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【歌詞コラム】同世代のあのバンドと対談!ラブソングが生まれた背景に迫ります。GIRLFRIEND「ラブソングが聴きたくなった」[しゅかしゅんYUNA Urock! 第64回]

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大阪☆春夏秋冬・YUNAの連載歌詞コラム[しゅかしゅんYUNA Urock!]。10月のテーマは「恋愛」、今回は対談企画。とても仲良しな様子で、GIRLFRIEND「ラブソングが聴きたくなった」をお届けします。

公開日:2020年10月14日 更新日:2020年10月19日

Column

YUNA


この記事の目次 []
  1. ・大阪☆春夏秋冬のYUNA(ユウナ)です。
  2. ・GIRLFRIEND / SAKIKA × 大阪☆春夏秋冬 / YUNA
  3. ・GIRLFRIEND「ラブソングが聴きたくなった」
  4. ・しゅかしゅんINFO
  5. ・この記事を書いた人

大阪☆春夏秋冬のYUNA(ユウナ)です。

Urock! 64回目になりました。


すっかり涼しくなって紅葉への期待も膨らみ始める頃ではありますが、土日に大阪万博公園で開催されていたイベント『OSAKA GENKi PARK』への出演を終えて少しホッとしています。

沢山の経験を次へ次へ。

本当に夢見たいな1日でした。

さて、今月は『恋愛』というテーマで選曲し、コラムを書いていますが、、、なんと!!!

ここで第二弾の‟対談歌詞コラム”がやってきました!!

‟対談歌詞コラム”といいつつも、前回はメンバーとの対談だったので他のアーティストの方ではなかったのですが、なんと、今回は同世代のあのバンドから、同い年のあの子に話を聞かせていただきました。

GIRLFRIEND / SAKIKA × 大阪☆春夏秋冬 / YUNA

曲は、GIRLFRIEND「ラブソングが聴きたくなった」

***********************************

2018年10月4日に行われた『TOMBORI FES 2018』にてツーマンライブをさせていただいたGIRLFRIENDさん。

その翌日には私たちの冠番組『カタヤブリ』にもゲスト出演していただき、一気に仲が深まった関係でして。

その後にはプライベートでメンバーのMIREIと食事に行ったり、自粛期間にインスタライブにゲスト出演していただいたり、、、

ガルフレさんの3周年ライブを観に行かせてもらったりと、いろんな共通点も多く、且つとても尊敬している同世代のバンドという事で今回このコラムの初ゲストとして登場していただきました!


‟親しみ、憧れ、パフォーマンス力、歌詞への共感度、絆、個性”

そんなものを深く感じられるライブと、それぞれの魅力を多く持つ存在だと感じています。

ではさっそく。

2020年9月23日リリースの2ndアルバム『HOUSE』について。

そしてその収録曲「ラブソングが聴きたくなった」について、同い年のVOCAL / GUITARのSAKIKAちゃんと電話を繋ぎ、お話を聞いていきたいと思います。


──久しぶり!

SAKIKA:なぁ! めっちゃ久々やなぁ。


──ライブが出来ひん時間は何してたん? 共同生活してるから、メンバーともほんまにずっと一緒やったと思うけど。

SAKIKA:元々家が好きなタイプじゃなくて、家で一日過ごすのも苦手やねん。だからどう過ごそうかな? って初めはずっと思ってたけど、曲作ったりなんやかんや仕事をしてたかなぁ。


──そっかあ。でも家で過ごすの苦手なの凄いわかる! 後、4月に対バンライブで一緒に共演する予定やったやん? 丁度出来なくなってしまったけど、、、。コラボする予定やった曲とかも練習してくれてたんやんな?

SAKIKA:そうそうそう! 練習してて、まぁでもこの時期やから仕方ないよなあ、みたいな感じで。残念やったけどまた機会があればね。


──うんうん。2年前くらいに初めてGIRLFRIENDさんとツーマンさせていただいて、共同生活とか出身地とか年齢とか色々共通点があるのを知ったし、初めてSAKIKAちゃんの歌声を聴いた時からメンバー全員が凄い影響を受けてて。

SAKIKA:え〜、恐縮です〜、笑。


──ガールズバンドのなかでも珍しいと思ってて! 癖はないけど唯一無二というか、、、印象的な上に女性らしさも凛々しさも儚さもあってみたいな。

SAKIKA:そんな褒めてくれるなんて!


