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アナログフィッシュの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

101 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

スピード

Analogfish

くそったれなニュースが通りすぎて 君は言葉を無くす 僕の声じゃまるで小さすぎて 君は返事もしない

Pinfu

Analogfish

"この街は平和に見える"

Good bye Girlfriend

Analogfish

恥ずかしい位 君の痛みに鈍い 僕のハート 恥ずかしい位 とても痛みに鈍い

ハーメルン

Analogfish

隣人が目をまっ赤にはらし 新品のナイフ右手に構え 僕の帰りを待っていた ハーメルンの笛吹はもうすでに仕事を始めていたよ

BGM

Analogfish

君のことを考えてる僕の鼓動のテンポを 窓の外 リズムに乗って走ってる電車を待ってる どこかのだれかのタメ息に合わせて 鼻歌歌う

Nightfever

Analogfish

週末の道路はまるで濁流のよう ただのみ込まれ流されてくだけさ テールランプがまるで走馬灯のように いくつかの記憶を運び込み運んでは去る 夜空は年々深さを増し

My Way

Analogfish

パパは仕事に出かけて ママは姉を起こしてる 祖母は家事に追われて パンが焼けて飛び出す そろそろ僕も行かなくちゃ

No Way

Analogfish

ヘッドライトが路面照らした南へハンドルきった 懐かしい曲がラジオから流れ君の事思い出した もう戻れはしないって「そんなのわかってる」って 誰にともなく言った独り言が変に耳に残った

Living in the City

Analogfish

Baby 並木道をぬけ街の方へ 出かけないか僕と手をつないで どうせ何もないけど いいじゃんこんないい天気なんだし

Hello

Analogfish

今 世界と音信不通で上の空 今 世界と交信中でダラララ

Copy & Paste

Analogfish

今日も大変だった 今日も大変だった 窓から見える街並みは まるでCopy

Kids

Analogfish

デカい声に怯えた 少年はまた言葉を呑み込んでしまう 今ハートに隠した その答えが正しかったかもしれないのに

There She Goes (La La La)

Analogfish

彼女が道を行けば 街は息を吹き返す 君を待ってたんだここで ずっと待ってたんだここで

I say

Analogfish

悲しいときは泣いたら見つけてくれた パパはいないよママもいないよ なんにも言わずにただ抱きしめてくれた 人はいないよ君に会いたいよ

ガールフレンド

Analogfish

今夜もこの世界中ナナメに見渡すフリをして 本当は僕の前で笑う君に見とれたのです もう 僕は誰がどう言ったって止まらない

PARADOX

Analogfish

変なのは僕かい? 変なのは君かい? この世界かい? ストレンジなフィーリング 感じてる

チアノーゼ

Analogfish

優しく今日も僕を締め付ける この手はどっから伸びてきている あいにく僕らはもうチアノーゼ 気持ちよくすらなってきている

ハミングバード

Analogfish

早朝、ラッシュアワーのKOライン 彼女はサラサラの髪を結んで 走り出す改札がスタートラインで 寝ぼけた都会へ踏み出していった

Fine

Analogfish

ありったけの願いを込めて今日は歌おうぜ ありったけの言葉で希望のうたを歌おうぜ 雨があがった Sun

スパイダー

Analogfish

部屋の隅にスパイダーの巣 部屋の隅にスパイダーの巣 今日は何をするんだっけ? 僕は何をするんだっけ? 部屋の隅にスパイダーの巣

ナイトライダー2

Analogfish

夜の町は死んでしまっていた 君のバイクは異彩を放っていた 町の灯りが浮かび上がってきて 赤いタンクが異様に光っていた

チンパンジー

Analogfish

ダラッタ 僕は君の言葉 追い回して 疲れて どうでも良くなって

赤い自転車

Analogfish

明日という日を目指す前に 僕は夕日を眺めている 度々 訪れる辛き日々も いつかどうにかなるって信じてばかり

Sophisticated Love

Analogfish

「触れ合わなくてもわかり合えるのかしら?」 なんて急に言うから僕はちょっと身構えた 少し間が空いて久々に会った夜の 微妙な緊張も解けてようやく手に触れた頃に

Dig Me?

Analogfish

誰が僕に気づかなくても 君に見えてんならいいや 誰も知らない星みつけたら 君にだけ打ち明けるよ

Ring

Analogfish

僕が僕であろうとすればするほど 君は君じゃいられなくなって 君が君であろうとすればするほど 僕は僕じゃいられなくなった

Tired

Analogfish

君は僕を傷つける事でしか 僕は君に傷つけられる事でしか 上手にお話し出来ない 普通にお話し出来ない

今夜のヘッドライン

Analogfish

どこに行く予定もない 何をするわけでもない 天井の木目が誰かの顔に 見えるまで見るのが趣味でもない 僕の暮らしは目立たないけど

No Rain(No Rainbow)

Analogfish

「僕はバカだから傷つけなきゃわからないんだ」 「そんなあなたを選んだ私に見る目がないのね」 なんて笑いながら暮れる街を歩いていた 不意に隣をいく君の髪が風に揺れる

Tonight

Analogfish

Tonight 僕らの街に 静かに星が輝いたら Tonight