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【歌詞コラム】恋愛に溢れる1パーセントの魅力? OKOJO「最低なラブソング」[しゅかしゅんYUNA Urock! 第66回]

大阪☆春夏秋冬・YUNAの連載歌詞コラム[しゅかしゅんYUNA Urock!]。10月のテーマは「恋愛」、今回は、OKOJO「最低なラブソング」です。OKOJOのベースヴォーカル、まつしたさんへインタビューしながらの対談コラムになってます。

公開日:2020年10月28日 更新日:2020年11月16日

Column

YUNA


この記事の目次 []
  1. ・大阪☆春夏秋冬のYUNA(ユウナ)です。
  2. ・ OKOJO「最低なラブソング」
  3. ・しゅかしゅんINFO
  4. ・この記事を書いた人

大阪☆春夏秋冬のYUNA(ユウナ)です。

Urock!66回目になりました。



今月10月は【恋愛】というテーマでお届けしてきましたが、早くも最終週です。

そして今回はなんと、OKOJOのベースヴォーカル、まつしたさんへインタビューさせていただきました。

今月2度目の‟対談歌詞コラム”。

なんて贅沢な、、、!!

『恋愛』というテーマが決まった瞬間からOKOJOさんの曲は必ず書きたいと思っていたのですが、ありがたいことに今回お話を聞かせていただくことができました。

本当にありがとうございます!

では早速。

OKOJO「最低なラブソング」

ラブソングの中でも少し変わったスパイスを持ちながら、どこか不器用な男性・女性が描かれているこの歌を初めて聴いた時は、本当に衝撃を受けました。

珍しい言葉選びながらも沢山の共感を呼ぶ歌詞と、このバンドならではのメロディーは、一瞬で心に吸い付くほどの魅力があって‟もう離れられない”。

まさにそんな感覚です。

このバンドの音楽になら「私の気持ちも理解してもらえるかも」。

そんな親近感とすら湧いてきますよね。そう安心した後には少し距離を置かれてしまうという駆け引きのような歌詞には、‟少しズルい”と感じてしまいますが(笑)。

そんなサウンドと言葉を多く生み出すまつしたさん(Vo/Bass)は、どんな世界観を持つ人なのか、、、詳しく聞いていきます。(以下敬称略)



──以前、音楽番組で私がハマっているアーティストとしてOKOJOさんを紹介させていただいたんですが、先日KANSAI LOVERSで初めてライブを拝見させていただきました。あの日のベストアクトでした! 本当によかったです、、、!

まつした:え〜それは嬉しいな。MCが優勝してるのは感じましたけどね(笑)。


──完全に掴んでましたよね(笑)。私がOKOJOさんの音楽を知ったのが、YouTubeでたまたまMVがオススメに出てきたっていうのがきっかけで、それがこの曲だったんですよ。なので今回は「最低なラブソング」を。


──この曲を作られたのはいつ頃ですか?

まつした:去年の8月です。1年ちょっと前。まず会場限定CDとして出して、MVの反響があったので今年の6月に配信でリリースしました。


──歌詞含め曲ってどうやって作られてるんですか?

まつした:例外もありますが、基本的にはまず僕が、ボイスメモとかGarageBand(という音楽ソフト)でギターと歌だけのデモを録ります。

その簡単なデモをギターのでんでんに送って、でんでんが大まかなアレンジをして、ドラムのフレーズをヤマトが調整して、ベースのフレーズを僕が調整して。それで歌詞が書けたらレコーディングに入っちゃいます。


──ん、いきなり! リハーサルスタジオとかには入らずですか?

まつした:基本入らないです。ライブや3人だけの演奏を前提にしちゃうと「ありがちなスリーピースのギターロックバンド」感が出ちゃうので。そういう方は他に沢山いらっしゃると思うので。

なので、なるべくスタジオに入らずに、ぶっつけでレコーディングしちゃいます。

----------------
やっぱいいな 君の顔は
性格なんてどうでもいいや
世界で一番最低な 僕が贈るラブソング
≪最低なラブソング 歌詞より抜粋≫
----------------

──歌い始めにこの言葉を選んだ意味だとか、このフレーズにした理由ってありますか?

まつした:この曲にどういう歌詞を乗せるかはけっこう迷いました。


──先にメロディー先行で?

まつした:そうです。歩いてる時にふと浮かんだのが‟やっぱいいな”というフレーズで、これがメロにハマるなあと。

でも‟やっぱいいな”だけだとインパクトにかけるから、”君の顔は”と続けてみました。メンバーに言ったら好評だったので、そこから膨らませていきました。


──なるほど。“性格なんてどうでもいいや”って言葉は、思っていても口に出したら嫌われる言葉じゃないですか。そこにはどんな男性が描かれてるんですか? 架空の人物がいるんですかね。

まつした:はい。架空の人物がいます。ただ、最初はそういうていで書いてたんですけど、結局僕の本音をぶちまけた曲になってしまいました。

ただ、歌詞の中での‟良い”は、あくまで僕の中での‟良い”であって、世間的にかわいいとか美人という訳ではないです。そういう、僕が好きな見た目であれば、何でも許せてしまうということに、この歌詞を書いて気付かされました(笑)。それと、一回嫌われたいなという思いもありました。


──歌として出して嫌われたいっていうことですか?

まつした:それまでは当たり障りのないバンドという風に見られていて、それが癪で(笑)、一回嫌われてやろうと思って出しました。

----------------
ごめんね こんな時間に 声が聞きたくて
明日の朝は早いの? じゃあもうちょっとだけ
たまには旅行でもしようか 君の好きなとこ
有馬?淡路島?城崎?やっぱ家がいい
≪最低なラブソング 歌詞より抜粋≫
----------------

──これは付き合ってる中でのストーリーですか?

まつした:そういうことになります。


──歌詞に描かれる女性像は曲によって全然違うんですか?

まつした:全然違います。ただやはり、気恥ずかしいことではありますが、今までの経験から書いてしまうことが多いのは事実です。

本や映画、友人から聞いた話などから影響を受けたこともあるので、僕の直接的な経験だけではなく見聞きした経験も含めてです。


──いやぁ、、、それがまたいいですよね。最後の“やっぱ家がいい”ってのはなんでですか? 自分の落ち着きを取り戻せる場所だからみたいな、、?

まつした:そこは、女の子の気持ちを踏みにじってやろうという気持ちで書きました。

----------------
振り回したとしても手を離さないのは
バケツの水のようにこぼれると困るから
≪最低なラブソング 歌詞より抜粋≫
----------------

──恋愛の中で振り回すっていうのは、どういう??

まつした:周りの友達とかを見てて、「うわあこいつ振り回してるわー」とか「振り回されてるなー」と思う人ってたまにいるじゃないですか。


──はい。それでも手は離さないんですよね・・・。

まつした:ギリギリのところで連絡とって気持ちをキープさせる感じの奴っているじゃないですか。


──いますね(笑)。

まつした:あ、そういう経験ありなんや(笑)。


──いや、そんなことないです!(笑)

まつした:気持ちって、コップなりバケツに入ってる水と一緒で余裕があるときは振り回しても揺らしてもこぼれないと思うんですけど、余裕がなくなっていっぱいいっぱいになってる時ってちょっと揺らしただけでもすぐこぼれちゃったりするじゃないですか。

感情がキャパを超えて涙が溢れるのと同じように。そうさせないように必死に振り回しながら、遠心力で水がこぼれないようにしているイメージです。


──は〜なるほど!!! 涙が溢れないように。

----------------
やっぱいいな 君の声は
聞いているとなんだか落ち着くや
電話は僕が寝た後 君が切ってよね
やっぱいいな 君の顔は 
連れて歩くのが楽しくなる
言いたいことかあるのなら お次は君の番
≪最低なラブソング 歌詞より抜粋≫
----------------

──“君の顔は連れて歩くのが楽しくなる”ってところありますけど、可愛い君と一緒に歩いたら、狙われそうじゃないですか?(笑)

まつした:一緒にいたらそれは大丈夫じゃないですかね。自慢したくなるという気持ちの方が大きいと思います。


──確かに。“君の番”っていうバトンを渡した2番からは歌詞が女性目線の様にも思えるんですけどこれはどうですか?