──しゅかしゅんのメンバーもGIRLFRIENDさんの曲を口ずさんでたりしてる。

SAKIKA:えー! 嬉しい、、、ありがとうございます。しゅかしゅんさんは、パフォーマンスをやってやるぜ感がすごくて! 絶対それってめっちゃ大切やんか。ツーマンした時に、クオリティーも凄いなぁと思って。同世代ってやっぱなかなかいるようでいないから。それこそバンドでは中々いないから、あの日はみんなでマインドもっかい(もう1回)入れ直さなな〜、みたいなことを話した。単純に一緒に出来て嬉しかったなぁ。


──うわぁ、そんなこと言ってくれてたんや。お互いいろんな刺激があった1日やったね。ではさっそくアルバム『HOUSE』についてやけど、これはどんなアルバム?

SAKIKA:2枚目のアルバムになるんやけど、1枚目のアルバムの時からメンバーがいっぱい曲作ってて、いろんな曲がある中で今GIRLFRIENDとしてこの年齢で出すには何がいいのかなぁっていうのを考えて作ったアルバム!


──ストック曲がいっぱいあったって事?

SAKIKA:基本的にうちのバンドはストックがめっちゃあって。


──あっ、そっか。みんな曲作れるもんなあ。

SAKIKA:そうそう。だけどこの曲、今出したいよなあとか、もうちょっと温めたいよなぁとか、タイミングも色々あって。ちょうど10代でおれるのも最後やし、今歌える曲を、っていうものを等身大に伝えていけたらなぁっていう思いもある!


──アルバムタイトルの『HOUSE』はどんな意味?

SAKIKA:共同生活してる家を『ガルフレHOUSE』って呼んでんねんけど、、、。


──一緒一緒!!(笑) 自分たちも『しゅかしゅんHOUSE』って呼んでる(笑)。

SAKIKA:えー!!!(笑) やりがち(笑)。その『ガルフレHOUSE』で感じ取った事とかが軸になってて、その曲たちをライブハウスで出来たらなぁっていう思いを込めて『HOUSE』にした。


──なるほど。でもタイミング的にはまだ、コロナでライブが出来なくなって家でライブを観るのが普通になる、っていうのがわからん時期やったよな? なんか色々重なる部分があって凄いなぁ、、、。

SAKIKA:そうそう。全然そんなん予想もしてなくて、リリースしたら今ピッタリやん! ってなって。グッズとかも『HOUSE』にちなんで『おうちT』とかも作ってたり、なんか狙って作ってるんちゃうか? ってくらいのタイミングになったなあ。まさかの偶然!


──へぇ、なるほど、、、。このアルバムも本当は4月にリリース予定で、延期になって9月にリリースされたわけやけど、その期間はどんな感じやったん?

SAKIKA:そやなあ。4月に配信ではリリースしてるけど、車で曲を聴くタイプの人とか、昔から応援してくれてる人はCDを買うって人も多いんよ。配信で聴いてくれてる人も沢山いたけど、盤がリリースされるまでは曲をまだ聴けてない人もいるねんなぁっていうのを凄い感じたかな。だからやっぱり盤を早くリリースしたいなぁ! っていうのはずっと思ってた。


──盤を出せるって凄いことよなあ。最近はみんなでCDショップ巡りとかも行ってたしね!

SAKIKA:そうそう。お店で展開をしてくださってたり、めっちゃ嬉しかった。


──今までは盤を出す事も定期的にしてきた事ではあったけど、難しいことよね。

SAKIKA:当たり前じゃないねんなってこと、めっちゃ感じた。



GIRLFRIEND「ラブソングが聴きたくなった」

──では続いては、『HOUSE』に収録されてる「ラブソングが聴きたくなった」について。

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ラブソングが聴きたくなったのは
君に恋したせいかも
≪ラブソングが聴きたくなった 歌詞より抜粋≫
----------------

──これは何歳の時に作詞したやつ?

