100STARS
▲写真左上から:大和琉来也・碧歩・森川七星・佐瀬清隆・奧田啓斗・三葉 ──初めまして、UtaTenです。
奧田啓斗:僕、使ってます!!
──ありがとうございます!是非初めましての方に向けて100STARSさんの紹介をお願い致します。
佐瀬清隆:僕たちが
全員:100STARS(ワンハンドレットスターズ)です!
佐瀬清隆:グリーン担当、みんなの長男、清隆です!
大和琉来也:担当カラーはオレンジ大和琉来也です、よろしくお願いします!
奧田啓斗:ホワイト担当、なにわ男子、奧田啓斗ですよろしくお願いします!
碧歩:金髪のピンク担当、歩です!よろしくお願いします!
森川七星:赤髪で青色の担当、森川七星です(笑)よろしくお願いします!
三葉:愛されパープル三葉です、よろしくお願いします!
佐瀬清隆:以上僕たち6人が『全力でふざけて全力で楽しんで全力でカッコイ』をコンセプトに活動しています、100STARSですよろしくお願いします!
──ありがとうございました!全力ですね!!最近、新メンバーオーディションをされていたのを拝見しましたが、応募年齢の上限が100歳とのことで驚きました(笑)。
佐瀬清隆:そうなんです、101歳の人は落としたんです...(笑)
──(笑)本当に皆さん楽しそうで、こちらも楽しいです!!!!本日のBRAVE SONIC、会場はZepp Shinjukuということですがいかがですか?
奧田啓斗:BRAVE SONICに出させていただくことが僕たちめちゃくちゃ嬉しくて!去年の活動をみて頂いて呼んで頂いたということで、ファンも含めチームみんなで掴んだステージだと思うので、ただの思い出にするのではなく、まだまだここから上がっていくぞという気持ちで、ステージ上で恩返しをしていきたいと思っています。
初めましての共演者の方も多いので、色んな方に見てもらえるのが楽しみです!
──最新曲についても伺いたいと思うのですが...
碧歩:最新曲でいうと、「NEW WORLD」という楽曲になります!
三葉:2025年の12月29日に2ndワンマンライブをさせて頂いたんですけど、その時に初披露した大切な一曲です。
夢ってすごいから、目指していると沢山のピンチやトラブルがあります。
僕たちもこれまで良いことだけではなく、苦しいことや悲しいことを何度も経験しました。
それなら、そのピンチでさえも『僕たちらしく楽しんじゃおう!』という、とても前向きな楽曲になっています。
佐瀬清隆:歌詞の最後を締めくくるのは「ピンチが未来をつくるんだ!」というフレーズです。
僕たちはピンチをチャンスに変えて明るい未来を築いていきます!
UtaTenさんで是非、注目して見て欲しいです!
──ありがとうございます!!皆さんは曲作りや歌詞という点においてどのくらい関わられているんですか?
大和琉来也:曲や歌詞、振り付けはプロデューサーさんが作ってくださっています。
以前、全力でバカやって楽しんでいる楽曲を作っているのは、一番カッコいい姿を見せる為なんだよ。と教えてくれました。
その「カッコイイ」が自分らしく夢を追いかけることなんだって!
だから、夢を目指す者として等身大のメッセージソングを出すことを忘れないように心掛けているとおっしゃっていました。
その時々に僕たちから感じた想いを歌に綴り作品作りをしているそうで、僕たちのことをとてもよく見ていてくれているので、あとはやるだけなんです!!
歌割りを決める時も、全員が全てのパートを歌って、曲に合わせてオーディションしていくような形で決まっていきます!
──このフレーズをもらえて嬉しかった!という曲はありますか?
碧歩:僕は「100連ガチャ」という楽曲の最初と中盤にある特徴的なセリフのパートがありまして、ここは歌詞を見た時からずっと”獲ってやる!”と意気込んでいたので担当できて嬉しいです!
──「100連ガチャ」めちゃくちゃ面白かったです!よかったですね!!
碧歩:ありがとうございます!!
