

みにくいあひるの子

中島みゆき

冗談だよ 本気で言うはずないじゃないか 鏡をみろよと 言われるのがおち

4.2.3.

中島みゆき

食べていくための仕事にひと休みして 私はTVをつけた 眠らぬ旅のあれこれを 生まれた街で癒そうと試みていた

SE・TSU・NA・KU・TE

中島みゆき

友だちをなぐさめる役ばかり回ってきた 励ましてひやかして頼りにされたりしてた 人生の答だけ教えてくれる映画たち はじめから答だけ教えてくれるドラマたち みんなみんな嘘ね

雨月の使者

中島みゆき

作詞: 唐十郎

作曲: 中島みゆき

つむじ風に逆らって 知らない路地を曲がるとき ふと思いだす 忘れた使い 夢の中の原っぱに

涙 -Made in tears-

中島みゆき

忘れようと 心を決めたのは ひと足の途絶えだした 公園通り メッキだらけの

F.O.

中島みゆき

どちらから別れるってこじれるのは ごめんだな避けたいな いい子じゃないか 忙しくて用があって会えないから 愛情は変わらないが疎遠になる

横恋慕

中島みゆき

わるいけどそこで 眠ってるひとを 起こしてほしいの 急いでるの 話があるの

あなたが海を見ているうちに

中島みゆき

あなたが海を見ているうちに 私 少しずつ遠くへゆくわ 風が冷たくならないうちに 私

根雪

中島みゆき

誰も気にしないで 泣いてなんか いるのじゃないわ 悲しそうに見えるのは 町に流れる

しあわせ芝居

桜田淳子

泣きながら 電話をかければ 馬鹿な奴だと なだめてくれる 眠りたくない気分の夜は

雨が空を捨てる日は

中島みゆき

雨が空を捨てる日は 忘れた昔が 戸を叩く 忘れられない 優しさで

彼女の生き方

中島みゆき

酒とくすりで 体はズタズタ 忘れたいことが 多すぎる 別れを告げて来た中にゃ

03時

中島みゆき

あたいを見かけた 噂を聞いて あんたが 港へ発つ汽車と 居所持たずの

あぶな坂

中島みゆき

あぶな坂を越えたところに あたしは 住んでいる 坂を越えてくる人たちは みんな

歌をあなたに

中島みゆき

何ンにも 言わないで この手を握ってよ 声にならない歌声が 伝わってゆくでしょう

ボギーボビーの赤いバラ

中島みゆき

ボギーボビーの赤いバラ むかしは きれいに 咲いていた ボギーボビーの赤いバラ

悪女

吉幾三

マリコの部屋へ 電話をかけて 男と遊んでる芝居 続けてきたけれど あのこもわりと

あばよ

宮本浩次

何もあの人だけが世界中でいちばん やさしい人だとかぎるわけじゃあるまいし たとえば隣りの町ならば隣りなりに やさしい男はいくらでもいるもんさ

旅人のうた

工藤静香

男には男のふるさとがあるという 女には女のふるさとがあるという なにも持たないのは さすらう者ばかり どこへ帰るのかもわからないものばかり

慕情(ANB系ドラマ やすらぎの郷 主題歌)

中島みゆき

愛より急ぐものが どこにあったのだろう 愛を後回しにして何を急いだのだろう 甘えてはいけない 時に情は無い

ばりほれとんぜ

中島みゆき

どうしようもない勝手な奴だ どうしようもない不埒な奴だ 手綱のきかないコントロール 取り乱してるぜコントロール 甘く見てた我と我が身

荒野より(TBS開局60周年記念 日曜劇場「南極大陸」主題歌)

中島みゆき

望みは何かと訊かれたら 君がこの星に居てくれることだ 力は何かと訊かれたら 君を想えば立ち直れることだ 僕は走っているだろう

ララバイSINGER

中島みゆき

右の翼は夜 忘れさせる夜 つらさ悲しさを忘れさせる翼 左翼は海 思い出させる海

思い出だけではつらすぎる

中島みゆき

むずかしい言葉であなたの居場所を告げないで さがせないから 風のように距離を 雨のように時を わからせて

ファイト!

福山雅治

あたし中卒やからね 仕事をもらわれへんのやと書いた 女の子の手紙の文字は とがりながらふるえている ガキのくせにと頬を打たれ