SAKIKA:これは去年か一昨年とかかな。でもこの曲は最後までこのアルバムに入れるか入れへんかずっと悩んでた曲でもあって。アルバム自体の曲数も14曲やから、、、。


──凄い多いよね!! アルバムを流して聴くと結構な分数になるもんね。

SAKIKA:そう。だから、この曲もどうしようかぁって悩んでて。でも出すなら今しか出されへんよなぁともなって。歌詞的にも今しか歌われへんのやったら出してしまおうか、みたいな感じやって。


──なるほどなあ。まだ10代のメンバーもいる中で!

SAKIKA:フレッシュな感じも出しつつ。


──曲の構成とかは作曲したメンバーが決めるの?

SAKIKA:そうやなぁ、大体は。この曲とかはワンコーラス作ってアレンジとかをみんなでして、どんな尺にする? みたいなのを話しながら考えたかな。


──そっかぁ。それも自分たちで考え放題やもんね。普段は歌詞とメロディーどっちが先行なん?

SAKIKA:この曲は歌詞先行やな。曲によってはメロディーから作ったりコードから作ったりバラバラやけど。


──この曲の主人公は自分の人生観の中でのものなのか、誰かを描いて書いたものなのか。

SAKIKA:あぁ〜。でもサビの‟ラブソングが聴きたくなったのは君に恋したせいかも”っていう歌詞は友達が言ってて。


──えー!!!! そうなんや!

SAKIKA:そうそう。友達が「恋したらラブソング聴きたくならへん?」みたいな事を言っとって。でも自分的にはラブソングが響いてなかった人やねん。全然ラブソングは突出してなくて。でもその子から聞いた時に、確かに恋したらラブソングから共感する歌詞とかを探し出すようになるんかなぁって思いだして、そっから広げたかな。


──そっか、じゃあこの曲は友達から。

SAKIKA:そやなあ。自分の経験もそやけどいろんな友達の意見とか。


──じゃあさじゃあさ、その今まで突出してこなかったラブソングの中で、心動かされたラブソングとかって何になるん?

SAKIKA:今、ちょうどハマってる曲があって、宇多田ヒカルさんの「初恋」って曲!! 宇多田ヒカルさんって絶対今が初恋の年じゃないけど初恋の頃を思い浮かべて書かれた歌詞が、なんかほんまにその通りやなぁって思う歌詞で。‟誰もが恋をするもんやと思ってたけどあなたに出会わなければそうじゃなかったのかな”みたいな。SAKIKA的にはこのラブソングがグッときたかな。


──いい曲よなあ。めちゃくちゃ色々考えてしまう素敵な歌詞。

----------------
流行りのラブソングなんかに
胸踊らされたりしない
そう思っていたけれど
どうしちゃったんだろう
≪ラブソングが聴きたくなった 歌詞より抜粋≫
----------------

──ここの歌い出しはMINAちゃん?

SAKIKA:そう!


──歌うパートはいつもどうやって決めるん?

SAKIKA:今回はアルバムやから全体のバランスを見つつっていうのもあるけど、その中でもここの歌詞はNAGISAか MINAで言ったらMINAぽいよなぁとかがあって、2番の歌詞で‟まるで恋してる乙女”っていうのがあるんやけど、そこはNAGISAに歌ってもらいたいなあっていうのを、歌詞書きながら思ってた。


──んー!!! その時点で!! でもそれが出来るのも全員が歌えるからこそやし、それってめちゃくちゃ強みやもんなあ。MIREIとかドラム叩きながら歌うし、、、ほんまに凄い。

SAKIKA:そうではあるかもなあ。でもみぃちゃん(MIREI)はほんまに器用やな。

----------------
何気ない歌詞のひとつひとつが
まるで私だけのために
歌われているみたいに
胸を刺す
≪ラブソングが聴きたくなった 歌詞より抜粋≫
----------------

──ここの歌詞はこの曲の主人公だとか、歌詞のヒントをもらったその友達とかは恋愛経験が少ないから恋に鈍感なのか、前の恋が忘れられなくてもうラブソングには胸踊らんっていう気持ちがあるのか?

