≠ME(ノイミー)メンバーの年齢や出身地などプロフィールを紹介
メンバーそれぞれが、自分らしい魅力を放つ≠ME(ノイミー)。そんな彼女らのことを詳しく知れば、もっと好きになること間違いなしです。
こちらでは、≠ME(ノイミー)メンバーそれぞれのプロフィールを紹介します。
尾木 波菜

| 名前 | 尾木 波菜(おぎ はな) |
|---|---|
| 誕生日 | 2003年5月8日 |
| 年齢 | 23歳 |
| 出身地 | 千葉県 |
| 血液型 | B型 |
| 星座 | おうし座 |
人懐っこく明るい性格で、グループのムードメーカー的存在の尾木波菜。
「はにゃたん」「おぎはな」の愛称で親しまれる彼女は、小学生のころからアイドルが好きで、友人に誘われたオーディションをきっかけにアイドルを目指すようになりました。
その後、=LOVEの姉妹グループのオーディションがあることを知り挑戦。
ダンスも歌も未経験ながら、見事メンバーに選ばれアイドルデビューの夢を達成させています。
いつも絶やさない笑顔と持ち前の明るいキャラクターで、ファンやメンバーを楽しませてくれています。
落合 希来里

| 名前 | 落合 希来里(おちあい きらり) |
|---|---|
| 誕生日 | 2001年5月22日 |
| 年齢 | 25歳 |
| 出身地 | 栃木県 |
| 血液型 | B型 |
| 星座 | 双子座 |
≠MEで一番背が小さいながらも、圧倒的なダンススキルで存在感を放つ落合希来里。
アイドルらしい名前から、きらりん・きらこなどの愛称で呼ばれています。
AKB48の人気曲「会いたかった」をきっかけにアイドルに憧れを抱くようになり、友人からの誘いで習い始めたダンスで、本格的にアイドルを志すようになりました。
小柄なスタイルからは想像もつかないようなダイナミックで切れのあるダンスで、ファンの視線を釘付けにしています。
無類のパン好きとしても有名で、SNSでは「#きらりべーかりん」のハッシュタグでパン活動を報告するほど。
地元の「とちぎ未来大使」を務めるなど、アイドルの枠を超えて活動されています。
蟹沢 萌子

| 名前 | 蟹沢 萌子(かにざわ もえこ) |
|---|---|
| 誕生日 | 1999年10月25日 |
| 年齢 | 26歳 |
| 出身地 | 神奈川県 |
| 血液型 | B型 |
| 星座 | さそり座 |
「もえこ」の愛称で親しまれ、≠MEのリーダーとしてメンバーたちを温かく見守る蟹沢萌子。
小さい頃から歌とダンスが好きで、小学2年生からダンスを習っていたそうです。
姉グループとなる=LOVEのオーディションに応募しなかったことを後悔していた彼女は、最後の挑戦という気持ちで≠MEのオーディションに挑戦し見事合格します。
急にボケたりものまねをしたりとふんわりとした性格ですが、しっかりとメンバーを引っ張ってくれる頼れるリーダーです。
演技力にも定評があり、声優や舞台などでも活躍されています。
河口 夏音

| 名前 | 河口 夏音(かわぐち なつね) |
|---|---|
| 誕生日 | 2001年7月29日 |
| 年齢 | 24歳 |
| 出身地 | 広島県 |
| 血液型 | AB型 |
| 星座 | 獅子座 |
「なっちゃん」の愛称で親しまれ、お嬢様のような落ち着いた雰囲気のビジュアルが印象的な河口夏音。
=LOVEの熱心なファンだった彼女は、姉妹グループのオーディションが開催されることを知り「これはもう応募するしかない!」と挑戦を決め見事合格を果たします。
上品でおとなしそうな雰囲気とは裏腹に、メンバーから「楽屋芸人」と称されるほど個性的な発言や行動で周囲を驚かせている彼女。
インタビューやトークでも抜群のセンスで笑顔を届けてくれる唯一無二の魅力にハマるファンが続出しており、SNSでもアイドルらしからぬ仮装やメイクで日々ファンを盛り上げています。
川中子 奈月心

