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KAZUTOSHI SAKURAIの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

131 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

PIANO MAN

Mr.Children

くだらぬテレビ点けっ放しで 明け方近くに思いついたのは 「やめちゃおうかどうか」で 誰にも望まれてない気がする 生き甲斐だなんて言える代物じゃねぇ

ポケット カスタネット

Mr.Children

ポケットに君のメロディー いつも持ち歩いている生き物 それが僕です そっと祈るように響かせる 体中に

and Ilove you

Mr.Children

飛べるよ 君にも 羽を広げてごらんよ 一緒に行こう さぁ

Pink~奇妙な夢

Mr.Children

紫色の渡り廊下で 顔のない男と出会う 僕の方を見て笑ってるから 別に怖くはないが歩けない

もっと

Mr.Children

悲しみの場所に灯された裸電球に似た光 それはほら吹きに毛の生えたにわか詩人の蒼い願い 華やぐ季節がそこまで来てるのに 相変わらず心をどこかに置いたまま

東京

Mr.Children

東京を象徴しているロボットみたいなビルの街 目一杯 精一杯の 働く人で今日もごった返してる 信号待ち。足を止めて誰かが口笛を吹いてる

アンダーシャツ

Mr.Children

練に練られたカリキュラムにそって 若年寄りはトレンド志向の強い Dream あなたも私も何かが足りない 心の隙間を金で満たしCheers

day by day (愛犬クルの物語)

Mr.Children

愛犬クルは行儀良く主人を慕う どんな時だって嬉しそうにその尻尾を振る um 彼の顔なんて美味くないだろう? 扉開く度

ロックンロールは生きている

Mr.Children

レボリューション さぁ次の世界へ いまナチュラルハイで闇を蹴っ飛ばせ ジェネレーションなんてのは関係ないぜ ほら裸になって

通り雨

Mr.Children

受け入れたつもりが どこかで拒んでる その理由すら自分でわからない 目に見えている事 その向こう側にある命の息吹

NOT FOUND(ドラマ バスストップ 主題歌)

Mr.Children

僕はつい見えもしないものに頼って逃げる 君はすぐ 形で示してほしいとごねる 矛盾しあった幾つもの事が正しさを主張しているよ

安らげる場所

Mr.Children

十月の夕暮れが寂しげに街を映す 僕はただそれを見ているだけ 君を想って 何処からか愛しさが胸に込み上げたなら セーターなど着てなくても

HOWL

Mr.Children

ブラインドを開けるのも面倒な位にここのところ無気力だ おぼろげに目を開くと薄暗い未来が見えるよ 真昼間、冷蔵庫を開きアルコールを胃袋へ 痺れがきそうな孤独がやがて麻痺するまで

I'm talking about Lovin'

Mr.Children

有効期限までまだ間に合うぜ僕が手にした one-way ticket 胸に秘めた不満も 不安も

口がすべって

Mr.Children

口がすべって君を怒らせた でも間違ってないから謝りたくなかった 分かってる それが悪いとこ それが僕の悪いとこ

addiction

Mr.Children

週末を跨いだ長い連休を前に 街は少し浮き足だって 行楽地を目指して渋滞が始まった 排気ガスを撒き散らして

Wake me up!

Mr.Children

水平線がおひさまとキスしながら 一日の始まりを讃える 僕は大きく背伸びをしながら あくびなんかしてそれに答える

ほころび

Mr.Children

ほころんだ場所がこの胸にある 悲しみを跨いだ時 出来たのかな? ほつれた糸を無意識で引っ張る するりするりとほどけていった

僕らの音(日清食品カップヌードル CMソング)

Mr.Children

bye-bye bye-bye bye-bye 風の音が 鳥の声が

血の管

Mr.Children

川下の方で光る 水面 ぼんやり見てた そっと目を閉じてみる あなたを感じる

Prism

Mr.Children

転んだ時だけ 気付く混凝土の固さ 失って寂しくって 歌うあの日の Love

SINGLES(テレビ朝日系 木曜ドラマ ハゲタカ 主題歌)

Mr.Children

君は嬉しそうに しばらく空を見ていた 東京タワーの向こうに 虹が架かって で、そのあと僕の頬にキスした

ロザリータ

Mr.Children

あまりリアル過ぎぬように いつの日か笑えるように 君の名は伏せるよ 匿名を使って

やわらかい風

Mr.Children

やわらかい風が吹いたら ふと目を瞑って 元気で過ごしてるかな? そんなことを思うんだ

隔たり

Mr.Children

たった 0.05ミリ 合成ゴムの隔たりを その日 君は嫌がった

1999年、夏、沖縄

Mr.Children

僕が初めて沖縄にいった時 何となく物悲しく思えたのは それがまるで日本の縮図であるかのように アメリカに囲まれていたからです

蒼

Mr.Children

自分では精一杯してるつもり でも動かないものばかりで 揺らめく陽炎に憧れ 目で追う 触れないと知っていても

ハル

Mr.Children

UFOに似た星 物憂げな夜を流れていった またひとつ またひとつ しばらく時間が止まった

Monster

Mr.Children

あだ名は「トビウオ」 でもお日様が嫌いで この街を潜水して泳いでいく 真向かいのビルを敵のアジトに見立てて 文明やなんかを憎んでみる

#2601

Mr.Children

ルームサービスの食事など嫌 怒鳴り声上げては悩んで パラシュートで飛び降りたいな ホテルから覗く望遠レンズ