森川七星:僕は歌が大好きで、グループでも歌割りを頂くことが多いのですが、絶対負けないぞって挑んだのが「Center of Planet」という曲でした。
歌詞の中で「僕たちがこの星の中心さ」という歌詞があるんですけど、この時、僕たちは新体制となり絶対に夢を叶えよう!と意気込んでいた時だったので、なんとしてもセンターで歌って踊りたいって思っていたところなので担当できて嬉しかったです!
──楽しさとカッコ良さが融合していて、サビの転調が特徴的だったり、ダンスも構成も光るような素敵な楽曲ですよね。
奧田啓斗:ありがとうございます!クラップで一緒に盛り上がることの出来る楽曲なので、今日もセットリストの1曲目に持ってきました!
僕たちのグループはなんと言っても一体感が売りなので、今日もお客様と一緒にLIVEを作れるように頑張ります!
──今日のセットリストは「Center of Planet」に始まり4曲を披露されますが、どのような想いでこのセットリストを組まれたのでしょうか?
三葉:今日はずっと出演したかったBRAVE SONICのステージで、100STARSのコンセプトを存分に詰め込んだセットリストにしました!
「Center of Planet」で一緒に盛り上がってから、自己紹介ソングで名前を覚えてもらって、注目を浴びたところで「ユメオビテ」というメッセージソングでZepp Shinjukuのお客さんに想いを伝えて、そこからはサイコーに楽しい唯一無二の楽曲「Hey! girl!!」という曲で勢いを増幅させて、最後は「100連ガチャ」という一番キャッチーな楽曲でLIVE後に「楽しかった」と言う声が会場から溢れるのをイメージして作りました!
──本当に「100連ガチャ」はライブの最後にもってこいの曲というか。嫌なことがどうでも良くなるような明るい気持ちになれる曲ですよね。
全員:えー!!嬉しいー!!!!ありがとうございます!!
──今日のセットリストから、好きな歌詞のフレーズをご紹介いただけますか?
森川七星:僕はまた「ユメオビテ」になってしまうんですけど、ラストサビの前に「まだキミに 見せたい景色 100 あって」というフレーズがありまして・・・。
僕たちはファンのことをミリオンズと呼んでいるんですけど、この歌詞で伝えたいことは、ミリオンズにまだまだ見せたい景色が沢山あるという想いが込められています。
BRAVE SONICというステージに初めて出させていただくんですけれども、これも一つの見せたい景色でした。これからも素敵な景色を見せたいという気持ちで歌います!
──素敵です!今後もライブが続いていくかと思いますが、皆さんのライブを見に行ける機会があれば教えてください。
佐瀬清隆:2月から毎週木曜日19:00~定期公演が始まります!その名も「ミリオンズパーク」と、ファンネームのミリオンズから採った名前にしています。
ミリオンズだけでなく、ちょっとでも気になってくれた方も気軽に遊びにきてほしい、子供の頃公園に集まったように、みんなの集合場所になれたらと思って名付けました!
毎週やらせてもらいますのでよろしくお願いします!
奧田啓斗:行けば楽しい!って場所になるといいな!
佐瀬清隆:そうなんです、LIVEだけじゃなく僕ららしい企画やバラエティ要素をふんだんに詰め込んだ公演となっているので、少しでも気になった方は会場に遊びに来てもらえたら嬉しいです!
──嫌なことがあったら100STARSさんのライブ見て忘れる!ってのが毎週できるんですね!安心。
全員:いや〜もう!それです!笑
碧歩:少しややこしいのですが、3月からは毎週火曜日19:00~になりますのでご注意ください!
佐瀬清隆:仕事や学校で疲れたり、嫌なことがあったとしても、今週もミリオンズパークがある!ってなったら嬉しいですね!
全員:うん!
佐瀬清隆:それからもうひとつ!2月9日から「ワンスタ学園(アカデミー)」という僕たち初の冠ラジオがAWAさんで始まりましたー!!
僕らが生徒になって音楽業界の第一線で活躍されている方を先生として招いて、音楽について学んでいくという番組になります。
ゲストはなんと!人気音楽クリエイターの早川博隆さん!