| 名前 | 川中子 奈月心(かわなご なつ) |
|---|---|
| 誕生日 | 2005年9月26日 |
| 年齢 | 20歳 |
| 出身地 | 東京都 |
| 血液型 | A型 |
| 星座 | てんびん座 |
「なつみん」の愛称で親しまれる≠MEの最年少メンバー川中子奈月心。
幼稚園のころにテレビで見た、AKB48の「ヘビーローテーション」をきっかけにアイドルに憧れた彼女。
小学校低学年からは本格的にヒップホップダンスを習い始め、歌もダンスも上手なアイドルを目指す中で見つけた≠MEのオーディションに応募しアイドルデビューしました。
最年少ながら大人びたビジュアルの彼女ですが、性格は年相応の無邪気で天真爛漫です。
個人のYouTubeチャンネルでは、歌ってみた動画を投稿し魅惑的な歌声を披露しています。
櫻井 もも

| 名前 | 櫻井 もも(さくらい もも) |
|---|---|
| 誕生日 | 2004年4月13日 |
| 年齢 | 22歳 |
| 出身地 | 神奈川県 |
| 血液型 | A型 |
| 星座 | おひつじ座 |
「ももきゅん」の愛称で親しまれる、≠MEイチのプロアイドル櫻井もも。
幼稚園のころからアイドルに憧れていた彼女は、=LOVEのメンバーの齋藤樹愛羅に一目ぼれしたことをきっかけに≠MEのオーディションに参加しました。
艶やかな歌声が魅力で、キュートな曲からかっこいい曲まで自在に歌いこなします。
「ツインテールアタック」「ピーチクラッシュ」などの必殺技も持っており、ステージ上の彼女の立ち振る舞いは一秒たりとも目が離せません。
鈴木 瞳美

| 名前 | 鈴木 瞳美(すずき ひとみ) |
|---|---|
| 誕生日 | 2001年4月13日 |
| 年齢 | 25歳 |
| 出身地 | 東京都 |
| 血液型 | B型 |
| 星座 | おひつじ座 |
思わず魅入ってしまうキュルンとした瞳が印象的な鈴木瞳美。
タイと日本のハーフで「ひぃちゃん」の愛称で呼ばれています。
サバサバとした性格の持ち主で、メンバー間との話し合いを冷静にはっきりと発言するそうです。
プロ意識が高く、どんな時もアイドルとしての立ち振る舞いを忘れない彼女に心を奪われるファンも多いです。
谷崎 早耶

| 名前 | 谷崎 早耶(たにざき さや) |
|---|---|
| 誕生日 | 1999年10月7日 |
| 年齢 | 26歳 |
| 出身地 | 熊本県 |
| 血液型 | B型 |
| 星座 | てんびん座 |
≠MEの最年長メンバーの「さややん」こと谷崎早耶。
AKB48をきっかけにアイドルを目指しはじめ、AKBの選抜総選挙で投票するためにCDを購入したり、握手会に参加したりと熱心に応援していたそうです。
グループのお姉さん的存在として、結成当初からメイクの知識がないメンバーに積極的に声をかけて教えるなど、陰ながらグループを支えています。
裏での猛練習で習得したファン必見のウインクが、彼女の大きな武器です。
冨田 菜々風

| 名前 | 冨田 菜々風(とみた ななか) |
|---|---|
| 誕生日 | 2000年7月17日 |
| 年齢 | 26歳 |
| 出身地 | 鹿児島県 |
| 血液型 | A型 |
| 星座 | 蟹座 |
「ななか」「なんかちゃん」の愛称で親しまれ、≠ME結成当初からセンターとしてグループを牽引し続けている冨田菜々風。
もともと芸能界に強い憧れを抱いていた彼女は、地元の鹿児島にてご当地アイドル「Seven Colors」の4期生メンバーとして3年間活動していた経歴があります。
圧倒的なビジュアルと吸い込まれるような表現力、そして心に響く力強い歌声を武器に、ノイミーに無くてはならない絶対的エースとして君臨しています。
ステージ上では圧倒的なカリスマ性を放つ彼女ですが、普段はおっとりとしたゆるゆる系。
MCが大の苦手で度々噛んでしまったり、慌てる姿も彼女の大きな魅力となっています。
永田 詩央里

