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沢田知可子の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

50 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

微笑って

沢田知可子

真夜中に舞い込んだ 親友の泣き声 今すぐ行くよ いつもの元気を 悪戯な恋に

アリスの季節

川島上叢子

きみどり色の風 踊る草原 光の中 かけぬくてゆくの

忘れられない

沢田知可子

あなたの Tシャツ つかんで歩いて 時々、喧嘩して いっぱい笑った…

『愛してるって!』

沢田知可子

テーブルに並べた レシピも近頃増えて 「おいしいね」と言ってくれるだけで 頑張れるのよ

ひとりぼっちの夜

沢田知可子

寂しさに耐えられずに 明かりつけて眠った 都会の片隅で ひとりぼっちの夜 ふと目を閉じたその時

Before

沢田知可子

ふわりとスカートの裾が 風に誘われてく 何度も変わる信号機 足が前に進まない 近づいて来る

一粒の夢

沢田知可子

幼い手のひらに 夢の種 一粒 心に蒔いた 大きな夢が

ドアを開けたら

沢田知可子

急ぎ足で いつもと同じルートへ向かう Speed合わせて 泳ぐ魚たちの群れに たとえ私が

彼女の瞳

沢田知可子

避暑地の計画は気の合う仲間集め 出会いの予感 胸ときめかし 晴れた午後のクルーザー

二十歳のころ

沢田知可子

わりと気ままに歩いて来た 二十代とも そろそろお別れね 線香花火を灯しながら ひとりぼっちで

季節外れの海

沢田知可子

季節外れの 海を見てた まだ、見ぬ あなたを見てた 耳をすまして

運命 ~きっと ふたりは~

沢田知可子

運命…なにもそれだけが 人の歩く道じゃないけど 果てなく心魅かれてく そんな恋もあるから 会ったときから

So faraway

沢田知可子

ふたりで見つけた隠れ家 3度目の桜が落ちる頃 突然故郷へ帰ると 本音は隠したまま

幸せは逃げない

沢田知可子

うちへおいで 駆け込み寺に 独りよりも まだ ましだから

Travail

沢田知可子

駆け込むラッシュの波にはみだされて おろしたての靴は台無し やるせなく立たずむプラットフォーム 冷たい視線 足に感じながら

奇跡のダイヤモンド

沢田知可子

ダイヤ握りしめて この世に生まれた宿命 夢を背負い 果てしない一秒 自分と闘う日々

gift

沢田知可子

生きる力を無くした君は ベットの上の抜け殻みたい 早く起きてよ...目を覚ましなよ... 死んじゃだめだよ...あきらめないでよ...

明日へ届け

沢田知可子

手を かざしたって 目を 細めたって 誰にも見えない未来

26時のジェラシー

沢田知可子

賑わう CAFEの隅で 何時まで待たすの あなた ひと足

もしも、涙がこぼれたら…

沢田知可子

こんなに晴れた 朝だなんて 知らず 遅くまで眠って um

幸せになろう

沢田知可子

改札で手を振れば それぞれの一日に 背中、伸ばし 出かけて行く 二人また

Day by day

沢田知可子

歩き疲れたね ここで一休みしよう 後ろ振り返れば 長い道ができてる 離れてみたり

Boy

沢田知可子

砂の道づれに 哀しみをのせて 終わる恋にすがる 私を捨てよう あの夏限りのFortune

瞳の中に

沢田知可子

Ah… ありふれた 愛の言葉遊びより あなたの 熱い腕の中で

Cassiopeia

沢田知可子

慣れたこの街から君は出ていった 慣れ過ぎたこの僕から君が離れていった 二度と逢えない訳じゃないけれど 同じ時を それぞれ生きてゆく

思い出と一緒に

沢田知可子

ある日 ふと思ったの 私にも終わりの時がくる そしたら私は 思い出を配ろう

冬のほたる

沢田知可子

まあるい月の夜に ふたりで噛んだ いちご 甘い味はすぐにも消えて行きそうです

幸せの薫る我が家

沢田知可子

君が健やかに暮らす姿を 人生の糧にして 生きたい できること 逢いたい…

天国ポスト

沢田知可子

ボクの弟は天国にいます 空に浮かぶ さかな雲の海を超えて 元気にしてるかな? 天使に逢えたかな?

たまゆら

沢田知可子

わたしはもう 涙をふいて あの人を待つ… もう、涙をふいて