早川博隆
株式会社 Rebrast 代表取締役/音楽プロデューサー/StellaPhizz メンバー
作編曲を手掛けた AKB48「Teacher Teacher」が日本レコード大賞・優秀作品賞を受賞。同年のオリコン CD
売り上げランキング 1 位を獲得(300 万枚以上)。乃木坂 46「帰り道は遠回りをしたくなる」では編曲を担当し、同年のNHK 紅白歌合戦にて披露された。
「かわいいだけじゃだめですか? / CUTIE STREET(詞曲編)」「キューにストップできません! / CUTIE STREET(詞曲編)」「≠ME / サマーチョコレート(編曲)」などバズ曲を連発している。
番組を通して、沢山学んで、皆さんに夢を届けられるようなアーティストになります!
隔週で楽しく発信できたらと思うので是非こちらも注目いただけたらと思います!
▷100STARS Xアカウント
セットリスト
1 Center of Planet2 ユメオビテ
3 Hey girl
4 100連ガチャ
SE7ENTH SENSE
左上から:BISKE・HUYA・YUTO・KENSUKE・TAICHI・TEN・FUJU ──UtaTenと申します。まずは自己紹介からお願いしてもよろしいでしょうか!
KENSUKE:僕、SE7ENTH SENSEの楽曲を作る上で色んなアーティストさんの歌詞を見て幅を広げるためにUtaTenさんを使わせてもらっているんです!
僕たち、7人組ダンスボーカルグループSE7ENTH SENSEと申します!
プロデューサー兼メンバーのKENSUKEです。
YUTO:最年少、天才マンネことYUTOです。
FUJU:ラップ担当のFUJUです、よろしくお願いします。
TEN:ビジュアル担当のTENです、よろしくお願いします。
TAICHI:黒髪王子、TAICHIです、よろしくお願いします。
HUYA:セブセンの沼男HUYAです、よろしくお願いします。
BISKE:オタクの味方、BISKEです。よろしくお願いします。
全員:(笑)!
KENSUKE:それいいじゃん!
BISKE:初めて言いました(笑)。
──BRAVE SONICは2回目のご出演とのことですが、今回の意気込みはいかがですか?
BISKE:前回BRAVE SONICに出演させてもらった時の会場が横浜で、その時まさみさんが出演されていたんですけど、当時めっちゃまさみさんの曲聴いていて。会ってみたいなと思っていたら前回共演できて。
今回はセブセンでも話題で個人的にも見ていた爆撃竜馬さんと共演できるということで、思わぬところで夢が叶うってとこが魅力だなって思いますし、毎回素敵なステージを作ってくださるBRAVE SONICさんなので今回もしっかり盛り上げて今後にもつながるライブにできたらいいなと思っています。
──今回その意気込みを反映されたセットリストについても伺いたいと思います。
YUTO:今回Zepp Shinjukuという大きなステージということで、SE7ENTH SENSEは七変化という側面と、”合法イケメン”という側面を持ち合わせているグループなんですけれども、「甘噛みティンカーベル」というアイドルソングだったり、「熱中症 ねぇChuシヨウ!?」「G.G」というようなライブに特化したような曲も入れつつ、最後には「合法イケメンパラダイス」という楽しくて名刺がわりにもなるような曲を持ってきました。
──本当に、SE7ENTH SENSEの曲って、どういうグループって一言で表せないような楽曲の幅広さがありますよね。
KENSUKE:幅を楽しんでもらいたいですね!
BISKE:表情豊かなグループやと思います。
──そんなセットリストの中から、好きな歌詞のフレーズをご紹介いただきたいと思います。
KENSUKE:好きな歌詞のフレーズは、「合法イケメンパラダイス」冒頭「ナンバーワンソング」が好きですね。
どの曲がナンバーワンでもおかしくないくらい気合を入れて作っているので、僕たちのテーマが反映されているキーになっているのかなって。
TAICHI:僕は、最新曲「甘噛みティンカーベル」から。
僕が作詞作曲をさせてもらっているんですけど、恋する自分を妄想して書いた曲です。
特に好きな歌詞が、「ねぇティンカーベル この季節だけ あの時のように叶えてほしい」ってところです。
大人になってサンタさんもいないし夢を叶えてくれる存在っていなくなったじゃないですか。そういう存在をこの曲ではティンカーベルに見立てて”あの子と結ばれますように”っていうことを願っているフレーズで、是非主人公の気持ちを考えながら聴いてほしいです。
──”甘噛み”ってワードにちょっと色々と妄想してしまうタイトルだなと思ったのですが、このタイトルにされた理由を伺ってもいいですか?