| 名前 | 永田 詩央里(ながた しおり) |
|---|---|
| 誕生日 | 2004年4月2日 |
| 年齢 | 22歳 |
| 出身地 | 広島県 |
| 血液型 | A型 |
| 星座 | おひつじ座 |
まるで小動物かのような愛くるしいフェイスが印象的な永田詩央里。
「しおりん」の愛称で親しまれる彼女は、小1でAKB48、小6でBiSHにハマり、さらに中2で地元のアイドル現場に通う中でアイドルを志すようになりました。
キレのあるダンスパフォーマンスが魅力の彼女ですが、実は、加入後にダンスを始めたという並々ならぬ努力家な一面を持っています。
ベビーフェイスのルックスとは裏腹に、中身はしっかり者で褒め上手。
2025年7月からはソロ冠ラジオ番組「≠ME 永田詩央里のけれけ」をスタートするなど活動の幅を広げています。
本田 珠由記

| 名前 | 本田 珠由記(ほんだ みゆき) |
|---|---|
| 誕生日 | 2004年2月27日 |
| 年齢 | 22歳 |
| 出身地 | 栃木県 |
| 血液型 | AB型 |
| 星座 | うお座 |
八重歯とハーフツインがチャームポイントの「みるてん」こと本田珠由記。
幼稚園のころにテレビでAKB48の「ポニーテールとシュシュ」を観て前田敦子に一目ぼれし、「私もアイドルになりたい!」と直感的にハマっていきました。
その後、=LOVEの姉妹グループのオーディションがあることを知り応募、見事合格を果たします。
非常に愛嬌がある彼女は、メンバーから「ひっつき虫の甘えん坊」と呼ばれるほど愛されるグループのマスコット的存在。
その子どもっぽさの裏には、礼儀正しく芯の強さが垣間見える真面目な立ち振る舞いに、ドキッとしてしまうファンが続出中です。
≠ME(ノイミー)の卒業メンバーは?
・菅波美玲結成時から「みれいちゅ」の愛称で親しまれ、愛らしいビジュアルとキュートな歌声でグループを支えてきた菅波美玲。
2026年3月から一時休養に入り、同年5月に卒業を発表しました。
突然の発表に驚きの声が集まる中、同年6月12日に開催された「菅波美玲卒業コンサート」をもって温かく見送られながら活動を終了しました。
卒業の具体的な理由は公表されていませんが、公式サイトにて公開された本人のメッセージには、ファンやアイドル活動への感謝の声が真っ直ぐに綴られています。
≠ME(ノイミー)のメンバーカラーは?
アイドルグループを応援する上で絶対に外せないのがメンバーカラー。≠ME(ノイミー)のメンバーカラーは、2色ミックスとなっているのが大きな特徴です。
ライブ応援で欠かせないペンライトも推しのメンバーに合わせて2本あると応援しやすいでしょう。
各メンバーのメンバーカラーは以下の通りです。
| メンバー名 | メンバーカラー |
|---|---|
| 尾木 波菜 | 青色×白色 |
| 落合 希来里 | 黄色×黄色 |
| 蟹沢 萌子 | 水色×赤色 |
| 河口 夏音 | オレンジ色×白色 |
| 川中子 奈月心 | 黒色×ミントグリーン色 |
| 櫻井 もも | パッションピンク色×薄いピンク色 |
| 鈴木 瞳美 | 薄いピンク色×薄いピンク色 |
| 谷崎 早耶 | ピンク色×白色 |
| 冨田 菜々風 | 黄色×緑色 |
| 永田 詩央里 | 青色×青色 |
| 本田 珠由記 | 薄紫色×水色 |
知っておきたい!≠ME(ノイミー)のコンビ名と組み合わせ3選
≠ME(ノイミー)には、グループ内に多数のユニットが存在しています。グループ全体の活動とも、それぞれのソロ活動とも一味違う、コンビだからこそのやりとりや関係性にますます好きになってしまうでしょう。
こちらでは、≠MEファン必見のグループ内のコンビ名と組み合わせを厳選して紹介します。
しおみる
≠MEで代表的なコンビである「しおみる」。永田詩央里(しおりん)・本田珠由記(みるてん)の2人によるコンビで、歌割りはもちろんのことMVでの演出やフォーメーションに至るまで強力なコンビとして高く評価されています。
一見すると似た者同士のコンビに見えますが、趣味嗜好や考え方は異なり、だからこその魅力がこのコンビにはつまっています。
2023年4月12日には待望のユニット曲「2時半ろけんろー」がリリースされています。
ちょこもなか
冨田菜々風・蟹沢萌子の組み合わせによるコンビ「ちょこもなか」。美味しそうなコンビ名の由来は「チョコ+も(えこ)+な(な)か」を並べたもので、チョコは美味しいから足したという彼女たちらしさが垣間見えるものとなっています。
真面目な蟹沢萌子と天然な冨田菜々風の組み合わせが独特な雰囲気を出しており、知れば知るほどハマってしまうこと間違いなしです。
ふらわーあいず
尾木波菜・鈴木瞳美の組み合わせによるコンビ「ふらわーあいず」。「はにゃ(花)たん」「ひぃちゃん(瞳)」を英語にしてそのまま並べたシンプルなコンビ名となっており、略して「ふらあい」と呼ばれることもあります。
ふんわりとした雰囲気のメンバーが多い中、ふらわーあいずの2人は珍しくツッコミ役。
お互いの気持ちのいいツッコミが飛び交う、相性抜群のコンビです。
≠ME(ノイミー)ってどんなアイドル?

