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高橋久美子の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

91 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

待ちぼうけ銀河ステーション

でんぱ組.inc

あぁ 赤いいちごがないショートケーキは 広い宇宙ひたすら 泳いでるみたい きっと

Vampire

Awesome City Club

とろりフルムーン寝静まるダウンタウン 夜はこれからだって12時のベル響く ひとりベッドにもぐり込んでチクタク 君の気まぐれに期待している オイデ…

二人がほしかったもの

LAGOON

「ごめんね」って君の口が 動きそうで 目を閉じたの 終わりをつげるよに 雪が舞った

24時間プラスの夜明け前

SCANDAL

かさぶたを剥がすような一日の終わりは 夕日が目に染みるよ カラスはアホーと鳴きました かさぶたを剥がすような一日の終りは 理想が目に染みるよ

謹賀新年

チャットモンチー

新しい年もまた あなたと迎えられました ドライブコースだった海岸線 波の音は 今も清らかに

青春の一番札所

チャットモンチー

伸びた学食のうどん コケもむすでよ記憶のスイッチ 懐かしさに勝ちたい 阿波踊りはもう飽きるほど見とる

8cmのピンヒール

チャットモンチー

消せないメールの行方 冷めにくい熱だった 太陽が迎えにきても 覚めにくい夜だった

Good luck my sister!!

チャットモンチー

Happy wedding, good luck my

愛捨てた

チャットモンチー

大切なことは いつも忘れているのに どうでもいいことは こびりついているものね

ドッペルゲンガー

チャットモンチー

そうだったのかと思う夜は 夜空に浮かぶ雲を かき氷にして食べた そうなのかもねと思う朝は 地中に眠る草の芽を

コスモタウン

チャットモンチー

二車線向こうの車から こっち向いてニヒルな笑い ああいう顔に弱いから すかした女を演じてみせた 真夜中の国道は不気味なくらい静かで

Driving Summer

原田知世

トンネルを抜けると 夏のColor 助手席には お喋りな 子犬をのせて

革命前夜

コアラモード.

ああ、消えてなくなるそのときまで 私は歌っているだろうか ああ、剣折れてしまうまで 私は闘い続けるのだろうか

2月の雲

原田知世

fly to me 未知をゆく とかげのしっぽ追いかけて

セーターと三日月

カサリンチュ

ガタゴトリ 三日月美し世田谷線 ゆらゆらり 思い出は速度を上げてゆく 友達に連れられて

Around The World

Awesome City Club

around the world 今僕らはまだ旅の途中で around

空のカーテン

ももいろクローバーZ

作詞: 高橋久美子

作曲: 横山克

昨日の失敗は お茶の中に入れて飲んでしまおう 朝のニュース消して 扉開けた さあ

キャラメルプリン

チャットモンチー

何かを期待しすぎたって 奇跡のような突然変異は起こりっこない 何度ものぞいたカギ穴 やっぱり今日も同じ眺め

雲走る

チャットモンチー

昨日見た夢の続き 強く念じていた ガラス越し目が合った ほんの一瞬

CAT WALK

チャットモンチー

私がいなくなったとしても 誰かに残った思い出は 生き続けるだろうか そんなこと考えながら いつの間にか明るくなったカーテンの向こう

Y氏の夕方

チャットモンチー

夕闇にきらめく さざんかの花 靴を遠くまで蹴っ飛ばしてみたら 明日も晴れるらしいから ぼんやり手を光にかざした

インディゴブルー

原田知世

マフラーをぎゅっと結んで 改札をすり抜ける 通りかかった家の窓辺 クリスマスツリーが光ってた

ひねもすLOVE

原田知世

カレンダーをまた一枚めくった 季節外れのメロンソーダ tururu はじける泡 眺めては

JUMP

大原櫻子

気がつけば時は流れ ずいぶん遠くまできてた 走り続けた夢の途中 今も恋してる

未完成のストーリー

大原櫻子

君の言葉が 私の星に咲き誇る 土曜日 携帯光るたび ニヤけてしまって

Sweet Wanderer

ももいろクローバーZ

今日はがんばらなくていいから どこまでも自由にいこう 助手席で笑う君の声BGMに聞きながら ありのまま生きていいんだよ どこまでも私になろう

りんご麗し 実りの季節

渡辺美優紀

走る 走る 走る 私の隣で見ててね 好きが好きのままで

唇はもっと

たんこぶちん

ピストルのように ドライヤー頭に 星もちらほら 夜ですか 「こんばんは」「おはよう」どれほどの意味をもつ?

闘うばい!

たんこぶちん

ちょいとそちらのおじさま くたびれたお顔して 何を打破して生きても もうダハハハハハハ こんなときにはね

一等星になれなかった君へ

チャットモンチー

荷物まとめて この街を出ていったのは月曜日の夜のこと 足音もしなかった 足跡もなかった