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ACIDMANの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

98 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

REMIND

ACIDMAN

作詞: 大木伸夫

作曲: ACIDMAN

"I was standing in the

REAL DISTANCE

ACIDMAN

作詞: 大木伸夫

作曲: ACIDMAN

あなたと笑う 世界のほとり 月の調べ 小さな灯 言葉の果てに

world symphony

ACIDMAN

作詞: 大木伸夫

作曲: ACIDMAN

悲しき明滅と 鳴り止まぬ遠吠え 全てはただ通り過ぎて 倒れた老木と

夏の余韻

ACIDMAN

作詞: 大木伸夫

作曲: ACIDMAN

いつの間にか忘れていた 夏の海は眩し過ぎて 振り返れば 崩れそうで 手を伸ばせばこぼれそうで

プラタナス

ACIDMAN

作詞: 大木伸夫

作曲: ACIDMAN

弛まぬ言葉 麗らかな午後に 跳ねるリズムで 風に舞い踊る

and world

ACIDMAN

作詞: 大木伸夫

作曲: ACIDMAN

絶えない空 弛まぬ空 光の雨降らして 奇跡の海へ

降る秋

ACIDMAN

作詞: 大木伸夫

作曲: ACIDMAN

秋の月の砂 落ちた スローモーションに 通り過ぎた雨の余情に 思いを馳せて

コーダ

ACIDMAN

作詞: 大木伸夫

作曲: ACIDMAN

半透明のフリーバード 移ろいのアークライト 膨らんだ点は 内部へ染み込んだ

風、冴ゆる

ACIDMAN

作詞: 大木伸夫

作曲: ACIDMAN

風花まばらに 空白を満たす程 固定した風景 期待していたんだろう?

type-A

ACIDMAN

舞い踊るスロウフィッシュ 跳ね、光る空間に 蛍光、音像の瞬間に 響かせそこへ問う

波、白く

ACIDMAN

波のリズム 朝を揺らす 海はまるで意識の渦 流れは妙に速さを増して 非常な程

静かなる嘘と調和

ACIDMAN

緩やかな波音 赤く染まる頃 華やいだ白い砂に影が映る 歪み出す感覚 ただ繕う日々

シンプルストーリー

ACIDMAN

共鳴の中で笑う二人 バターの香る部屋で 競争の日々がいつの間にか襲う悲しきストーリー 知らず知らず羽は取れて空を思う一人

揺れる球体

ACIDMAN

白濁していく空気感の中 靴鳴らし進む少年の歌が 響き渡る楕円形の球体 生命が宿り絶えゆく球体

Star rain

ACIDMAN

作詞: 大木伸夫

作曲: ACIDMAN

カラスが消えた 不可思議な日 ハレーに似ていた 光が落ちる日

世界が終わる夜

ACIDMAN

作詞: 大木伸夫

作曲: ACIDMAN

星が煌めいていた 木々も深く眠る夜 足りないものだらけの言葉を ただ紡いで

SUSY

ACIDMAN

作詞: 大木伸夫

作曲: ACIDMAN

君は知っているかな? 僕らが生まれたこの世界の裏には もう一つ 目には見えない世界

NO.6

ACIDMAN

作詞: 大木伸夫

作曲: ACIDMAN

秘密の話さ 君は逆さまで 眼には蜃気楼 ゆらゆら揺れているだけ

カタストロフ

ACIDMAN

作詞: 大木伸夫

作曲: ACIDMAN

その鳥は最後の朝を告げに来た 枯れ果てた 湖の底の国から 昨日は汚れた光が降った日

ファンタジア

ACIDMAN

作詞: 大木伸夫

作曲: ACIDMAN

鮮やかな森の足音が響く 月の頭をした孤独な老人は歌う 「後少しで、、全てが終わる」

Bright & Right

ACIDMAN

作詞: 大木伸夫

作曲: ACIDMAN

太陽の雫に濡れた 輝く金色の木々 凪いだ海に 反射したのは いつの間にか

I stand free

ACIDMAN

作詞: 大木伸夫

作曲: ACIDMAN

愛を無くした人が笑った どんな言葉も消えてゆきそうで 愛を探しに 愛をメロディーに

UNFOLD

ACIDMAN

作詞: 大木伸夫

作曲: ACIDMAN

淡く揺れる川の流れに似てた あの空みたいに 全てを受け入れたらまた世界は、 色に染まるかな?

TO THE WORLD'S END

ACIDMAN

作詞: 大木伸夫

作曲: ACIDMAN

星も眠る夜に独り佇む 土の声は鼓動として響く 風の笑みを愛と例えるなら 次は何処へ辿り着くのだろう

式日

ACIDMAN

作詞: 大木伸夫

作曲: ACIDMAN

消えてゆく 太陽も 肺も 歌も 生まれてゆく

So Far

ACIDMAN

作詞: 大木伸夫

作曲: ACIDMAN

町の片隅に忘れた音があって ハーモニカで奏で届ける人がいたり 古い街灯は月より優しくて 君が笑っているかのようで

季節の灯

ACIDMAN

作詞: 大木伸夫

作曲: ACIDMAN

水色の風が 通り雨に濡れて ふとあの日の街を 思い出しました

ある証明

ACIDMAN

作詞: 大木伸夫

作曲: ACIDMAN

鮮やかだったあの太陽が 剥がれ落ちて 過去を閉ざして 世界が止んだ ほんの数秒に

migration 1064

ACIDMAN

作詞: 大木伸夫

作曲: ACIDMAN

いつかの星で 見つけた共鳴音 何千と存在 宇宙を流れ 繁栄を求めて

リピート

ACIDMAN

独りで崩した 祈りに少し似ているような気がして 名付けた明かりを 探して 描いて