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アナログフィッシュの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

101 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

静物 / Still Life

Analogfish

夜の街で お酒を呑んだ 君の顔を 灯りが照らせば あの言葉が

Uiyo

Analogfish

あの日君の目には 光るものが見えた 何を言えばいい 何も言えない

Time

Analogfish

冷たい指先で宇宙をなぞった 夜の国道で浅く呼吸をしながら あの日行く先は途中ですり変わった それも知らないで夢中で選ぼうとした

With You (Get It On)

Analogfish

わかり合えなくてもやっていけるすれ違ってても暮らしは続く ああとか言ったらうんとか言ってツーとか言ったらカーとか言って 映画を観たり食事をしたり擦ったり揉んだりして腹を立てたり 未だに君がわからないし いつまでも君がわからないんだろうけど

Will

Analogfish

夏の晴れ渡る午後に スコールみたいな雨が降り注ぐ時 部屋に閉じ込められて 「ノイローゼみたいな天気だね」って拗ねている君と 二人、ベッドに飛び込んで

Walls

Analogfish

彼は金持ちに生まれた 何の不自由も無い程に 彼女は美しく生まれた 誰もが羨む程に 僕は運命を愛せないまま

Hate You

Analogfish

君は秘密を抱えて ホント自然に笑うんだね 僕なら隠せると思ったの? 不自然な程優しい目で

夢の中で

Analogfish

焼きすぎたトーストや 甘すぎるコーヒーは 誰の趣味?君の趣味? LANVINの香水や

こうずはかわらない

Analogfish

ただぼくはあやまったりゆうはわからないまま きみはおこってたしそれがいやだった なんとかおさまった またおんなじことがおきるだろうけど

泥の舟

Analogfish

Baby夜はもうそこさ 海岸を見つけられずに 今日も暮れていく 何事もない事を祈る

F.I.T.

Analogfish

今よりは少し世界がシンプルな時代に生まれた 着せられた服は正直イマイチしっくりとこなくって 丈が短いとか長過ぎるとかデザインが好きじゃないとか 丁度いい服を用意できないまま時だけが流れてった

Baby Soda Pop

Analogfish

街が奏でた 流行りのラブソングに 彼は呟く 「そんな言葉で事足りるのが愛なら?」 彼は続ける

Wednesday

Analogfish

君の声がまだ耳元にある 胸に空いた穴に底はない 何か新しいことが起きそうな そんな気がして部屋を出る

希望

Analogfish

あれ程憎んだ あの日の世界が 輝いて見える程に 世界は変わってしまったんだ

GOLD RUSH

Analogfish

シャッターばかりが異様に目立つ駅前通りをゆっくり流す 思い出ばかりが幽霊のようにガラガラの道に渋滞してく サーカスが去った後のようにただ風は吹き抜けて行くだけ 虫に食われた柱はやがて朽ちてただ土に還るだけ

STAR

Analogfish

僕達は明日が待てなくて 夜明けまでの距離を測るけど 歩けば歩くほどに僕等は 夜の長さに気付いてしまう

抱きしめて

Analogfish

危険があるから引っ越そう 遠いところへ引っ越そう 畑と少しの家畜をかって 危険が去るまでそこにいよう

奇跡のような日

Analogfish

僕の運命とただの偶然が 混ざり合って絵の具の様に 今日を描いていく 君のシルエットと街の風景が

荒野

Analogfish

君は言った「悪魔のような物ならまだマシなのに」って 知らないうちに 気づかないように でも確実に夢は断たれてく

TEXAS(やけのはらバージョン)

Analogfish

スペースシャトルが落ちた煙を出して テキサスの原っぱのど真ん中 僕は夢を見ていた そこから木の生える

PHASE

Analogfish

夢を買う彼はリアリスト 夢を乞う僕はテロリスト 夢を売る彼はリアリスト 夢を見る君はテロリスト

ロックンロール

Analogfish

昨日よりちょっとだけ早く目覚めて お気に入りのロックンロールで部屋を満たすよ ずっと入れっぱなしだったキャロルキングが この朝のムードにハマりすぎていて

Hybrid

Analogfish

平和と書かれた爆弾積み込んだ 環境にやさしいエコな戦闘機 落とす人達の理屈は様々で 落とされた人が流すのはいつも1つ

世界のエンドロール

Analogfish

悩み事の全てアタマの中ではしゃぐよ もうLet me down 教えて未来踊る

Magic

Analogfish

小っちゃな頃に間違った魔法にかかった とてもよく晴れた休日の午後5時前 あの時僕は確かに何かに気づいたのさ でも未だにそれが何だかわかんないままで

この気持ちは僕のもの

Analogfish

この体がくだけても この気持ちは僕のもの この世界がくだけても この気持ちは僕のもの

City

Analogfish

行きたいトコもない 食べたい物もない 買いたい服もない 探してる本もない

いつのまにか

Analogfish

雨は止みそうもない コーヒーすすって 砂糖は入れずに 呑めるようになった ノートを開いて

Queen

Analogfish

頭ん中なら自由だ イカしたあの娘がQueenで って言ってるソバから電話が鳴るからとったらなぜか 見た事もないよなトコだった

リー・ルード

Analogfish

地球は東京タワーにささってて 一部の気分次第で回っているんだと思ってたんだけど 違うよ僕が君の手を取って外階段を上って屋上へ 行かないか世界を見渡すために