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ガールズロックシーンで今最も注目すべきバンド!"Chu's day."の魅力【インタビュー】

「ガールズロックシーンで今最も注目すべきバンド」とライブハウス関係者が口にしているのがChu's day.。事実、彼女たちはこれまで行ったワンマンライブをすべてソールドアウトさせてきた。それだけChu's day.の音楽性に心揺さぶられている人たちが多い…

2017年2月1日


この記事の目次
  1. ・Chu's day. ミニアルバム『WHAT I AM?』のリリースインタビュー
  2. ・ライブを通して触れた人たちの気持ちをつかんできた面は大きい
  3. ・ERIの歌声は、人の心を動かしてくれる
  4. ・老若男女問わず「良い歌だね」と言ってもらえる内容
  5. ・『ROCKSTAR』『シンデレラストーリー』
  6. ・『刹那雪』『WHAT I AM?』『チグハグ』
  7. ・『Rocking shoes~Aco ver.~』『HOT GIRL~Aco ver.~』
  8. ・Chu's day.のことをわかってもらえるアルバムに
  9. ・絶対にChu's day.のことを好きになってもらえるはず


「ガールズロックシーンで今最も注目すべきバンド」とライブハウス関係者が口にしているのがChu's day.。事実、彼女たちはこれまで行ったワンマンライブをすべてソールドアウトさせてきた。それだけChu's day.の音楽性に心揺さぶられている人たちが多いことの証拠。

 Chu's day.が2月8日に最新ミニアルバム『WHAT I AM?』をリリースする。2月26日には結成3周年を祝い、渋谷WWWでワンマン公演を行なうことも決定している。Chu's day.、このバンドの魅力をここにお伝えしよう。

Chu's day. ミニアルバム『WHAT I AM?』のリリースインタビュー

ライブを通して触れた人たちの気持ちをつかんできた面は大きい

――Chu's day.は今年の2月で…。

YU-NA:結成からまるまる3年を迎えます。この3年間は、とても濃い日々を送ってきました。とくに女性3人に関しては共同生活を送っているようにね。

ERI:バンド活動もプライベート面でも、かなり濃い時間を過ごしています。

――そこまで濃い関係性を持っていると、唯一の男性メンバーであるKEITAくんは大変じゃない??

KEITA:なかなか強烈な人たちですからね。おかげで、いつも受け身な立場になってしまいます。

YU-NA:KEITAは私たちの言うことをなんでも聴いてくれるからね(笑)

――Chu's day.は、2月8日に1stミニアルバム『WHAT I AM?』をリリースします。その前にも、『Have a nice Chu's day.』『GLITTER』と2枚のアルバムを発売してきました。

ERI:活動を始めてから1年半後に『Have a nice Chu's day.』を出し、その一年後には『GLITTER』をリリース。そこから半年後に今回の『WHAT I AM?』を出すように、コンスタントに作品を発売し続けています。

――過去には6回のワンマンライブを実施。それをすべてSold Outさせているんでしょ。

ERI:今のところすべてSold Outさせているように、Sold Out伝説は継続させています。

――それだけChu's day.の音楽が触れた人の気持ちを揺さぶる力や、心に突き刺さる何かを持っているからだよね。メンバーは、そこをどんな風に捉えています??

ERI:やっぱり、ライブなのかな!?

YU-NA:ライブを通して触れた人たちの気持ちをつかんできた面は大きいと思います。それと、SNSへ動画をアップしたりYouTubeを通してだったり。

KEITA:海外の方々からの反響が多いのはYouTubeの映像を通してなのは間違いないからね。

ERI:コメントもアメリカやブラジルなど、いろんな国の人たちから届いています。

YU-NA:中には、わざわざ海外からChu's day.のワンマン公演を観に来たという人もいたくらい。

AKARI:あのときは凄く嬉しかった。

ERI:私たち、「カバー演奏してみた」動画も上げているんですけど。そこでマライアキャリーさんの曲を上げたことをきっかけに、そこから繋がった海外の人たちも多いんです。

AKARI:きっかけは何でも、Chu's day.の音楽を好きになってくれたことが本当に嬉しくって。


ERIの歌声は、人の心を動かしてくれる

――Chu's day.の一番の魅力は、触れた人のハートを一瞬でつかみ取るポップな楽曲。メンバー自身は、Chu's day.の音楽性をどのように捉えています?

