1. 歌詞検索UtaTen
  2. 久宝留理子の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

久宝留理子の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

47 曲中 31-47 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

夏はマジック

久宝留理子

夏はマジックタイム ラララ マジックラヴ 友達も恋人に変わる 夏はマジックタイム

blue to blue ~ 青空に祈って ~

久宝留理子

母のように優しく強く 見守っている 想い出の須磨の海に 沈む太陽

reduce

久宝留理子

乾いた口唇 私を呼ぶ声 (忘れたいのに) 忘れられない

薄情

久宝留理子

意地悪な女だって あなた言うけれど だからって 変わるつもりはない だまして

メロディ

久宝留理子

春が来て 戯れて 夏が来て 燃え尽きて 秋が来て

COLOR (キャンディー4兄弟のおなはし)

久宝留理子

昔々あるところに キャンディー4兄弟がいました 白いミルク 黒はコーヒー 黄色いレモンに赤いリンゴ

涙の数だけ

久宝留理子

背中で夢を 語る君 いつも側で追いかけてた 煙草の煙 近頃は

あの空へ続けDream

久宝留理子

目が覚めて窓を開け 風で揺れるカレンダー 音のない空に 泣きたくなりそうよ 目の前の公園で

「男」

Acid Black Cherry

何食わぬ顔して 違う女の話をしないで 少しやさしさが たりないんじゃない 悲しいこと

Tokyo

久宝留理子

辞書にも載ってない言葉が飛び交う街 欲望のかたまり群れをなしている街 道行く人の隙間ぬぐっている 空き缶は転がりゆきながら

プライド

久宝留理子

午前零時に火花散った 売り言葉に買い言葉 二度と顔も見たくないと 言われて飛び出した

情けなくって

久宝留理子

夕焼けが空を 真っ赤に染めてゆく時間 何だか目にしみる 今日は

倦怠期

久宝留理子

暮れる街角 あたりまえの金曜日 仲間は今日も約束の場所へ向かった うれしはずかしい のろけ話

雨が止んだら

久宝留理子

街は雨が降り続いています 色とりどりの傘も踊ります ガラス越しに通り見つめ にぎやかさが目にしみる

泣くだけ 泣いたら おやすみ

久宝留理子

隠せやしないわ 余裕の顔してても 平気じゃないでしょ むやみに笑うけれど

あした元気になぁれ

久宝留理子

人々が行ったり来たり つくり笑顔あふれる 「誰ひとり信じられない」東京の肩が呟く 朝昼晩の嘆き声

帰らない夏

久宝留理子

帰らない日々 二人で過ごした夏 まぶしすぎた波 海風 つま先までが恋してた