まつした:そうです。2番からは女性目線にしました。

----------------
周りの友達は皆口を揃えて言う
「やめとけ」そんなことはもうわかってるの
揺さぶられたとしても離れられないのは
1パーセントくらいは良いところがあるから
≪最低なラブソング 歌詞より抜粋≫
----------------

──‟やめとけ”って言われてるのは、男性と経験したことなりを女友達に話しての結果だと思うんですけど、周りにそう言われて揺さぶられつつも離れられないと・・・

まつした:そうなんですよねえ。周りにそういう女の子いないですか。


──そうですね。〜されたって言いつつも・・・みたいな子はいっぱいいましたね(笑)。

まつした:そういう奴って結局別れないんですよね。


──離れられないその1パーセントの魅力って何ですかね?

まつした:1%の魅力ってなんでもよくて。例えば、コップに水が張っていたとして、そこに一滴でも絵の具を垂らしたら一気にその色になるじゃないですか。人間の感情もそういうところがあるんじゃないかなと思います。


──ありますあります。

まつした:しかも、悪いところすらも良いところを増長させる要素になってしまうんですよ。「こんな悪いところあるけど、こんないいところもある」みたいな。


──うんうん・・・それがあるから離れられないんですよね。

まつした:例えば、ヤンキーがゴミ拾いしてたらめっちゃいい人に見えないですか?(笑)


──見えますね(笑)。

まつした:極端に言えばそういうことです(笑)。

----------------
「あんたなんか嫌いよ」って
言えたら楽になれるのかもね
最終電車は華麗に 私を運んでく
いつか行ったゲレンデで
聞いた歌が胸を締め付ける
宇宙で一番最低な あなたとふたり
≪最低なラブソング 歌詞より抜粋≫
----------------

──‟ゲレンデで聞いた歌”っていうのは何をイメージされてたんですか?

まつした:これは、この曲の次に出た「もううんざりだ!」という曲をゲレンデで聴いていたというていです。


──ゲレンデでMVを撮ってらっしゃった曲!!

まつした:そうです。そういうていではあるんですけど、本当は広瀬香美さんの「ロマンスの神様」です。あの曲って結構主人公が最低なんですよ。それの男版を作りたいなと思って書き始めました。

それにゲレンデって言葉、今ではあまり使われるイメージが無いと思います。


──そうですね。スキー場とか。

まつした:そういう少し古い言い方に昭和感を出したかったというのもあります。


──‟宇宙で1番最低なあなたとふたり”っていうのは最低なあなたと私の2人っていうことですか?

まつした:ここは‟いつか行ったゲレンデ”にかかります。。


──なるほどなるほど!!!

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思い返せばずっと 泣いてばかりの毎日で 
あなたを選んだことを 後悔する夜もある
だけど鏡の前で いつも思い出すのは
あなたの好きな前髪と 頬の色
≪最低なラブソング 歌詞より抜粋≫
----------------

──‟あなたの好きな前髪と頬の色”っていうのは自分の容姿ってことでいいんですよね。

まつした:そうです。鏡の前でその人の好みになりたいと思うのって、よっぽど好きなんだろうなと思います。


──あ、じゃあ今はその前髪でも頬の色でもなくなってしまってるってことですね・・・。

まつした:そうかもしれないです。抵抗したりはするけど、やっぱり鏡では「あの人、こういう前髪とかこういうメイクが好きだったなあ」と思ってしまうんでしょうね。書いた張本人が他人事で申し訳ないんですが(笑)。

----------------
やっぱいいな 君の声は
聞いているとなんだか落ち着くや
たまには君の寝息も 聞いてあげようか
やっぱいいな 君の顔は 
もう泣かさないように頑張るよ
世界で一番最高な 君に贈るラブソング
≪最低なラブソング 歌詞より抜粋≫
----------------

──‟世界で一番最高なキミに贈るラブソング”の歌詞を‟世界で一番好きな”とかじゃなくて“最高”にしている意味は何かあるんですか?

