review ranking No.1
1位【Snow Man】歌割り・パート割りまとめ
2022年07月04日
おしゅし(最強)
2021/10/05 15:12
めいちゃんの猫愛をたくさん感じられる曲でした!
初めて聞いた時、恋人に対する曲だと思ったので嫉妬もちょっとしてたり(笑)してましたが猫だと知ってほっこりしました。
ここ
2021/08/26 15:36
猫って以外
ねこ
2021/07/28 17:01
最高!
エソラ
2021/07/25 15:45
最初は猫なんかーい!って思ったけど
何回も聞くと猫好き愛がすごくていい歌だと感心しました!
るま
2021/07/09 21:52
開始1秒で天に召された😇
総長
2021/07/01 21:15
めいちゃん初めて知った。
神曲
爽音。
2021/06/22 14:40
めいちゃんさんは、あらなるめいさんの以心伝心のヴァンパイアで知ってそれからずっと見ています!!😀その中で「小悪魔だってかまわない」ができたのはめっっっちゃ最高です!!
Ki
2021/06/22 07:19
ご実家の亡くなった猫がモチーフ
だと知ってから聞いてみたら
気がつけば泣いてました
とても素敵な歌です!
かるぼサラダ三十八世
2021/06/15 22:27
死ぬ尊いハニーワークスまじありがとうございます。めいちゃん神!!!!!!!!!!!!!!!!!!
時雨
2021/06/12 15:41
本当に考察が凄い!
ただ単に可愛い歌でめいちゃんによく似合うなーと思って聴いていたけどMVに出てくる猫が実家の亡くなった猫がモチーフだったりとこんな可愛い歌でも泣きそうになりました。
私も365回誰かに想いを伝えたいと思いました笑笑
review ranking No.1
2022年07月04日
白野颯悟
2026/04/15 07:57
BANG!!を歌詞割してほしいです。
ねい
2026/04/11 20:34
まじでさっくん推してます‼︎
向井康二君推し🧡
2026/04/11 17:08
音故知新のユニット曲の歌割りが欲しいです。(「Symmetry」💛💜「art」🖤💚「地球してるぜ」♥️🩷「サンシャインドリーマー」🧡💙🤍の4曲です)
2位
2025年10月22日
さくな
2026/04/15 15:33
わー!!!!
🍑🐿️さんがたくさんいてとても嬉しいですね!!!
私はるなのあが大好きです!!!同担サマ全然大丈夫です!
トロトロリンゴ
2026/04/12 11:46
こんにちは!小5です!!
みんな好きだけど私はたっつんが好きかなー盛り上げ役みたいな!💛
でもなお兄もかっこいいよね!1番年上で!💙
じゃぱぱのいいとこはね―明るくてリーダーかんありすぎる!💚
のあさんは可愛いかなー私もお菓子好きです!💗
えとさんは明るくて大人っぽいんだよねー🧡
るなさんは顔が激可愛い!💙
ウリは大人っぽいよねー人気ありそう🖤
どぬくはゴットアイで狐って感じがして可愛い!💞
ヒロさんとシヴァは大人と子供の中間って感じ!で好き!!!!🤍💚
モフ君は天才⁉的な!!💜
ユアン君は人気ありすぎ!私も好きです!💕みんなはカラピチで誰が好き⁉
3位
2025年11月19日
mayanmilk3
2026/04/12 14:53
忍音とはホトトギスの初鳴きのこと、とのことですが、これも大きな間違いです。ほととぎすは実際には卯月に来てしまいますが、古人は五月の鳥と理解し、卯月には自分の出番ではないのでこっそりと鳴くと、観念的に理解していました。ですから忍び音とは、本来鳴くべき時期ではない卯月四月の鳴き声のことなのです。。「夏は来ぬ」とは正確にはどのような意味か、なぜ卯花の垣根なのか、卯花が匂うとはどのようなことか、なぜほととぎすが卯花の垣根に来ると理解されているのか、忍び音とはどのような鳴き声なのか、なぜ「もらす」という言葉が選ばれているのか、なぜ五月雨の頃に田植えをするのか、なぜ早乙女が田植えをするのか、なぜ裳裾が濡れるのか、なぜ「玉苗」という言葉が選ばれるのか、なぜ橘は軒端に咲くのか、蛍が飛ぶのはいつ頃か、なぜ楝の散る場面が選ばれるのか、「宿」とは何か、なