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特集一覧 男性アイドル

【歌詞コラム】世界が終わる最後の日だとしても、お前を愛す!デビュー曲「Live For You」に込められた龍雅の決意

エイベックスと男性アーティスト専門ネット番組「だんぜん!!LIVE」、May J. やクリス・ハートが所属する「NEW WORLD PRODUCTIONS」が主催の「DANZEN AUDITION 2015」にて選ばれた5人によって結成されたのが、男性ダンスボーカルグループ「龍雅-Ryoga-」。メンバーは俳優としても活躍する井出卓也、ダンスボーカルグループ「Vimclip」の元メンバー・三谷怜央、KRUMPというジャンルのダンスで世界2位の実力を持つ後藤慶太郎、そしてオーディションで選ばれた新人・岸本勇太と清水啓太の5人だ。

CUBERS×人力舎のコラボでガチコント!!ファンがファンであることを誇りに感じたスペシャルイベントに独占密着!【イベントレポート】

6月16日、5人組ボーイズグループCUBERSとプロダクション人力舎のコラボイベントがJOL原宿にて開催された。 このイベントはCUBERSと人力舎の若手芸人がランダムにペアを組み、1日限りのコンビとしてファンの前でネタを披露するというもの。毎週木曜日にJOL原宿にてライブを行っているCUBERSにとっては馴染みのある会場だが、本番前の雰囲気は各チームネタ合わせに励んだり、張り詰めた空気に包まれていた。

新生「X4」初のツアー『X4 LIVE TOUR 2016 –Party Up!!-』YUYA(松下優也)の誕生日当日に行われた東京公演でダブルサプライズ!?【ライブレポート】

昨年、俳優としても活躍するYUYA(松下優也)を中心に結成されたX4。1stアルバム「XVISION」はインディーズながらiTunes R&Bチャート1位を獲得し、同年10月7日にシングル「Killing Me」でメジャーデビューを果たした。さらに今年2月に新メンバー2人の加入を発表後、3月に「Party Up!!」をリリース。勢いを増すばかりの彼らだが、初の5人体制でのツアーはいかに! UtaTenは23公演中22公演目にあたる、5月24日のZepp Divercity Tokyo公演をレポートいたします!

【歌詞コラム】「It’s OK 実証しよう」Da-iCEと先輩SKY-HIがひっくり返したいフィクションとは!?

結成6周年の記念日にあたる2017年1月17日に念願の武道館ライブを決め、着実にファンを増やしつつある5人組男性ダンスボーカルグループ・Da-iCE。彼らのメジャー2ndアルバム「EVERY SEASON」に収録されている「SUPER FICTION casts SKY-HI」は、事務所の先輩であり、ラッパー・SKY-HIとして今注目を集めるAAAの日高光啓とコラボレーションした楽曲だ。

【歌詞コラム】歌詞から読み解く「超特急とは何か?」が分かるオススメ楽曲3選

2015年末に自身最大規模となる代々木第一体育館でのワンマンライブを行い、2016年に入ってからも地上波での冠番組が決定し、注目が集まっている7人組男性ダンスボーカルグループ・超特急。活動の幅を広げている彼らがどんなグループなのかが分かる、おすすめ楽曲を3つ紹介する。

【歌詞コラム】晴れた空に疲れたあなたへ、V6の『ジャスミン』に癒されてみませんか

V6の『ジャスミン』という楽曲。ドラマ「警視庁捜査一課9係 シーズン2」の主題歌である。ジャスミンといえばハーブティーやアロマなどの香料としても知られる花のことで、この曲のMVでは花屋でジャスミンの鉢を買う森田のシーンなどが描かれているが、実際の歌詞の中にはそうした実体としてのジャスミンの花は登場しない。

【歌詞コラム】嵐『Your Eyes』の相葉雅紀は、寄り添うような優しさであなたを包み込む。

五月病という言葉があるように、今の季節は特に悩みが多くなりがちだ。 しかし今の時代、憂鬱の種というのはもはや年中尽きないものとなっているのではないだろうか。

【歌詞コラム】いくつもの『リリック』が支えた「泣くな、はらちゃん」の魅力。長瀬智也が書く純粋な言葉にその理由を見る

2013年放送の日テレ系ドラマ「泣くな、はらちゃん」主題歌『リリック』。この曲は、その「はらちゃん」として主演を務めたTOKIO・長瀬智也自身が作詞作曲を手掛けている。『LOVE, HOLIDAY.』『東京ドライブ』など、彼自身が手掛けた曲は多い。擬音語の多い歌詞に痛快なギターを響かせ、キャッチーな曲を作り出すのは彼の得意とするところである。

【歌詞コラム】未来へ繋がる“このナミダ・ナゲキ”。 KAT-TUN『君のユメ ぼくのユメ』に込められたファンへの約束

今春のコンサートツアー以後の五月から、「充電期間」に入ることを発表したKAT-TUN。 10周年ベストアルバムに収録された最新曲『君のユメ ぼくのユメ』は、彼らのデビュー曲の作詞を手掛けたスガシカオが三人に贈った、『Real Face』のアンサーソングとなっている。

「カンテレ ダントツ!」 新世代の男性ボーカルグループが大阪に集合、花見の前にイケメンと美声を愛でる幸せな日【ライブレポート】《前編》

3/21に関西テレビなんでもアリーナで行われた「大阪発!キラキラ男子勢揃い新世代男性ボーカルグループ BOYS LIVE ダントツ!」に、 M!LK、ブレイク☆スルー、BOYS AND MEN 研究生、SOLIDEMO、BRIDGET、CLOWN'S CROWNの6組が終結。イケメン達の情熱がイッパイのライブレポート

CUBERS、倍のファンが駆けつけ、楽しませることに情熱を捧げた2ndワンマン【ライブレポート&インタビュー】

弟にしたいボーイズグループCUBERSが3月21日に六本木Morph-Tokyoにて待望のセカンドワンマンライブを行った。毎週木曜日JOL原宿でのライブに加えラジオ出演やFC東京U-23の応援隊に任命されるなど活動の幅を広げ続けるCUBERS。ライブの度に着実に輝きを増す彼ら自身、待ちに待っていたというワンマン当日はなんと昨年10月に行われた初のワンマンライブの倍近くの人が集まった。

【歌詞コラム】流れるだけで恋の予感がする『Love so sweet』。実は別れの歌だよ。

ネットで話題の動画がある。ドラマや映画の一場面で嵐『Love so sweet』をBGMで流すとどんな場面でも恋が始まる予感がするという動画だ。映画『カイジ 人生逆転ゲーム』で"Eカード"というゲームでカイジ(藤原竜也)と利根川(香川照之)が緊迫した対決シーンを展開し、カイジが最後の一手を決めるというクライマックス。そこでいきなり『Love so sweet』を流してみると場面のダークなイメージが嘘のように、恋が始まるような高揚感が加わるという動画だ。