YU-NA:自分で演ってても感じるのが、Chu's day.って世代を問わずいろんな人たちがスッと馴染んでいける音楽性だなということ。何より、口ずさみたくなる歌ばかり。twitter上のリプでも「カラオケで歌いました」という声も多いように、一緒に歌える楽曲なのが魅力だと受け止めています。

ERI:Chu's day.の楽曲は一つ一つ世界観を持っているように、自分でも歌詞に記された気持ちへ入り込みながら歌っていけるからね。

YU-NA:演奏している私たち自身がレコーディングやライブをしながらERIの歌声へ引き込まれ、たまにウルッとすることもあるんです。それくらいERIの歌声は、人の心を動かしてくれるからね。

AKARI:そう。だから演奏も、ERIの歌声をどう活かすかを基準にアレンジしています。

YU-NA: Chu's day.の場合、まずはERIの歌声を聴いて欲しいというのが一番かな!?


老若男女問わず「良い歌だね」と言ってもらえる内容

――Chu's day.は、サウンドプロデューサーのオダクラユウさんが作る楽曲を歌うのが主でしたが、2ndアルバムGLITTERに続き、最新作の『WHAT I AM?』でもメンバーのみなさんが作詞や作曲面を通しそれぞれの個性を発揮した曲たちも収録しています。

ERI:この作品は、よりメンバー個々の持つ「自分らしさ」や「メンバーらしさ」を出せた内容になりました。

YU-NA:今回は、私やAKARIの作った楽曲も収録しています。

KEITA:メンバーが作る楽曲もすごくキャッチーというか、老若男女問わず、触れた人の誰もが「良い歌だね」と言ってもらえる内容だと思います。

YU-NA:KEITAは英語が得意のように、以前の作品でもそうだけど、今回も英詞の部分でいろんなアドバイスをしながら作詞に参加してるからね。

――その『WHAT I AM?』の話へ入る前に、『Have a nice Chu's day.』と『GLITTER』の魅力も改めて振り返りたいなと思います。

ERI:『Have a nice Chu's day.』にはキャッチーな曲からロックな表情まで、いろんな楽曲を収録すれば、当時も今も、ライブの軸になっている歌たちを集めた作品のように、Chu's day.の名詞変わりになったアルバムです。そこから、さらにギラギラとした輝きを増した曲たちを収録したのが『GLITTER』になりました。

AKARI:『GLITTER』は、より音楽性の幅や深みも増した作品になったもんね。同時に、新しい挑戦を積極的に求めだしたのも『GLITTER』というアルバムの特色でした。今回の『WHAT I AM?』も、挑戦という面ではその意識を余計に強く出せたなと思ってる。




『ROCKSTAR』『シンデレラストーリー』

――最新ミニアルバム『WHAT I AM?』、先にも軽く触れていましたが、改めて「どんな想い」を持って制作へ入ったのか、そこから教えてください。

ERI:今回は「ありのままの自分たちらしさ」や「自分たちは一体何者なのか!?」を、今まで以上に色濃く表現できた作品になりました。

YU-NA:タイトルへ『WHAT I AM?』と記したように「私は一体何者?」と提示しながら、その答えをミニアルバムへ収録した曲たちで証明しています。

AKARI:中へ詰め込んだ曲たちが、タイトルへのアンサーになります。

――ここからは収録曲一つ一つの魅力を探りたいなと思います。冒頭を飾ったのが『ROCKSTAR』になります。

ERI:一回聴いただけで元気になれる歌だよね。

YU-NA:サビでは、ERIの歌をメインに私とAKARIがハーモニーを重ねた綺麗なコーラスも作りました。そういう要素ってこれまでのChu's day.にはなかったからこそ、ハーモニーという楽器も加えた感覚で新しい表情を描き足すことが出来ました。

AKARI:『ROCKSTAR』はライブ曲でありつつ、そのコーラスもライブへ上手く反映させていこうと思っていて。歌詞には「ハイリスクハイリターンな人生だからこそ弾けなきゃ意味ないよ」と、自分たちの心情と重なる想いが記されています。

YU-NA:「まだまだ攻めてくぞ」という攻めの姿勢が歌詞や曲に出ているからね。



――『シンデレラストーリー』の作詞/作曲を手がけたのがYU-NAさんです。

YU-NA:この曲は高校生の頃に作っていたデモ音源の中の1曲なんです。その楽曲をブラッシュアップさせました。ただし、歌詞の内容はガラッと変わりました。

――そこは、どんな風に変わったのでしょうか?

