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椎名慶治の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

125 曲中 91-120 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

スタートラインに立て

SURFACE

闇雲に走った時も フラついて歩いた時も 立ち止まる勇気は持てないまま 彷徨うラビリンス

クロール

SURFACE

マジで何が起きようとも変じゃない そう思うよ だのに やっぱキョドります クリアーさせるつもりもない

アン

SURFACE

か細い声で 鳴いてたんだよ 道の 端で震えながら 僕等出会った

タユタウ

SURFACE

ネクタイを緩める仕草に 苦しいほど安堵してしまう この部屋にいる間だけは アナタは私のモノになる 例え一瞬でも

フワリ フワリ

羽多野渉

人の評価が気になって エゴサなんてお手のもんです 傷付くのは嫌なんで 良い部分だけ切り取っています

死が二人を分かつまでは

SURFACE

前を歩く老夫婦 差し出す手はしわくちゃで 頼りない そんな事ない 支えてきたんだなぁ

Is life beautiful?

SURFACE

数年前路上ですれ違ったスーツの人 携帯耳に当て誰もいない場所にこうべを垂れ 何度も謝っていたけど だけど ガキだった自分は頭の中呟く

切り拓けマイセルフ

SURFACE

類稀なる秀でた才能 そんなモノ持ち合わせてないやいやいやい 後世に残したい凄い細胞ならね 僕の中にもちょっとぐらい あるかもってね

IT'S CALLED LOVE

JET SET BOYS

「愛して います」とか 言葉にしちゃうと ニュアンスが 違うような

FAM

JET SET BOYS

随分間が空いちまったな ここ最近はどうだい? 順調にいってるかい? ラクなことばかりじゃないさ しぶとくも

CRUSH AND BUILD(tvk ミュートマ2 6月・金曜エンディングテーマ)

JET SET BOYS

Baby 良かった昔話 Oh No 酔っ払って繰り返して

SURFACE

どれだけ君の名を呼べばいいの 届かない思いが散らばったまま この胸を焦がし続ける 果て無き激情の渦へ 飛び込んでみせるんだ

イッツオーライ

SURFACE

ギリギリスリル味わって スレスレのピンチ乗り切って 待ってらんない 明日の光 この手で引き寄せてみんだ

そこに正座

SURFACE

作詞: 椎名慶治

作曲: 椎名慶治

誰かが不意に呟いた 人生楽ありゃ苦もあるさ 曇りも雨もあるからさ 快晴の日々が眩しんじゃん 凹む事が無い奴等は

Tell me

SURFACE

夢から覚めて朝が来れば きっと伝わるだろう 言葉はもどかしいね 愛する加減も忘れた僕は 甘えるばかりで

冬の終わり

SURFACE

冬の終わりの やけに寒いこんな日 いつまでも 君のこと考えてる 自分勝手に

指切りしよう(Horn Mix)

SURFACE

事の発端なんてようは 小さなミスとかそんなもんで 更に繰り返したらなんて ロクでもない未来描いてしまう

誰がなんと言っても

SURFACE

おみくじは 中途半端 まぁ中吉なんだけれど 「縁談」は 「待て」なんて

また僕はうなずく

SURFACE

単純明快なほど君が好きさ 雲一つ無い空のようにね 伝えればきっと儚く散る 桜のよう いやそんな綺麗じゃないな

LIKE a CAT-transit mix-

SURFACE

エクスキューズミー チョットイイデスカ? 偶然見たんだ どちら様 ねぇ

DEAR MERMAID

JET SET BOYS

真珠貝のように 大事なものを一つ そこに触れたいんだ さぁ中指を舐めて 息がかかるほど

GRAPEFRUITS

JET SET BOYS

シャツに飛ばしたジュースも wow wow wow wow

情熱マイソウル

SURFACE

作詞: 椎名慶治

作曲: 椎名慶治

刹那の快楽に酔って 彷徨う世界にバイバイ くすぶる情熱にもう 嘘をつけやしない 何か出来るじゃなくて

キミスター★

SURFACE

作詞: 椎名慶治

作曲: 椎名慶治

さほど代わり映えのない日々の ど真ん中に君は立ってるんだ 気付いたら ソールの 磨り減ってない靴のまんま

焔の如く

SURFACE

作詞: 椎名慶治

作曲: 椎名慶治

目の前の闇を切り裂いた 先に貴方が待ってるなら 躊躇う必要などない 陰と陽

ちりつもたれつ

SURFACE

そんな力を集めて そう解き放ったら ひょっとしてひょっとしちゃったりして わかっとるってみなまで言いなさんな

airy

SURFACE

そう今思えばコンビニへ 出かけるだけの二人も悪くないな 幸せってきっとああいう事だろうな 海沿いを走るあの電車も 季節外れの打ち上げ花火さえも

シンプルシンボル

SURFACE

ひょっとしたら ひょっとしなくたって 誰だって背水の陣って挑んでんだ 優柔不断じゃ 悠悠自適なんて

偶然=必然

SURFACE

すれ違いが多いせいじゃない ぶつかりあったせいでもない ただ互いにすべてを許せるほど 大人じゃなかっただけ 時には少し離れて歩くのも良いのかな

君の声で 君のすべてで...

SURFACE

受話器の向こう側 少しこもった声は たぶん毛布にくるまって 話しているせいだろう 『ごめん寝てた?』って