1. 歌詞検索UtaTen
  2. 長渕剛の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

長渕剛の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

213 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

手のひら

長渕剛

作詞: 長渕剛

作曲: 長渕剛

筆無精のあいつが ペンを 走らせたのは 口で言えない さよなら

愛こそすべて

長渕剛

作詞: 長渕剛

作曲: 長渕剛

傷つくことばかり だったね 命の灯さえ 消えかけた そんな時でも

Blue Jeans

長渕剛

作詞: 長渕剛

作曲: 長渕剛

何だかとっても今日は 疲れ果ててしまった 人と会う事さえも あ~もう うんざりになったよ

SITTING IN THE RAIN

長渕剛

作詞: 長渕剛

作曲: 長渕剛

Oh…I'm Sitting in the Rain

何の矛盾もない

長渕剛

作詞: 長渕剛

作曲: 長渕剛

例えば 今日という日が何であるのかを 俺はお前の子供になり 胸元に環る お前の裸体は丸く

今宵最後のブルース

長渕剛

作詞: 長渕剛

作曲: 長渕剛

世間知らずの 男と女 歩き疲れた 満月の夜

待ち合わせの交差点

長渕剛

作詞: 長渕剛

作曲: 長渕剛

君は まず 下地クリームをぬり 次に ファンデーション

順子

島谷ひとみ

作詞: 長渕剛

作曲: 長渕剛

離れない 離さない 離したくない君 いろんな言葉で 君に愛を告げてきたけれども

狼たちの遠吠え

森進一

作詞: 長渕剛

作曲: 長渕剛

ささやかな うぬぼれに酔いしれ しあわせの群れから はぐれても 俺は過去を

親知らず

長渕剛

作詞: 長渕剛

作曲: 長渕剛

ベンチで親知らずをひっこぬき そいつをポリポリかじりながら ぽっこりあごがふくれあがった 暗く新しい朝に 根っから貧乏性の

激愛

長渕剛

作詞: 長渕剛

作曲: 長渕剛

舌を噛み切った からみ合う口唇の中 二人はよじれ合い 激しく揺れていた 震える

暗闇の中の言葉

長渕剛

作詞: 長渕剛

作曲: 長渕剛

近頃とっても くやしい事があった それは自分に 肩書きがないこと 今まで

春待気流

長渕剛

作詞: 長渕剛

作曲: 長渕剛

淋しいからこそ ひとりなんですか ひとりだからこそ 淋しいんですか みんなみんな

祈り

長渕剛

作詞: 長渕剛

作曲: 長渕剛

お前が去ってくその前に なぜに電話くれなかったか やさしすぎるお前のことだから それが思いやりのつもりだったのか 俺たちいつでもひとつなんだと

僕の猫

長渕剛

作詞: 長渕剛

作曲: 長渕剛

君はまるで 猫の瞳のようだね 笑うと とても いいよ

日本に生まれた

長渕剛

作詞: 長渕剛

作曲: 長渕剛

日本がたとえひるがえったとしても 日本に俺たち生きてきた 日本がたとえ裏切ったとしても 日本に俺たち生きている

僕と歩こうよ

長渕剛

作詞: 長渕剛

作曲: 長渕剛

なんにもしてあげられなくて どうしていいかわからなくて 君をひとりぼっちにさせて 悲しませてごめんね

乾杯

五木ひろし

作詞: 長渕剛

作曲: 長渕剛

かたい絆に 想いをよせて 語り尽くせぬ 青春の日々 時には傷つき

傷ついた鳥

長渕剛

作詞: 長渕剛

作曲: 長渕剛

傷ついたこの鳥に 私はどうやって 語りかけてあげれば いいのでしょう

家族

長渕剛

ギラギラと焼けつく コールタールの屋根に むせかえる灼熱の あの夏の放課後 俺たちは

泣いてチンピラ

長渕剛

作詞: 長渕剛

作曲: 長渕剛

泣いて 泣いて 泣いて チンピラになりてえ ああ

ろくなもんじゃねえ

長渕剛

作詞: 長渕剛

作曲: 長渕剛

ぴいぴいぴい ぴいぴいぴい ぴいぴいぴい ぴいぴいぴい ぴいぴいぴい

誰かがこの僕を

長渕剛

作詞: 長渕剛

作曲: 長渕剛

またひとつ負けちまった 死にたく なっちまうよ 悔しくて 悲しくて

卒業

長渕剛

毎日見てた君の顔 好きだと言えなくて 落書きだらけの教科書 僕は今、閉じてみた

情熱

長渕剛

作詞: 長渕剛

作曲: 長渕剛

悔しさをかきむしったら 涙が出てきた とめどもなく初めて俺 弱虫になっちまった

桜島SAKURAJIMA

長渕剛

作詞: 長渕剛

作曲: 長渕剛

錦江湾に陽が沈み 海が赤く血の色に燃え始める 照りかえす雲は紫に染まり 鋭んがったまんまでモクモクと息をしている

三羽ガラス

長渕剛

作詞: 長渕剛

作曲: 長渕剛

俺だけが黄昏る夕暮れからかっぱらった 金色の小石を三羽ガラスがくすねる 苛立ちを酒に溺らせて 絆ちぎりにゃむごたらしく筋の通らぬ裏切り

豚(BUTA)

長渕剛

作詞: 長渕剛

作曲: 長渕剛

あれは 去年の年もおしせまった頃だったぜ TVドラマの共演女優とのスキャンダル 深夜4時 女のマンションから出て行くところ

長渕剛

作詞: 長渕剛

作曲: 長渕剛

俺の背中で力果てたお前の指がすべりおち ゆっくりとゆっくりとシェードランプに灯をともす 白い肌が悲しいほどにシーツに溶けてく お前の顔ひきよせてそっと口づけた

流れもの

長渕剛

作詞: 長渕剛

作曲: 長渕剛

調子っぱずれの都会の路地裏で 飲んだくれた帰りにしこたま吐いた いんちきまがいの臭い男の屁理屈に へどが出るほど不愉快な夜だった