YU-NA:高校生の頃は、まさに華やかなシンデレラストーリーに憧れて作りました。だけど、まもなく大学も卒業し、Chu's day.としての活動も4年目へ近づいている今、一つ一つ地道に努力を重ねていくからこそ毎回目標にしているゴールへ辿り着けるんだと実感していれば、遠回りしたりとデコボコな道を進んでいくことこそが本当に大切だなと今は思っています。順調な道のりを駆け上がっていくような憧れを書いた高校生の頃の歌詞と、今の私の気持ちは間逆にあること。サビの歌詞に「シンデレラストーリーNo! no! no!」と書いたように、私たちは自分たちで努力を重ねながら進んで行くし、私のドレスは履き慣れたジーンズと記したようにChu's day.らしい姿を持ったシンデレラストーリーを作っていくよという想いに、この歌詞を書き変えました。

――『シンデレラストーリー』の歌詞の随所へ、力強い決意が記されていません??



YU-NA:「君とならリミッターはいらない」は、このメンバーとならどんな事柄だって乗り越えていけるという宣言だったり。ここには、私自身とChu's day.として今素直に感じている想いを詰め込みました。


『刹那雪』『WHAT I AM?』『チグハグ』

――AKARIさんの手による『刹那雪』は、温かみを持ちながらも切なさの滲み出たメロウな楽曲になりました。

AKARI:最初にサビのメロディーと歌詞が思い浮かび、そこへABメロをくっつけて生まれた楽曲です。今までのChu's day.にはなかった、シンプルかつロマンチックな歌になりました。

――歌詞には、学生時代の自分の姿を投影しています?

AKARI:アルバムの中、心をキュッと引き締めるようなバラード曲を作りたかったんです。そこから『刹那雪』というタイトルが浮かんできて。その世界観を作ろうと、あえて真冬の夜中に外へ出て、自分で寒さを感じながらこの想いを書きました。
 『刹那雪』に関しては、切なくもロマンチックなバラードにしたかったんですね。だから「冬の切なさ」と「恋の切なさ」を重ね合わせた曲調や歌詞にしていきました。以前の私のことなのか!?、そこは想像にお任せします(笑)。それよりも、聴いて胸をキュンとしてくれたら嬉しいです。

――タイトル曲にもなった『WHAT I AM?』は、アルバムの中の良いブリッジになっています。

YU-NA:これは4人で作詞をした楽曲になります。すべて英詞にしながら、いろんな言葉遊びを中へ詰め込みました。冒頭で「do You Know About mE」と歌いながら、歌詞ではメンバーの名前の頭文字の部分だけを大文字にしたり。あえて歌詞カードには記さなかったワードも中にあれば、それがね。

ERI:歌詞に書かれたワードといろいろ重なる言葉だからこそ、全部をしっかり聞きながら、歌詞に込めた言葉を重ね合わせ受け止めることで「あっ、こういう想いだったんだ」と見えてくるように、遊び心を持った形にしています。そういう仕掛けが、この歌にはいろいろと入ってる。

KEITA:英詞も、自分が文法をチェックしています。何より、いろんな仕掛けを詰め込んでいる面が面白い楽曲だと思います。

――『チグハグ』はERIさんが作詞を担当した、恋する女の子のもどかしい想いを綴ったラブソングになりました。



ERI:『チグハグ』はポップでコミカルな楽曲です。

YU-NA:『チグハグ』に登場する女の子は、ERIそのまんま。実話じゃないけど、その女の子がERIだとしても「そのまんまだね」と思える。それくらい、ERIのリアルな心模様が見える歌詞になりました。