SAKIKA:あ〜。でもイメージはそんなに恋を知らない子が今まで有線とかで流れてる曲でも全然共感とかしてなくて、それが恋をした途端にズサズサ耳に入ってくるみたいな。


──胸を刺すっていうのもドキドキよりもズキズキって感じか。

SAKIKA:そう。もうズサズサくらい(笑)。

----------------
お気に入りのプレイリストが
徐々に入れ替わっていく
私にも春が来たのかな
≪ラブソングが聴きたくなった 歌詞より抜粋≫
----------------

──‟春が来た”っていうのは、向こうの気持ちを少し勘づいてたりするんかな? ここはどういう心情??

SAKIKA:あんまり恋をしてない子が、プレイリストが変わっていったり歌詞に刺されたりして「私、恋したんかな?」とかそう思ってることが華やかやし、と思ってて。それを‟春が来た”っていうので表現したくて、って感じかなあ。


──恋が少ないからこそ、そういう生活の中のきっかけで気づいていくって事やなあ。

----------------
毎日の生活が君に
狂わされていく どうして?
ラブソングが聴きたくなったのは
君に恋したせいかも
≪ラブソングが聴きたくなった 歌詞より抜粋≫
----------------

──サビでもまだ、自分が恋をしていることは確信的ではない感じ?

SAKIKA:そやな。「え? どっちどっち!?」「なになに、、、もしかして恋したせいかも、、!?」みたいな。


──まだ恋のせいにはしたくないくらいの、、、!

SAKIKA:そう。確信はしてないかな。これ好きなんかな? 恋してるんかな? っていう曖昧な感じ。

----------------
鏡に映った私の顔
まるで恋している乙女
いつからこうなってしまったんだろう
誰かのせいだ
お気に入りのプレイリストは
すでにリピート6周目
私にも春が来たのかな
≪ラブソングが聴きたくなった 歌詞より抜粋≫
----------------

──2番の歌詞からはどう? そろそろ気付き始めてる感じになるんかなあ。

SAKIKA:あぁ、気付き始めてるかも。気付き始めてて、「お気に入りのプレイリストもう6周もいってるやん!!」みたいな(笑)。


──結構よな!(笑) もうそのプレイリストしか聴いてないやんくらいの! じゃあ、その人がいつも聴いてる曲に影響されるというよりは、いろんなラブソングが多くなっていくってことか。

SAKIKA:うん。元々自分のプレイリストは爽快な曲とかばっかりやったけど、どんどんラブソングばっかりになっていくって感じで、それが刺さりすぎて6周してしまってる。

----------------
ラブソングの主人公に
ぴったりとはまってく どうして?
ラブソングよ導いてくれ
この恋の結末まで
≪ラブソングが聴きたくなった 歌詞より抜粋≫
----------------

──ここの歌詞は自分からその人に、気持ちを伝える勇気はないような子?

SAKIKA:あ〜、どうなんやろうなあ。


──でも女性は告白されたいっていう憧れはあるよね。

SAKIKA:ある。だからラブソングの中でも聴いてるのは、片想いからどんどん実っていく歌詞とかが書かれてる曲なんかもしれへん。

----------------
毎日の生活が君に
狂わされていく どうして?
ラブソングが聴きたくなったのは
君に恋したせいだよ
≪ラブソングが聴きたくなった 歌詞より抜粋≫
----------------

──“君に恋したせいかも”っていう歌詞から、最後は“君に恋したせいだよ”っていう歌詞に変わってるけど、ここでついに???

SAKIKA:確実に変わってるね! 恋って確信してる。‟〜したせい”っていうのも、「こんなに生活狂わされとるねん!」っていう気持ちが込められてる。



──じゃぁ最後に、この曲このアルバムはどんな人に聴いてもらいたい??

