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ACIDMANの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

98 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

銀河の街

ACIDMAN

作詞: 大木伸夫

作曲: ACIDMAN

ある空の国で 生まれたモノコード 幸福な海に響く 天の河原には静かなメッセージ

廻る、巡る、その核へ

ACIDMAN

作詞: 大木伸夫

作曲: ACIDMAN

例えば夜空 そう あれは スーパーノヴァ

コーダ

ACIDMAN

作詞: 大木伸夫

作曲: ACIDMAN

半透明のフリーバード 移ろいのアークライト 膨らんだ点は 内部へ染み込んだ

水写

ACIDMAN

イメージの中 生まれた金色模様 触れていたのは かつての蜃気楼か?

揺れる球体

ACIDMAN

白濁していく空気感の中 靴鳴らし進む少年の歌が 響き渡る楕円形の球体 生命が宿り絶えゆく球体

酸化空

ACIDMAN

陸に上がるという事は必然で 又 仕方がなく 別に

永遠の底

ACIDMAN

作詞: 大木伸夫

作曲: ACIDMAN

汚れてしまったんだ 何処までも堕ちて行く その心は 雪の様に

EDEN

ACIDMAN

作詞: 大木伸夫

作曲: ACIDMAN

太陽はそう 君の声に 気付いていたはずだろう? 全てを失ってしまって

Star rain

ACIDMAN

作詞: 大木伸夫

作曲: ACIDMAN

カラスが消えた 不可思議な日 ハレーに似ていた 光が落ちる日

黄昏の街

ACIDMAN

作詞: 大木伸夫

作曲: ACIDMAN

黄昏のあの空を追い掛けていた 僕らそれぞれの旅路を行くだろう 飾られた現実の世界 残したまま

ハレルヤ

ACIDMAN

作詞: 大木伸夫

作曲: ACIDMAN

時の無い 密かなる世界で バタフライは行く ひっそりと

DEAR FREEDOM

ACIDMAN

遥かなる自由の名の下に散った祈りよ 幾つもの時代は通り過ぎて また繰り返す 夜空に消えてゆくのは

OVER

ACIDMAN

作詞: 大木伸夫

作曲: ACIDMAN

嗚呼、透明なカケラを追いかけてゆくように いつだって笑い合っていた 未来を思い描いていた 見上げた夜空に誓って

FREAK OUT -second line-

ACIDMAN

YESかNOか 有か無か 良く出来た嘘か? 今日は 逃亡者一人

TO THE WORLD'S END

ACIDMAN

作詞: 大木伸夫

作曲: ACIDMAN

星も眠る夜に独り佇む 土の声は鼓動として響く 風の笑みを愛と例えるなら 次は何処へ辿り着くのだろう

プリズムの夜

ACIDMAN

作詞: 大木伸夫

作曲: ACIDMAN

銀色の森を探しに 静かな線路を歩いて このまま新しくなる 繋いだ言葉を辿って ただ

River

ACIDMAN

作詞: 大木伸夫

作曲: ACIDMAN

フリージア揺れ 過ぎ行く日数えて テオーリア故 言葉を音に染めて

季節の灯

ACIDMAN

作詞: 大木伸夫

作曲: ACIDMAN

水色の風が 通り雨に濡れて ふとあの日の街を 思い出しました

プラタナス

ACIDMAN

作詞: 大木伸夫

作曲: ACIDMAN

弛まぬ言葉 麗らかな午後に 跳ねるリズムで 風に舞い踊る

stay on land

ACIDMAN

作詞: 大木伸夫

作曲: ACIDMAN

hello 遥かな今日を何と例えよう? あと少し 空気がまだあるうちに

human traffic

ACIDMAN

作詞: 大木伸夫

作曲: ACIDMAN

通り過ぎる 五月雨に 寄せては返す人 いつからか忘れて 擦れ違う

FREAK OUT

ACIDMAN

作詞: 大木伸夫

作曲: ACIDMAN

YESかNOか有か無か 良く出来た嘘か? 今日は 逃亡者一人 通り

イコール

ACIDMAN

作詞: 大木伸夫

作曲: ACIDMAN

今、目覚めの中で 募る ただ一つの橋を 願う

暁を残して

ACIDMAN

作詞: 大木伸夫

作曲: ACIDMAN

遥か、昔 生きた無色の生命 何度も同じ太陽を見てきたのだろう 正しさはいつの世も消えるがただ、 溢れる生命力と暁の一瞬!

O

ACIDMAN

朝靄の中 水の音咲く 柔らかな鼓動 息をまた吐く 木々の眠りは

swayed

ACIDMAN

swayed world 浮かぶ サウンド 揺らぐ

バックグラウンド

ACIDMAN

狂う拡張リズムの中 僕は聞こえないふりをして 狂う拡張リズムの中 君は最初に描いた夢抱いて

Spaced Out

ACIDMAN

何も無いような空間で それを彩るような風景で 古いビルの上からの光景に 吸い込まれてくピンクの光景で

香路

ACIDMAN

溺れそうな加速していく夜 風一つ 無表情な浅い海 限り無いノルドの音色 目をつむる音に負ける

世界が終わる夜

ACIDMAN

作詞: 大木伸夫

作曲: ACIDMAN

星が煌めいていた 木々も深く眠る夜 足りないものだらけの言葉を ただ紡いで