人気の特集総合ランキング

特集総合ランキング(7/13付)
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1位
【インタビュー】大型フェスに引っ張りだこ!BiSHが幸せを感じる瞬間は?
楽器を持たないパンクバンド、BiSHの勢いが止まらない。5月22日、横浜アリーナで開催されたワンマンライブのチケットは即日完売!今夏は「TOKYO IDOL FESTIVAL」、「ROCK IN JAPAN FESTIVAL」「SUMMER SONIC」などの大型フェスにも多数出演予定。10月からは初全国ホールツアーがスタートする。 6月27日に発売されたメジャー4thシングル『Life is beautiful/HiDE the BLUE』はオリコンウィークリーランキングで初登場3位を記録した。 今回は、アイナ・ジ・エンド、セントチヒロ・チッチ、モモコグミカンパニーの3人に直撃インタビュー!
Interview&Photo ポッター平井
2位
【インタビュー】BiS創造主のプー・ルイが卒業し新体制となったBiS1st、メジャーセカンドシングルで新たな道を作る
BiS創造主のプー・ルイが卒業し、1stと2ndというチーム分けでグループが構成された新生BiSが7月4日に、メジャー2ndシングル『Don’t miss it!!』をリリース!今回UtaTenでは、BiS1stのゴ・ジーラ、パン・ルナリーフィ、トリアエズ・ハナ、ネル・ネールに新曲への想いをたっぷり伺った。
Interview 愛香
3位
ONE OK ROCKもカバーする「A Thousand Miles」、途方もない距離は悲しみの証
聴けば「ああこれ!」となる日本人におなじみの洋楽ヴァネッサ・カールトンの「A Thousand Miles」。実は、壮大な物語が隠されているのをご存知ですか?
Column 佐藤マタリ
4位
中島みゆき『糸』 幸せではなく「仕合わせ」と歌詞に書かれている理由とは・・。
北海道札幌市出身のシンガーソングライター中島みゆき。
Column 笹谷創
5位
Mr.Childrenの「ファスナー」に隠された、どうしようもない男の本音!?
実は、Mr.Childrenが苦手です。国民的な音楽グループであることは間違いないけど、「ヒーローになりたい」とか「大丈夫」とか「365日の君に捧げる愛の詩」とか。がむしゃらに背中を押しにくる感じが、どうも胡散臭い。
Column 佐藤マタリ
6位
湘南乃風の『睡蓮花』が濡れたまんまでイク意味
湘南乃風の代表曲『睡蓮花』は2007年発売の曲。作曲はMINMIでソカの要素を取り入れています。アイドルフェスでもアイドルがカバーしている曲。なぜこの曲は好かれるのでしょうか。
Column 改訂木魚(じゃぶけん東京本部)
7位
【インタビュー】U-KISSキソプとフンのアーティスティックな一面が全開のユニット曲『Train/Milk Tea』リリース
韓国出身のダンスボーカルグループU-KISSのメンバー、KISEOP(キソプ)とHOON(フン)が7月4日にユニット曲『Train/Milk Tea』をリリース。自身が作詞作曲をした同曲について、楽曲に込めた想いを伺った。
Interview 愛香
8位
福山雅治の「家族になろうよ」と「そして父になる」の関係
福山雅治が2011年に発表した、プロポーズして「家族になろうよ」という歌。 この曲は女性目線の歌詞。この時点でファンタジー色が強いものになっています。
Column 改訂木魚(じゃぶけん東京本部)
9位
【ライブレポート】w-inds.Fesで5000人が熱狂!彼らに憧れた15組のアーティストと圧巻のパフォーマンス!(前半)
7月7日にw-inds.が、初主催となる野外フェス『w-inds.Fes ADSR 2018』をお台場特設会場にて開催。 実力派アーティストたちの出演や、各アーティストとw-inds.のコラボセッションで大盛況に終わった当日の様子をレポートする。 前半:Lead/MYNAME/SOLIDEMO
Report 愛香
10位
有名ボカロ曲『六兆年と一夜物語』歌詞で語られた壮絶なストーリーを見解する!
名曲「六兆年と一夜物語」速いテンポと強いメロディーが特徴だ
Column SHIN
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