まつした:そこは「最低」の対比です。最低な僕と最高な君。


──最後に、どんな人にこの曲を届けたいですか?

まつした:今まで、あまりそういうことを考えたことがなくて。自分たちの好き勝手にして、そこに賛同してくれる人とか、それを良いなって思ってくれる人が増えたら嬉しいなと思います。


──それってすごいことですよね。MVの再生回数だとか、コメントを拝見しても既にそう思ってる方々が沢山いらっしゃる。細かく聞かせていただいてありがとうございました!! これからも楽しみにしています!!

まつした:ありがとうございました!!



どうでしたでしょうか。

まつしたさんが例えられた、バケツと水槽のお話。

それがパッと出てくる考え方を持ってらっしゃる事がまず素敵ですし、引き寄せては引き離すという絶妙なラインを揺さぶりつつも最後には‟最高な君”という最高のプレゼントをくれるのは、女性にとっても男性にとっても離れられない音楽になっているのではないでしょうか。

このスリーピースのバランスをこれからも楽しみに、唯一無二の音楽を心に染み込ませていきたいなと思います。

では、最後に今月のテーマ『恋愛』でのPLAYLISTを。


PLAYLIST
OKOJO「最低なラブソング」
GIRLFRIEND「ラブソングが聴きたくなった
大阪☆春夏秋冬「SUNSHINE LOVE
reGretGirl「デイドリーム
aiko「ハニーメモリー
あいみょん「朝陽
石崎ひゅーい「夜間飛行
赤い公園「恋と嘘


皆さんの恋愛話、そして皆さんの思い入れのあるラブソングを是非聞かせてください。レビューもお待ちしています!



ではまた。

You rock!!


しゅかしゅんINFO

【リリース】
●ニュー・アルバム『BRAVE SOULS』CD発売中&配信中

【イベント】
●『ハロウィン仮装ツーショット&グループトーク会』
[日程] 2020年10月31日(土)
[時間] 13:00~

[料金]
・ツーショットトーク会:3,300円(税込)
・メンバー全員参加トーク会:5,500円(税込)

[チケット販売期間]
2020年10月24日(土)21:00~2020年10月29日(木)15:00まで

※先着での販売となります。予定枚数に達し次第期間中でも早めに販売が終了となります。
※完売後も、決済エラー等で30~60分後を目処に再度在庫が復活する場合がございます。
※詳細はこちらまで
▷お申し込みはこちら


●H.I.P. presents『GIG TAKAHASHI 2020配信ライブ』
[日程] 2020年11月3日(火・祝)
[時間] 15:00~(Streaming+)
[出演] <MC>モリナオフミ(feat.フラチナリズム ) / 礒干彩香 (feat. AKAGIDAN)

<1部>
大阪☆春夏秋冬 / AKAGIDAN /九州女子翼 / まなみのりさ / B.O.L.T / Task have Fun / あゆみくりかまき

<2部>
えちうら(長柄・芳賀) / フラチナリズム

●『GB MAX (ギガマックス)』
[日程] 2020年11月15日(日)
[会場] umeda TRAD
[時間] 13:00開場 / 14:00開演
[出演] 大阪☆春夏秋冬 / Guest: 愛はズボーン

[料金] S席(最前列) ¥7,000 / A席 ¥6,000(税込/全席指定/ドリンク代別)


●『TB MAX (テラマックス)』
[日程] 2020年11月15日(日)
[会場] umeda TRAD
[時間] 17:30開場 / 18:30開演
[出演] 大阪☆春夏秋冬(ワンマン)

[料金] S席(最前列) ¥7,000 / A席 ¥6,000(税込/全席指定/ドリンク代別)

