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中島みゆきの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

687 曲中 181-210 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

砂の船

中島みゆき

誰か 僕を呼ぶ声がする 深い夜の 海の底から 目を

おもいで河

中島みゆき

涙の国から吹く風は ひとつ覚えのサヨナラを 繰り返す おもいで河には 砂の船

あほう鳥

中島みゆき

あたしは とても おつむが軽い あんたは とても

LA-LA-LA

研ナオコ

La-la-la-la-la La-la-la-la-la La-la-la-la-la-la-la La-la-la La-la-la-la-la

乱世

中島みゆき

僕は乱世に生まれ 乱世に暮らす ずっと前からそうだった 僕は乱世に生まれ 乱世に育つ

島より

工藤静香

私たちが暮らした あの窓からは見えなかった 星の渦が 騒いでいます 浴びるような星の中

銀の龍の背に乗って

海蔵亮太

あの蒼ざめた海の彼方で 今まさに誰かが傷んでいる まだ飛べない雛たちみたいに 僕はこの非力を嘆いている 急げ悲しみ

ねこちぐら

中島みゆき

ねこちぐらに潜り込んで 1日じゅう出て来ないの ずいぶん古くてボロボロなのに 藁の匂いも消え去ったのに ねこちぐらに潜り込んで

糸(映画 古都 エンディング曲)

新山詩織

なぜ めぐり逢うのかを 私たちは なにも知らない

糸

CODE-V

なぜ めぐり逢うのかを 私たちは なにも知らない いつ

時代

能登麻美子,川澄綾子

(ハルミ) 今はこんなに悲しくて 涙もかれ果てて もう二度と笑顔には なれそうもないけど

糸

JUJU

なぜ めぐり逢うのかを 私たちは なにも知らない いつ

傷ついた翼

八神純子

時は流れゆき 想い出の船は港をはなれ 通りすぎてゆく人達も 今はやさしく見える そんなある日

BA-NA-NA

中島みゆき

私には何が有る 他と比べずに何が有る 私には何が無い 他と比べずに何が無い アジアの国に生まれ来て

糸

やなわらばー

なぜ めぐり逢うのかを 私たちは なにも知らない いつ

バクです

中島みゆき

バクです バクです 今の今からバクになる バクです バクです

アザミ嬢のララバイ

藤田恵美

ララバイ ひとりで 眠れない夜は ララバイ あたしを

アイス・フィッシュ

中島みゆき

アイス・フィッシュ どうしてかな アイス・フィッシュ いつからかな アイス・フィッシュ

You don't know

石嶺聡子

意味もない挨拶がわりのkiss あなたには記憶にも残らない 私には眠れないひと晩 思い出は宝物になったの 期待なんかしないことと

結婚

中島みゆき

小さな男の子が もっと小さな男の子に 僕はおまえと結婚するぞと言った 男の子の母親は驚いて それはできないことなのよとさえぎった

粉雪は忘れ薬

中島みゆき

忘れなけりゃならないことを 忘れながら人は生きるよ 無理して笑っても 無理してふざけても 意地悪な風

NEVER CRY OVER SPILT MILK

中島みゆき

昔 誰かを愛したことがあれば 二度と誰をも愛してはいけないのですか 昔 別れたいきさつが気になるのは

羊の言葉

中島みゆき

羊の言葉に戸惑わされている 無口だった筈の女が急にしゃべりだしたから 羊はなんにも言わないと思ってる 黙ってもしゃべっても愛は変わらないのに

少年たちのように

三田寛子

女の胸は春咲く柳 逆らいながら春咲く柳 私は髪を短く切って 少年たちを妬んでいます 二つの答えを両手に分けて

わたしの子供になりなさい

中島みゆき

涙を見せてはいけないと教えられたのね そんなことない そんなことない そばに誰がいるのか次第 男には女より泣きたいことが多いから

ひまわり"SUNWARD"

中島みゆき

あの遠くはりめぐらせた 妙な柵のそこかしこから 今日も銃声は鳴り響く 夜明け前から 目を覚まされた鳥たちが

もう桟橋に灯りは点らない

中島みゆき

だれも覚えていないあの桟橋に まだ灯りが点っていた頃のこと だれも覚えていないあの桟橋で いつもかくれて逢っていた二人のこと 何もない二人は与えあえる物もなく

南三条

中島みゆき

地下鉄の海へ流れ込む人の流れに身をまかせ 今日も流れゆく流れゆく心のぬけがら 互いに誰もがまるで人のいない砂漠をゆくように うまくすり抜けてすり抜けて触れあわず流れゆく 突然袖引かれ見れば

3分後に捨ててもいい

中島みゆき

3分後に捨ててもいいよ 通りがかりゆきがかり 知らない話にうなずいて 少しだけ傍にいて 身代わりなんかじゃないけどさ

MEGAMI

中島みゆき

子供の頃に もらったような 甘い菓子など 飲みこめなくて 苦いグラスに