SAKIKA:やっぱ同世代の女の子には絶対聴いて欲しいなぁって思ってて。割と自分自身も実体験を書いてるところもあったり、他のメンバーの曲も「今感じて今歌いたい」と思ったことを歌ってるから、性格が同じような子に聴いてもらえたら刺さるんじゃないかなぁっていうのを思う。でも逆に男の子とかはこの歌詞を見て女心を知ってもらえたら嬉しいかな。後、GIRLFRIENDってお母さん世代のファンの方も多くて。


──そうよね!! ライブ行かせてもらった時も年齢層の広さにびっくりした!!

SAKIKA:そう。「息子とか娘と同い年です」って言ってくれる人も多いから、息子とか娘世代はこんなこと考えてんねやぁ〜とか、こんなこと思ってるねんなぁ〜ってのを知ってもらえたら、いろんな人に楽しんでもらえるかなぁって思う!!


──では読んでくれてる人にメッセージを!

SAKIKA:今は中々ライブが出来へんけど、ライブじゃないところでもYouTubeとか、楽器講座とか、いろいろ盛り上げていけたらなぁって思ってますので是非そちらも観ていただきたいです!


──私もまたライブ遊びにいきます! ありがとう〜。

SAKIKA:ありがとう〜。


どうでしたでしょうか。

メロディーや歌詞を沢山生む人の言葉は人を助けてくれるような優しさがあり、強い説得力があります。

SAKIKAちゃん、そしてGIRLFRIENDさんのこれからを応援しながら自分たちも切磋琢磨して頑張っていきたいと思います!!!

また対バン出来ますように。

ではまた。

You rock!!

しゅかしゅんINFO

【リリース】
●ニュー・アルバム『BRAVE SOULS』 CD発売中&配信中

【イベント】
●『Times 1F ← 満』
[日程] 2020年10月21日(水)
[会場] 東京・渋谷TSUTAYA O-crest
[時間] 開場/開演:18:30 / 19:00
[出演] 大阪☆春夏秋冬 / raymay

[料金] 3,500円(税込/全席指定/入場時別途ドリンク代)

●『Times 2F ← 満』
[日程] 2020年10月23日(金)
[会場] 東京・渋谷TSUTAYA O-nest
[時間] 開場/開演:18:30 / 19:00
[出演] 大阪☆春夏秋冬 / Pimm's

[料金] 3,500円(税込/全席指定/入場時別途ドリンク代)

●MAINA 23rd Birthday Live『#マイナマインド23』
[日程] 2020年10月27日(火)
[会場] 大阪・ESAKA MUSE
[時間] 18:00開場 / 19:00開演
[出演] <MAINA BAND> Vo:MAINA(大阪☆春夏秋冬) / Key:コイケマン55(GRAND COLOR STONE) / G:堀次一輝(HAND DRIP) / Dr:てんてん / Ba:りゅうじ(DUFF) / <友情出演>ANNA / MANA / EON / YUNA / RUNA(大阪☆春夏秋冬)

[料金] VIP:7,000円 / A席:5,000円(別途ドリンク代600円)

●『GB MAX (ギガマックス)』
[日程] 2020年11月15日(日)
[会場] umeda TRAD
[時間] 13:00開場 / 14:00開演
[出演] 大阪☆春夏秋冬 / Guest: 愛はズボーン

[料金] S席(最前列) ¥7,000 / A席 ¥6,000(税込/全席指定/ドリンク代別)

●『TB MAX (テラマックス)』
[日程] 2020年11月15日(日)
[会場] umeda TRAD
[時間] 17:30開場 / 18:30開演
[出演] 大阪☆春夏秋冬(ワンマン)

[料金] S席(最前列) ¥7,000 / A席 ¥6,000(税込/全席指定/ドリンク代別)

【TV】
●CS日テレ『カワイク大爛闘(だいらんとう)!バトルロアイドル Vol.2(仮)』
[放送日時]
▷CS日テレ:9/25(金)21:00~
▷Hulu:9/25日(金)23:30~
▷BS日テレ:10/8(木)23:00~
▷日本テレビ:10/15(木)25:29~
▷番組公式サイト