TAICHI:ちょっとむず痒いような、恋する時に胸がギュッとなることを”心を甘噛みされてる”という感じのイメージで、甘噛みってワードを使いました!
──おぉ〜なるほど。そしてTAICHIさんはきっと”甘噛み”お好きなタイプかなと(笑)。
TAICHI:好きか嫌いかは直接聞きに来てほしい!です(笑)。
──是非会いに来て、直接聞いてみて下さい(笑)!
HUYA:今日歌っていない曲からもいいですか?「ミッドナイト・プリンセス」という曲がありまして。
愛とか恋とかって感じるもので触れられないものだけど、「ふわふわの愛で」って五感を持たせてるフレーズが好きです。
──ありがとうございました。それでは最後に、SE7ENTH SENSEさんの今後の活動について告知をお願いします。
FUJU:5月10日、日曜日に横浜のランドマークホールにて3rd Concert が開催されます!
ここでしかみられない演出とか、ここでしかみられない熱量とか、ここでしかみられないミスとかも含めて(笑)、3年間の集大成や想いも届けられたらと思っています。
各SNSをチェックしていただけると嬉しいです!
▷SE7ENTH SENSE Xアカウント
セットリスト
1 HATE YOU!!!2 熱中症~ねぇchuシヨウ!?
3 SE7ENTH×VOLTAGE
4 G.G
5 甘噛みティンカーベル
6 Tattoo
7 合法イケメンパラダイス
D.O.L
▲左上から:HIROKI・IBUKI・KAITO・TOMOKI・MINATO・SHO・RUI・KAKERU・NAOTO ──グループ紹介からお願い致します。
NAOTO:9人組ボーイズグループ、D.O.Lです。
全員:よろしくお願いします!
NAOTO:国民的わがまま小僧のNAOTOです。
MINATO:頼れる弟のMINATOです、よろしくお願いします。
KAITO:爆裂顔ラン宇宙人のKAITOですよろしくお願いします。
SHO:クリエイティブ担当のSHOです
HIROKI:歌と料理の二刀流メインボーカルHIROKIです
TOMOKI:プリンス担当メインボーカルのTOMOKIです
RUI:スターリーボーイRUIです。
KAKERU:歩くエナジードリンク、KAKERUです
IBUKI:全然元気ないじゃん!
TOMOKi:走れ走れ!!
IBUKI:メインボーカル兼リーダーのIBUKIです!
──BRAVE SONICは2回目の出演でしたが、いかがでしたか?
TOMOKI:今日のグループさんの中でメンバー再多人数だったと思うので、Zepp Shinjukuのステージの端から端まで使って9人の迫力を。僕は足を骨折していて端からだったんですけど(笑)、その分8人のバイブスを横で感じながら、多ジャンルの音楽を届けられたかなと思います!
──別のイベントでもD.O.Lさんのライブを見たことがあるんですけど、その時もかなり多くのファンの方がフロアを埋めていた印象で。
全員:ありがとうございます!
──各地に足を運んでくださるファンの方も多いのだと思いましたが、今後ライブで行きたい場所とかありますか?
IBUKI:沖縄っ...
MINATO:北海道もう一回行きたいですね!
IBUKI:北海道ね!
──沖縄は絶対に旅行ですよね...?
全員:(笑)!
IBUKI:全国にD.O.Lを広めたいなって(笑)!日本の端から端まで行けたら日本を制覇できるかなって!!
──そういう程で(笑)。沖縄行きも注目しています!それではD.O.Lさんの最新曲に関してもご紹介いただけたらと思うのですが...
MINATO:今日も披露した「OVERDRIVE」という曲が最新曲になるんですが、爽やか且つカッコいい曲になっていてみんなで意見を出し合って制作した曲になります。
是非見てもらえたらと思います!
──今回爽やかな楽曲を制作された理由としては何か意図があって?
