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中島みゆきの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

717 曲中 181-210 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

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なぜ めぐり逢うのかを 私たちは なにも知らない いつ

島津亜矢

なぜ めぐり逢うのかを 私たちは なにも知らない いつ

クリス・ハート

なぜ めぐり逢うのかを 私たちは なにも知らない いつ

ランナーズ・ハイ

中島みゆき

ランナーズ・ハイに違いないわ 歌ったら停まらない ランナーズ・ハイに違いないわ 歌ったら停まらない あなたの親戚の人が何ンて言ってるか

月はそこにいる

中島みゆき

逃げ場所を探していたのかもしれない 怖いもの見たさでいたのかもしれない あてもなく砂漠に佇んでいた 思いがけぬ寒さに震えていた 悠然と月は輝き

蕎麦屋

斉藤和義

世界じゅうがだれもかも偉い奴に思えてきて まるで自分ひとりだけがいらないような気がする時 突然おまえから電話がくる 突然おまえから電話がくる あのぅ、そばでも食わないかあ、ってね

時代

八神純子

今はこんなに悲しくて 涙も枯れ果てて もう二度と笑顔にはなれそうもないけど そんな時代もあったねと

中島みゆき

風向きは変わり続けている 掌は返り続けている ひと時の追い風も ひと時の逆風も 旗色に従っている

まるで高速電車のようにあたしたちは擦れ違う

中島みゆき

1. 笑うことも 泣くことも その場限りのあたしたちだけど 思うことも

涙-Made in tears-

工藤静香

忘れようと心を決めたのは ひと足の途絶えだした 公園通り メッキだらけの けばい茶店の隅っこは

本日、未熟者

TOKIO

あがいて もがいて 1日がゆく わめいて ほざいて

昔から雨が降ってくる

中島みゆき

昔、僕はこの池のほとりの 1本の木だったかもしれない 遠い空へ手を伸ばし続けた やるせない木だったかもしれない あの雨が降ってくる

PAIN

中島みゆき

抗う水には 行く手は遠い 崩れる水には 岸は遠い どんなに傷つき汚れても

瞬きもせず

中島みゆき

瞬きひとつの あいだの一生 僕たちはみんな一瞬の星 瞬きもせずに 息をすることさえ

愛情物語

中島みゆき

よりそいあって 暮らすことが あなたのためには ならないこともある しでかして来た

パラダイス・カフェ

中島みゆき

ネオンサインが妖しすぎて あらぬ期待の国道沿い いま通った車もきっと5分でUターンして来る '60年のカレンダーが今もここでは使われてる

I love him

中島みゆき

夢見続けた願いはいつも 愛されること愛してもらうこと それが人生の幸せだって いつも信じてた 信じて待った

流星

中島みゆき

バスがとまった気配に気づき そっとまぶたをあけてみると ここは山頂のサービスエリア 次の町まであと何百キロ 埃まみれの長距離トラックが鼻先ならべる闇の中

Maybe

中島みゆき

Maybe 夢見れば Maybe 人生は Maybe

群衆

工藤静香

手をつなぎ 歩いてく 幸せそうな人たち 街に紛れ 手をほどき

ふらふら

中島みゆき

甘い酒を飲みすぎて 気がつけばどん底 おごり目当てのとりまきも ずらかってどん底 ここは

波の上

中島みゆき

何から何まで 昨日を 忘れてみても 胸の中に残る おまえの熱い声

ばいばいどくおぶざべい

中島みゆき

次の仕事が決まったんだってね ロックシンガー 最後に歌っておくれよ 得意だったどくおぶざべい どんな真昼の空より明るい

春なのに

柏原芳恵

卒業だけが 理由でしょうか 会えなくなるねと 右手を出して さみしくなるよ

杏村から

中島みゆき

ふられふられて 溜息つけば 町は夕暮れ 人波模様 子守唄など

断崖―親愛なる者へ―

中島みゆき

風は北向き 心の中じゃ 朝も夜中も いつだって吹雪 だけど

流浪の詩

中島みゆき

さあママ 町を出ようよ 激しい雨の夜だけど 仕度は 何もないから

夜風の中から

中島みゆき

夜風の中から お前の声が おいらの部屋まで 飛んでくる 忘れてしまった

歌をあなたに

中島みゆき

何ンにも 言わないで この手を握ってよ 声にならない歌声が 伝わってゆくでしょう

終り初物

中島みゆき

こんな言葉を 今どきわかる人がいるかしら 言葉は変わる 暮らしは変わる 今では