1. 歌詞検索UtaTen
  2. ACIDMANの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

ACIDMANの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

98 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

今、透明か

ACIDMAN

雲の下で叫ぶには 余りに小さ過ぎ 薄れ消えそうな月と ただ笑ってようとした

静かなる嘘と調和

ACIDMAN

緩やかな波音 赤く染まる頃 華やいだ白い砂に影が映る 歪み出す感覚 ただ繕う日々

±0 (second line)feat.VERBAL

ACIDMAN

作詞: 大木伸夫

作曲: ACIDMAN

You know how the story

EDEN

ACIDMAN

作詞: 大木伸夫

作曲: ACIDMAN

太陽はそう 君の声に 気付いていたはずだろう? 全てを失ってしまって

世界が終わる夜

ACIDMAN

作詞: 大木伸夫

作曲: ACIDMAN

星が煌めいていた 木々も深く眠る夜 足りないものだらけの言葉を ただ紡いで

Stay in my hand

ACIDMAN

作詞: 大木伸夫

作曲: ACIDMAN

いつかは 忘れてしまうだろう 風の中に溶けて消えて あの結晶に

SUSY

ACIDMAN

作詞: 大木伸夫

作曲: ACIDMAN

君は知っているかな? 僕らが生まれたこの世界の裏には もう一つ 目には見えない世界

アルケミスト

ACIDMAN

作詞: 大木伸夫

作曲: ACIDMAN

奇跡の声がして 見上げた世界樹 最後の星達が実を付け 金色の子供達

Who are you?

ACIDMAN

作詞: 大木伸夫

作曲: ACIDMAN

When I called your name,

HUM

ACIDMAN

作詞: 大木伸夫

作曲: ACIDMAN

A tiny flap The world

OVER

ACIDMAN

作詞: 大木伸夫

作曲: ACIDMAN

嗚呼、透明なカケラを追いかけてゆくように いつだって笑い合っていた 未来を思い描いていた 見上げた夜空に誓って

オールドサンセット

ACIDMAN

作詞: 大木伸夫

作曲: ACIDMAN

乾いた砂 潮風に舞う ひっそり 急かされる様な エテジアに似た思い

Ride the wave

ACIDMAN

作詞: 大木伸夫

作曲: ACIDMAN

ある波動 唯一 流る絶音のミュージック 想像超える現実 相対し変わる原理

REAL DISTANCE

ACIDMAN

作詞: 大木伸夫

作曲: ACIDMAN

あなたと笑う 世界のほとり 月の調べ 小さな灯 言葉の果てに

calm

ACIDMAN

作詞: 大木伸夫

作曲: ACIDMAN

遥か遠くに 重ねた祈りがある 太古のクローバー 優しい風を知る 春を待つように

夏の余韻

ACIDMAN

作詞: 大木伸夫

作曲: ACIDMAN

いつの間にか忘れていた 夏の海は眩し過ぎて 振り返れば 崩れそうで 手を伸ばせばこぼれそうで

type-A

ACIDMAN

舞い踊るスロウフィッシュ 跳ね、光る空間に 蛍光、音像の瞬間に 響かせそこへ問う

ドライド アウト

ACIDMAN

日々を誘う声 夕凪の中に 何色を写し 何色に染まる

アレグロ

ACIDMAN

最初に気付いたのは ある坂の上だった 薄く靄がかった 街の息が止まり

永遠の底

ACIDMAN

作詞: 大木伸夫

作曲: ACIDMAN

汚れてしまったんだ 何処までも堕ちて行く その心は 雪の様に

最期の景色

ACIDMAN

作詞: 大木伸夫

作曲: ACIDMAN

時が過ぎれば 全てが消えて その痛みさえ 綺麗に消えて

ハレルヤ

ACIDMAN

作詞: 大木伸夫

作曲: ACIDMAN

時の無い 密かなる世界で バタフライは行く ひっそりと

DEAR FREEDOM

ACIDMAN

遥かなる自由の名の下に散った祈りよ 幾つもの時代は通り過ぎて また繰り返す 夜空に消えてゆくのは

I stand free

ACIDMAN

作詞: 大木伸夫

作曲: ACIDMAN

愛を無くした人が笑った どんな言葉も消えてゆきそうで 愛を探しに 愛をメロディーに

Under the rain

ACIDMAN

作詞: 大木伸夫

作曲: ACIDMAN

朝焼けの一秒前に見上げた 滲んだ星を思い出す度 心の奥に隠してきた 貴方の声が

CARVE WITH THE SENSE

ACIDMAN

月の影に隠れて 何億の真実を 誰に語ろう? 抱えたまま

WALK

ACIDMAN

作詞: 大木伸夫

作曲: ACIDMAN

滲んだ街の片隅で 貴方は何を見ていただろう? 明日の歌 その全てに

金色のカペラ

ACIDMAN

作詞: 大木伸夫

作曲: ACIDMAN

最後の動物達が消えてしまった夜 傘はヒラヒラと舞い降りて海へ帰る 今日が美しい事 君はまだ歌にして

UNFOLD

ACIDMAN

作詞: 大木伸夫

作曲: ACIDMAN

淡く揺れる川の流れに似てた あの空みたいに 全てを受け入れたらまた世界は、 色に染まるかな?

TO THE WORLD'S END

ACIDMAN

作詞: 大木伸夫

作曲: ACIDMAN

星も眠る夜に独り佇む 土の声は鼓動として響く 風の笑みを愛と例えるなら 次は何処へ辿り着くのだろう