11人組女性アイドルグループとして2019年2月24日に結成した「≠ME(ノットイコールミー)」。
「ノイミー」の愛称で親しまれる彼女たちは、どのようにして誕生したのでしょうか。
こちらでは、≠MEの結成から活動までの経歴を解説します。
指原莉乃プロデュースのアイドルグループ
≠ME(ノイミー)は、元AKB48および元HKT48メンバーで現在はタレントとして活躍する指原莉乃がプロデュースしたアイドルグループです。=LOVE(イコールラブ)の姉妹グループとなるアイドルオーディション開催を発表し、厳選な審査の中12名のメンバーが「≠ME」としてデビューを果たしました。
グループ名の「≠ME」には「今までとは違う自分をみんなに経験してほしい」という気持ちが込められています。
初のアリーナツアー「喝采パレード」を成功
凄まじいスピードで進化を続けるノイミーは、グループ初となるアリーナツアー「喝采パレード」を開催。「宇宙旅行」をコンセプトにした壮大な世界観のステージとなっており、2026年5月4日の東京・東京ガーデンシアター公演を皮切りにスタートしました。
初日公演は昼夜の部いずれもチケットが即完売するという凄まじい記録を残しています。
ステージでは、ツアーのために書き下ろされた新曲「喝采パレード」からスタートし観客の視線を釘付けにしました。
頭上から火花が舞い散るといった圧巻のパフォーマンスは最高潮の盛り上がりを見せ、7月18日の神奈川・横浜アリーナ公演までの全5会場で成功を収めています。
#くださいませチャレンジが激バズ
デビューから勢力的に活動を続けてきた≠ME。そんな彼女たちの活動の中で特に大きな注目を集めた楽曲が「愛くださいませ/ここでファーストキッス」。
アリーナツアー神戸公演にてファンが撮影した動画をきっかけに、永田詩央里がサビ終わりで見せた瞬時に目のハイライトが消えるというパフォーマンスが注目を集め、TikTokでミーム化しました。
ハッシュタグ「#くださいませチャレンジ」で大流行し、楽曲リリース後わずか1週間で過去最多となる45万枚出荷を記録、さらにオリコンやBillboardランキングで堂々の1位の2冠を獲得しています。
≠ME(ノイミー)主演のドラマが放送
アイドルとして、多くのファンに応援される人気グループへと成長している≠ME。そんな彼女たちは、2026年6月に新たな挑戦として、グループ主演の連続ドラマが放送されました。
日本テレビ(関東ローカル)にて放送のメンバー主演ドラマ「ヤンキー激戦区の四天王がアイドルグループに転生したら?」は、喧嘩しか知らない4人のヤンキーがアイドルに転生するという物語。
主題歌には、彼女たちの楽曲「ここでファーストキッス」が起用されています。
王道アイドルとしての一面とは違う迫力ある演技や、かっこよくて強いヤンキー姿など、普段の彼女たちからは想像できない新たな一面が詰まった必見の作品となっています。
新メンバーオーディション開催
2026年6月26日、≠ME初となる、新メンバー追加オーディションの開催を発表しました。グループとしての大きな節目であり、さらなるステップアップを目指すこのタイミング。
メンバーとも何度も話し合いを重ねた上で、新メンバー追加という決意に至りました。
アイドルとして多くのファンから支持を集める彼女たちが、新メンバーという新たな風を迎え入れることで、どのように進化を遂げるのか必見です。
