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下岡晃の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

66 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

曖昧なハートビート

Analogfish

時計の針合わせるのもうやめた 何度やっても結局ズレるから 長い夜もあればその逆もあるように 心の有り様で全ては決まる

Iwashi

Analogfish

もうすぐ世界は音もなく 目を閉じ全てを明け渡す そして 魚の目をした青年は 深夜にひっそりと爪を研ぐのさ

海へ出た

Analogfish

僕のつま先があと 右に5度向いてたら2km先の 行ったことのない街に着いたハズなのに 海に出た 海に出た

Town

Analogfish

室内温度計は上がることもなく 下がることもなく一定を保つ それなのに僕はカゼをひいてしまう それなのに何故かカゼをひいてしまう

ハーメルン

Analogfish

隣人が目をまっ赤にはらし 新品のナイフ右手に構え 僕の帰りを待っていた ハーメルンの笛吹はもうすでに仕事を始めていたよ

BGM

Analogfish

君のことを考えてる僕の鼓動のテンポを 窓の外 リズムに乗って走ってる電車を待ってる どこかのだれかのタメ息に合わせて 鼻歌歌う

ナイトライダー

Analogfish

大きなバイクに乗って 国道を海のほうへ 風が少し冷たくなって 国道を海のほうへ 僕はナイトライダー

バタフライ

Analogfish

ねぇ ほら この空の続きで、 ボーイングは 真っ赤に燃えた。

世界は幻

Analogfish

小生 男としても 「地下室の手記」的思想 べつだん 何不自由も無い

Copy & Paste

Analogfish

今日も大変だった 今日も大変だった 窓から見える街並みは まるでCopy

Walls

Analogfish

彼は金持ちに生まれた 何の不自由も無い程に 彼女は美しく生まれた 誰もが羨む程に 僕は運命を愛せないまま

Wednesday

Analogfish

君の声がまだ耳元にある 胸に空いた穴に底はない 何か新しいことが起きそうな そんな気がして部屋を出る

不安の彫刻

Analogfish

灯りを消すと現れる黒い影 それは何に似てる まるで何に見える あなたといると丸みを帯びる影

奇跡のような日

Analogfish

僕の運命とただの偶然が 混ざり合って絵の具の様に 今日を描いていく 君のシルエットと街の風景が

Na Na Na

Analogfish

退屈な毎日 起きないケミストリー 終わりだなんて始まってもいないのに あいにくの天気 何かを探しに

PARADOX

Analogfish

変なのは僕かい? 変なのは君かい? この世界かい? ストレンジなフィーリング 感じてる

No Way

Analogfish

ヘッドライトが路面照らした南へハンドルきった 懐かしい曲がラジオから流れ君の事思い出した もう戻れはしないって「そんなのわかってる」って 誰にともなく言った独り言が変に耳に残った

PHASE

Analogfish

夢を買う彼はリアリスト 夢を乞う僕はテロリスト 夢を売る彼はリアリスト 夢を見る君はテロリスト

戦争がおきた

Analogfish

朝目が覚めてテレビをつけて チャンネル変えたらニュースキャスターが 戦争がおきたって言っていた 街へ出かけて彼女と飲んで

Light Bright

Analogfish

あの夜僕らが見たものはとてもよく晴れた空と 真っ黒な煙を吐きながら崩れるビルの姿 「やり直せたら」って思ったりするような日々の先に 素晴らしい何かがあるなんて

スパイダー

Analogfish

部屋の隅にスパイダーの巣 部屋の隅にスパイダーの巣 今日は何をするんだっけ? 僕は何をするんだっけ? 部屋の隅にスパイダーの巣

SIM CITY

Analogfish

平たい夜空に 高層ビルが突き剌さるから朝日が漏れて 眠れないんだよな 眠れねえんだよな 僕は街を作ろう

Living in the City

Analogfish

Baby 並木道をぬけ街の方へ 出かけないか僕と手をつないで どうせ何もないけど いいじゃんこんないい天気なんだし

Queen

Analogfish

頭ん中なら自由だ イカしたあの娘がQueenで って言ってるソバから電話が鳴るからとったらなぜか 見た事もないよなトコだった

リー・ルード

Analogfish

地球は東京タワーにささってて 一部の気分次第で回っているんだと思ってたんだけど 違うよ僕が君の手を取って外階段を上って屋上へ 行かないか世界を見渡すために

白黒ック

Analogfish

どこへ行くんだろう 何すりゃいいんだよ 夜空は無神経に黒 真っ黒くてカッコいいな。

ジョイナー

Analogfish

君が走るはずの時間は 僕のさじ加減で水の泡 君が走るはずの時間は 今もそこに つながれたまんま

のどかないなかのしずかなもぐら

Analogfish

本当にとにかく何にもなくてさ ボンネット 磨き続けるだけの不良 のどかに殺されちゃうだろう のどかに殺されちゃうよ

静物 / Still Life

Analogfish

夜の街で お酒を呑んだ 君の顔を 灯りが照らせば あの言葉が

こうずはかわらない

Analogfish

ただぼくはあやまったりゆうはわからないまま きみはおこってたしそれがいやだった なんとかおさまった またおんなじことがおきるだろうけど