【TV】
●BSフジ『ESPRIT JAPON』
8月エンディング・テーマとして「Brave Soul」オンエア中

[日本]
放送局:BSフジ/毎月第二金曜・第四金曜放送
8/14(金)24:00~24:30
8/28(金)24:00~24:30

[フランス]
放送局:J-ONE/毎月各週日曜放送
10/25(日)10:00~10:30 ※予定
11/8(日)10:00~10:30 ※予定

[ニュージーランド]
放送局:SAKURA TV/毎月各週土曜放送
9/19(土)20:00~20:30 ※予定
10/3(土)20:00~20:30 ※予定

[オーストラリア]
放送局:SAKURA TV/毎月各週土曜放送
9/19(土)18:00~18:30 ※予定
10/3(土)18:00~18:30 ※予定

【ラジオ】
●e-radio(FM滋賀)『radiomax』
10/30(金)15:00~19:00

【映画】
●大阪☆春夏秋冬出演『ホラーちゃんねる関西版』公開決定
[公開日] 10/24(土)~
[公開場所] 大阪・シアターセブン

▷特報
▷ホラーちゃんねるYouTube
▷ホラーちゃんねる Twitter
▷ホラーちゃんねる 公式サイト

【WEB】
●6/28に実施したオンライン単独ライブ「MABU~From LIVEHOUSE~」ライブ映像をYouTube公開中
▷動画はこちら

●ドキュメンタリー映像『【実録】浜松から大阪までガチ走行! ~Road to HARKAS~』3部作YouTube公開中
▷第1章動画
▷第2章動画
▷最終章

※アルバム『BRAVE SOULS』収録の新曲「Brave Soul」「太陽と月とピザ」のミュージックビデオ撮影のさらなる裏側をメンバーの後日インタビューと共に振り返るドキュメンタリー映像3部作!

●『しゅかしゅん SHOWROOM配信』
※週3回配信中
配信日:毎週月曜・水曜・土曜
時間:22:00~23:00の約1時間
場所:SHOWROOM 大阪☆春夏秋冬の咲き誇ルーム

●大阪☆春夏秋冬・配信リリース記念 #StayHome企画
「おうちでBRAVE SOULS」 公開中!
▷動画はこちら

●新曲「Brave Soul」ミュージックビデオ公開中
▷MVはこちら

●新曲「太陽と月とピザ」ドキュメンタリーミュージックビデオ公開中
▷MVはこちら

●YouTube『しゅかしゅんのバラエTV』
毎週火曜日20:00更新
▷YouTube Channel

この記事を書いた人


YUNA(ユウナ)
1999年5月26日生まれ(双子座 /A型/一人っ子)

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“カタヤブリな浪花のロックンガール”としてLIVEを中心に活動中の6人組女性ダンス&ヴォーカルグループ。 大阪☆春夏秋冬はメインヴォーカルMAINAの圧巻の歌唱力と、セカンドヴォーカル5人の個性溢れるコーラスワークで、ソウルフルなROCK・ファンク・POPS・聴く人を虜にするバラ···

この特集へのレビュー

男性

いーづか

2020/10/30 16:56

面白い対談だった!曲聞いてみよっと。

女性

りりー

2020/10/30 18:37

歌詞はこんな感じで作られるんですね。音楽の聴き方1個増えました。

男性

naoya

2020/11/04 19:15

OKOJOさんをこのコラムの対談を読んで初めて聴きました

自分は音楽を聴く時割と歌詞をチェックして少し考えてるのでいるのでこういう対談はうれしいです。さすがUtaTen、、、
OKOJOさんをいろいろ聴いてみます

最低なラブソングと言いながら、この人たちはなんだかんだ仲いいじゃねーかw

というわけでOKOJOさんを聴いた後に自分のラブソングは竹内まりやさんのもう一度です。中学2年ころわけわからんのに聴いてましたけど現在長い夫婦生活で悪い意味でなく愛情とかあまり無い状態になると、こういうフィクションもいいよなってしみじみ思います。竹内まりやさんが結婚後の20代後半の頃の曲です。(おじさんの選曲は若い人にはひどくて失礼しました)
YUNAちゃんはいい恋愛してくださいね

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