どのようなメンバーが加わるのか、今後のオーディションの行方にも注目しましょう。
≠ME(ノイミー)のおすすめ人気曲5選
王道アイドルソングから迫力のあるダンスナンバーまで、彼女たちの魅力がぎゅっと詰まった楽曲がたくさんある≠ME。こちらでは、最近ノイミーを知った方や興味を持った人必見の、まず聴いてほしいおすすめの曲を厳選しました。
ライブでも絶対に盛り上がる定番曲ばかりなので、MVと合わせて楽しんでみてくださいね。
す、好きじゃない!
2022年8月3日にリリースされた、4thとなるシングル曲「す、好きじゃない!」。
プロデューサーである指原莉乃が作詞を手掛けた本曲は、ポップでキュートなアイドルらしい一曲となっています。
TVアニメ「最近雇ったメイドが怪しい」のオープニング曲に起用されており、アニメの世界観に寄り添った、少しツンデレな歌詞に胸キュン必至です。
モブノデレラ
「モブノデレラ」は、2025年4月30日に両A面シングルとしてリリースされた10枚目となるシングル曲です。
物語のモブ的存在である名もないエキストラにスポットライトを当てた曲で、悲しく切ないメロディーが印象的なミディアムバラードとなっています。
ただ悲しいだけでなく、そこから這い上がろうとする芯の強さが垣間見える、ドラマチックな世界観が魅力の一曲。
センターを務める冨田菜々風さんのエモーショナルな歌声が、過去の後悔やどうすることもできない感情にそっと寄り添ってくれます。
排他的ファイター
「排他的ファイター」は、11thシングル曲として2025年12月10日にリリースされました。
疾走感あるサウンドが印象的な、普段のキュートなイメージと雰囲気が異なるダークな世界観が印象的な楽曲です。
苦しさや葛藤がリアルに描きながらも、恐れずに立ち向かう彼女たちの歌声に勇気をもらえる一曲となっています。
ラストチャンス、ラストダンス
「ラストチャンス、ラストダンス」は2024年3月20日リリースの、1stアルバム「Springtime In You」に収録されているリード曲です。
春の訪れを感じさせる爽やかなサウンドが印象的な楽曲で、出会いと別れの季節が訪れる度に聴きたくなる人気曲。
甘酸っぱい青春の1ページを垣間見るかのような、セーラー服を身にまとったメンバーたちも必見です。
愛くださいませ
「愛くださいませ」は、2026年6月24日にリリースされた12thとなる両A面シングル曲です。
センターの概念を無くし、メンバー全員で華麗に舞う姿は圧巻です。
真っ直ぐすぎるほどの強烈な愛情の中にある、切なさや危うさをはらんだ歌詞とサウンドに一瞬で引き込まれてしまう究極呪縛ソングとなっています。
MVでの真っ赤なドレスを身にまとったメンバーたちが披露する、華麗で難易度の高いダンスパフォーマンスも必見です。
勢いが止まらない≠ME(ノイミー)のメンバーたちをこれからも応援しよう!
アリーナツアーの成功や主演ドラマの放送など、勢いが止まらない人気アイドルグループ「≠ME(ノイミー)」。メンバーそれぞれの魅力を活かした個性豊かなコンビが数多く存在しており、知れば知るほど好きになる魅力が詰まっています。
2026年6月26日には新メンバーオーディションの開催も発表され、さらなるステップアップを遂げようとしている≠ME。
新たな仲間を迎え、どのような輝きを放っていくのか、≠MEの今後の動向からも目が離せません。