ERI:歌詞は、彼氏のいるいろんな友達の話をリサーチして書きました。彼女がいろいろ誘いをかけてるのにずーっとスマホを見ていたり、彼女の変化にまったく気づかないなど、リアル若者恋愛事情をここには書いています。

KEITA:僕も女性の変化には鈍感な性格。この歌詞を読んで「気をつけなきゃ」と思いました。

ERI:メンバーのコーラスや掛け合いもあれば、歌詞は一つの物語になっているので、最後のオチまでぜひ楽しみながら聴いてください。

YU-NA:最後のオチの部分でね。

ERI:胸をキュンとしてくれたら嬉しいです。


『Rocking shoes~Aco ver.~』『HOT GIRL~Aco ver.~』

――ここからの2曲は、既発ナンバーのアコースティックバージョンを収録しています。最初に流れるのが『Rocking shoes~Aco ver.~』になります。

YU-NA:Chu's day.はアコースティックなスタイルでのライブもけっこうやっています。とくにインストアイベントでは、アコースティックな編成で届けることも多いように、そのスタイルもChu's day.は魅力にしています。だからこそ、その部分も知って欲しいなという想いから、チューザー(Chu's day.ファン)にはお馴染み曲であり、ここから初めてChu's day.を知る人のためにも、Chu's day.の人気曲をアコースティックなアレンジにして収録しました。

――アコースティックなスタイルに変えながらも、しっかり原曲の良さを活かしている面が良いですね。

AKARI:そこの魅力も大切にしたかったところでした。

――『Rocking shoes~Aco ver.~』を選んだ理由も教えてください。

ERI:『Rocking shoes』はChu's day.として初めて演ったライブのときから演奏している楽曲であり、ライブで演奏していても、みんなが「聞きたい!!」と何時も言ってくれる人気の歌なんです。歌詞へは、ここから始めてゆく決意を詰め込んでいます。まさに、私たちは何者!?(『WHAT I AM?』)という問いかけの答えになる歌であり、「Chu's day.はこの歌から始まった」という意志を示してゆくうえでもピッタリと思ったことから『Rocking shoes』を入れました。

――もう1曲が『HOT GIRL~Aco ver.~』になります。

YU-NA:『HOT GIRL』は2ndアルバムの『GLITTER』に収録しています。3回目のワンマンライブのときに『HOT GIRL』を初披露したんですけど。誰もが初めてこの歌を聴くにも関わらず、「えっ、みんなこの曲知ってるの??」と聞きたくなるくらいめちゃくちゃ盛り上がってくれました。そのときのチューザーたちの印象や反応がすごく良かったし、これからChu's day.を知る人たちにも入り込みやすい歌になるかな!?と思ったことから『HOT GIRL』の収録を決めました。



――途中、メンバーみんなで騒いでいますよね。

YU-NA:間奏に4人のガヤが入ってるんですけど。あのワイワイしている感じもChu's day.らしさなんです。

ERI:ヘッドホンで聴くといろんな面白いことを言ってるのが聞こえるから、何を言って騒いでいるのかもしっかり聴いてください。

――『HOT GIRL~Aco ver.~』が終わり、ちょうど3分を経過すると…。

ERI:ボーナストラックとなる短い歌が流れてきます。それが3分後に流れるのも、結成から3年経ったことにひっかけての遊び心からでした。

AKARI:あの曲では、かなり遊んでるよね。

ERI:一発録りをしたあの楽曲を通すことで、メンバー全員のキャラクターがよくわかってもらえると思う。

YU-NA:楽曲も歌詞もコミカルなように、シリアスさは1ミリもない(笑)。何より、一人一人がソロで歌っているように、みんなの歌声を楽しめます。

ERI:今回は、KEITAもばっちりメインヴォーカルを取ってるからね。


Chu's day.のことをわかってもらえるアルバムに



――完成したミニアルバム『WHAT I AM?』に対して、それぞれどんな手応えを覚えているのかも教えてください。

YU-NA:すごく手応えを覚えているように、これまでの中でも一番自分らしさとChu's day.らしさを出せた作品になったと思います。

ERI:私も、そう。これまで以上に自分たちらしさを出しつつ、また新しいことへも挑戦できたアルバムになりました。

AKARI:1枚目も2枚目のアルバムでも挑戦してきたんですけど、今回は自分で作詞作曲にも挑戦すれば、各メンバーのチャレンジのどれも凄く手応えがあったように、今回もいろんなことへ挑戦出来た作品になったのと、とても愛着のあるミニアルバムになったように、沢山の人たちに聴いて欲しいなと強く思っています。