MINATO:爽やかな曲が意外と少なかったのもあります。
IBUKI:僕たちセルフワンマンをやった時にも披露したんですけど、そのワンマンで披露するにあたってのメインテーマが自分たちの気持ちを乗せられるような、爽やかで勢いを出せる曲ということで新曲の制作をしました!
──今日のセットリストでは「治安ワルメw 」に始まりラテンEDMの「RIZZ GOD 」と来て、爽やかな「OVERDRIVE 」と続いていくわけですけれども、セットリストで意識された点など伺ってもいいですか?
MINATO:D.O.Lらしさというか。対バンイベントに出ることはあまり多くないのでその数曲の中でどうD.O.Lの良さを最大限引き出せるかというところで色んなジャンルの曲を入れました。
「治安ワルメw 」は今日の衣装ともリンクしていて、「RIZZ GOD 」で変化球、その後に新曲を。そしてグループのパンクボーイズグループと謳っているので「ぱんく★ぼーいず」で”らしさ”を出しつつ王道感のある「UPGRADE」で締めました。
──ありがとうございます。個人的には「RIZZ GOD」、すごく好きです!
全員:ありがとうございます!
──そんな本日のセットリストから、皆さんの好きな歌詞のフレーズをご紹介いただけたらと思います。
KAKERU:僕からいいですか?
MINATO:エナジー!
KAKERU:「治安ワルメw 」って曲のサビで「チョベリ」とか「イケてる」とか言うんですけど。その平成を感じるワードが好きです!!
──待って、イケてるって死語になってるの!?
全員:(笑)!
KAKERU:全然使いますよ!でも平成っぽいなって!!
IBUKI:言い換えるならメロいとかね!
MINATO:しぬぅ!とか
──草は!?
MINATO:草も古い(笑)
──いやぁ!へぇ〜!!!勉強になります。ありがとうございます(笑)!ほか、好きな歌詞のフレーズをご紹介いただける方いますか?
SHO:僕は「UPGRADE」から、2番のラップの僕のパートで「大人を休業したい時もあるよ」っていうフレーズがあるんですけど。
僕たちのファンはLouderって呼んでるんですけど、Louderと掛け合ってコール&レスポンスをする箇所で。会場に一体感が出るところが好きです!
TOMOKI:本当に休業したいよね(笑)。
MINATO:子供に戻りたいんだよね!
TOMOKI:夏休みがあるからね!
IBUKI:全体的に、働く大人に寄り添ったような歌詞になってるんです。
TOMOKI:ミュージックビデオでもいろんな職業になっているんです。
SHO:D.O.Lになってなかった僕たちの世界線みたいな。
TOMOKI:僕スーツ着たら悪徳商法の人みたいになっちゃいました(笑)。
──(笑)!もう一人、好きな歌詞をご紹介いただける方がいたら!
KAITO:僕は「OVERDRIVE」の「命燃やせスピード」って言う歌詞があるんですけど、まるで今の僕たちみたいだなと思って好きなフレーズです。
歌詞とメロディーもリンクしているところも好きです!
──ありがとうございました。では、今後のD.O.Lさんの活動について告知をいただければと思います!
NAOTO:3月13日にKANDA SQUARE HALLで「UNSAINT~HERO TO DARK~」というワンマンライブがあります!
HERO TO DARKと二面生を出すコンセプトになっているんですけど、こういった形でワンマンをやることもないので見所かなって思っています!
▷D.O.L 公式HP
セットリスト
1 治安ワルメ w2 RIZZ GOD
3 OVERDRIVE
4 ぱんく★ぼーいず
5 UPGRADE
爆撃竜馬

──よろしくお願いします!
爆撃竜馬:よろしくお願いしまーーーーす!!!エロがり奏でてます!!
──今回BRAVE SONIC、シークレットゲストとしてのご出演となりました。
爆撃竜馬::なんかシークレットってリッチな感じでね(照)!”エロがんな”にもってこいの出演枠ありがとうございます!!!
──ZeppShinjukuのステージはいかがですか?
爆撃竜馬:僕、一昨日(1/31)ホスト完全に上がったんですけど、ホストの時に歌手としてZepp立って、武道館立って、アリーナ立って、ドーム立ってって言ってたんですよ。
まさかホスト上がって1発目のステージがZeppとは思わんから、本当に感謝っすよ!