●BSフジ『ESPRIT JAPON』
8月エンディング・テーマとして「Brave Soul」オンエア中

[日本]
放送局:BSフジ/毎月第二金曜・第四金曜放送
8/14(金)24:00~24:30
8/28(金)24:00~24:30

[フランス]
放送局:J-ONE/毎月各週日曜放送
10/25(日)10:00~10:30 ※予定
11/8(日)10:00~10:30 ※予定

[ニュージーランド]
放送局:SAKURA TV/毎月各週土曜放送
9/19(土)20:00~20:30 ※予定
10/3(土)20:00~20:30 ※予定

[オーストラリア]
放送局:SAKURA TV/毎月各週土曜放送
9/19(土)18:00~18:30 ※予定
10/3(土)18:00~18:30 ※予定

【映画】
●大阪☆春夏秋冬出演『ホラーちゃんねる関西版』公開決定
[公開日] 10/24(土)~
[公開場所] 大阪・シアターセブン

▷特報
▷ホラーちゃんねるYouTube
▷ホラーちゃんねる Twitter
▷ホラーちゃんねる 公式サイト

【WEB】
●6/28に実施したオンライン単独ライブ「MABU~From LIVEHOUSE~」ライブ映像をYouTube公開中
▷動画はこちら

●ドキュメンタリー映像『【実録】浜松から大阪までガチ走行! ~Road to HARKAS~』3部作YouTube公開中
▷第1章動画
▷第2章動画
▷最終章

※アルバム『BRAVE SOULS』収録の新曲「Brave Soul」「太陽と月とピザ」のミュージックビデオ撮影のさらなる裏側をメンバーの後日インタビューと共に振り返るドキュメンタリー映像3部作!

●『しゅかしゅん SHOWROOM配信』
※週3回配信中
配信日:毎週月曜・水曜・土曜
時間:22:00~23:00の約1時間
場所:SHOWROOM 大阪☆春夏秋冬の咲き誇ルーム

●大阪☆春夏秋冬・配信リリース記念 #StayHome企画
「おうちでBRAVE SOULS」 公開中!
▷動画はこちら

●新曲「Brave Soul」ミュージックビデオ公開中
▷MVはこちら

●新曲「太陽と月とピザ」ドキュメンタリーミュージックビデオ公開中
▷MVはこちら

●YouTube『しゅかしゅんのバラエTV』
毎週火曜日20:00更新
▷YouTube Channel

この記事を書いた人


YUNA(ユウナ)
1999年5月26日生まれ(双子座 /A型/一人っ子)

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GIRLFRIEND(ガールフレンド) SAKIKA(Vo, G)、NAGISA(G)、MINA(B)、MIREI(Dr)の4人からなるガールズバンド。 清水翔太やSCANDALらを輩出した大阪のキャレスボーカル&ダンススクール出身者で2015年に結成され、全員が作詞、作曲、アレンジを手がける。2016年8月に初のCD作品「Hello···

“カタヤブリな浪花のロックンガール”としてLIVEを中心に活動中の6人組女性ダンス&ヴォーカルグループ。 大阪☆春夏秋冬はメインヴォーカルMAINAの圧巻の歌唱力と、セカンドヴォーカル5人の個性溢れるコーラスワークで、ソウルフルなROCK・ファンク・POPS・聴く人を虜にするバラ···

この特集へのレビュー

男性

みやむー

2020/10/14 17:42

若い時の恋愛下手な時の恋する気持ちって男も女もそんな大差ないんじゃあないかなー?なんて読みながら思ったり。

しかし、もー恋とかしない気がしてる、する気配が1ミクロンもない今日この頃w


ガルフレさん良いよね。
おっさんですが(笑)好きですよー。

男性

黄色いカラス

2020/10/16 00:49

はじめは「〜君のせいかも」って思ってたのが曲の最後で「〜君のせいだよ」で確信に変わって終わる。

常に音楽に助けられて生かされてきたけど、この曲みたいに「ラブソング」にも助けられることもあるよね。

普段聴いてる曲を書いた人に話を聞く機会なんてないからYUNAなりの解釈で書かれたコラムがほとんどだったけど、今回みたいに実際に曲を書いた人に自分なりの解釈をぶつけてズレが解消されていくアプローチのコラムもおもしろいね。

もう少し寒くなったら色んなラブソングを聴きたくなるかも。

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