KEITA:これを聴いてもらえたらChu's day.のことをわかってもらえるアルバムになったと思います。とくにヘッドホンで聴いてもらえたら、細かい音のこだわりや遊び心もいろいろ見えてくるはずです。


絶対にChu's day.のことを好きになってもらえるはず



――2月26日(日)には、渋谷WWWを舞台に「Chu's day. 3rd Anniversary ONEMAN LIVE RIBBON →4 SHINING」が行われます。この日もSold Out伝説を??

ERI:今回はチャレンジな意識が強いんですけど、出来ればそうさせたいです。それに、この日から4年目へ向けてもっともっと加速させていきたいからね。

YU-NA:そうだね。タイトルに書いたRIBBON(リボン)は、これまでの3年間でチューザーたちと固めた結束を、この日をきっかけに更にリボンで固く結んでいきたいなという気持ちから。→4 SHININGは、4(for)と、一緒にみんなと4年目へ向かって輝こうと。つまりこのタイトルへは、4年目へ向かい、チューザーのみんなと結束を固め光へ向かって輝きを放ちながら突き進もうという想いを詰め込んでいます。

AKARI:私たちだけじゃなく、みんなと一緒に結束を固めて4年目へ向かうんだよという誓いを結ぶのが、この日になります。

――メンバーみんな、Chu's day.に人生を賭けながら活動している人たちだもんね。

YU-NA:そうなんです。メンバーみんな人生を背負う覚悟でChu's day.を始めれば、その気持ちは活動を重ねるごとに強くなっています。しかも今は、チューザーと一緒にChu's day.という人生を背負って駆け続けたいなとも思ってる。

――その気持ちが嬉しいなぁ。

YU-NA:最初こそ、自分たちがやりたいからという気持ちだったけど。何時しかチューザーのみんなへ「こんないい曲があるから聴いてもらいたい」「チューザーのみんなをこういう歌で感動させたい」など、楽曲を作るうえでも、活動をしていくに当たっても、そう気持ちが変わっていきました。

ERI:この『WHAT I AM?』を聴いてもらえたら、絶対にChu's day.のことを好きになってもらえるはず。とにかく、もっともっと仲間を増やしていきたいです!!

リリース情報

◎ニューミニアルバム
『WHAT I AM?』

2017/2/8 RELEASE
DAGC-0003 2,100円+税

収録曲(全7曲予定)


ライブ情報

◎3周年記念ワンマンライブ
Chu's day. 3rd Anniversary ONEMAN LIVE
【RIBBON →4 SHINING】


02月26日(日)渋谷WWW
OPEN 16:30 / START 17:30
前売¥3,500+D
[問]ODYSSEY 03-5444-6966(平日11:00~18:00)

オフィシャル先行チケットのご購入はこちら!
http://chusday.thebase.in/items/4357859

詳細は、下記のオフィシャルサイトなどでご確認下さい。

Movie

2017年2月8日リリース!! NEW mini ALBUM「WHAT I AM?」コメントムービー


プロフィール

平均年齢20歳、結成3年で、着実な実績と結果を残すバンド。天性の才能を持ったERIの声を武器に2014年2月に結成してから精力的に活動。
SHIBUYA-AX、ZeppTokyo、O-WEST、ディファ有明、OTODAMA、ミナミホイール等。大会場でのライブも開催し話題には事欠かない。2015年8月アルバム「Have a nice Chu's day.」で待望デビュー!!

収録曲「Cycling」は、日本テレビ系列『秘密のケンミンSHOW』のEDテーマに起用。2016年8月待望の2ndアルバム「GLITTER」をリリース!!
東名阪ツアーも成功させ過去5回のワンマンは全てSOLDOUT!!

Chu's day. Web

http://www.chusday.net/

Chu's day. twitter

https://twitter.com/chusday4

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