いい経験をさせてもらえるなと思って、すごく感謝してます。モチベ爆上がりです!
──では、アーティスト爆撃竜馬としての意気込みをお願いします!
爆撃竜馬:やっぱこのキャラもあるし、こいつだから許されるみたいなステージングは意識したいですね。MCでホテル行こうぜ!!とか全然言う(笑)。
あとはアーティストとしての一面もちょっと見せたいなって。
──作詞は竜馬さんが?
爆撃竜馬:ですね。自分でやっているのでどんだけブッ刺さるかは楽しみっすね。
最後の曲メインで構成していて、俺の生き方だったり考え方とかアーティスティックな部分を発揮しているのでキャラ云々じゃなくて歌がどれだけ刺さるかってところが楽しみです。
──曲作りはどのくらいの時期からされていたんですか?
爆撃竜馬:東京きてからですね、7-8年前かな。そこからホストになったのでブランクがあって。
オンナとエロがってただけなんで(笑)、戻って5月14日に再デビューをして7ヶ月くらい。この間に14曲出したっす。
──以前と、再デビューしてからだと曲作りに関して変化ってありました?
爆撃竜馬:良くも悪くもぶっ飛んだ歌詞は書けるようになったすかね。内容スカスカのぶっ飛んだやつ(笑)。
これでも俺しかできないんじゃないかな!
──本当楽しい曲を作られますよね。
爆撃竜馬:僕、曲作る時タイトルから入るんです。いいワードが出てきたら”これで作ろう!”みたいな。
その世界観を掘り下げて音のイメージを作っていくっていうことがホストやる前はできていなかったことなんで、新しい境地に立ったなって実感しています。
──本日はホストを完全に上がってから1発目のライブと言うことでしたが、セットリストで拘った点は?
爆撃竜馬:やっぱり最初は欲しがってんだろうなって曲をぶち込んで、ボルテージを上げつつ僕の歌を知らない子達がたくさんいると想うので。歌も歌えるよってところを知ってもらうためにアカペラから入る2曲目「Perfect Girl」に行って。
そこから誰でもノれる曲で盛り上がった内容をパッケージしてMCと「You’re My Life」で伝えたいことを伝えるっていうイメージがあるっすね。
──そんな本日のセットリストですが、竜馬さんが特に気に入っている歌詞のフレーズをピックアップしてご紹介いただけたらと思います。
爆撃竜馬:「エロがんな」は世間のみんなのおかげで曲にできたから、あれはふざけてる様に見えて感謝の思いで歌ってますね。
あとは「You’re My Life」のサビの部分は僕の音楽性のやりたい部分だったりするんで、「君の苦しみも悲しみも涙も 俺が全て背負って生きてくから」って言う歌詞を抜粋します。
──ちょっとカッコつけているような言葉ではあるけど、この人だったら本当にそうやって寄り添ってくれそうっていう信頼が竜馬さんにはありますよね。
爆撃竜馬:もっと褒めてください!
──(笑)!ありがとうございます。竜馬さんのアーティスト活動に関して今後の告知があれば伺いたいと思います。
爆撃竜馬:今年の上半期はクラブでのライブがメインになるんですけど、クラブはお酒も入ってて熱量高く本性剥き出しな感じできてくれるからその景色をワンマンライブで作りたいっていうのを目標にしてやっていきたいなと思います。
4月にワンマンライブが決まりそうなので、それに向けてまたヤバい曲作ってます!
──お酒の力を借りずに今日のようなイベントにでられるのはプレッシャーに感じたりも?
爆撃竜馬:俺がアルコールになればよくね?って思ってます!
アーティストたるモノ、酒で酔うんじゃなくて俺に酔えってスタンスで。
──本当すごい...(笑)!インタビューありがとうございました!
爆撃竜馬:ありがとうございました!よろしくお願いします!
▷爆撃竜馬 Xアカウント
セットリスト
1 エロがんな2 Perfect Girl
3 Yellow
4 Sexy Festival
5 乾杯ンザスカイ
6 You're My Life


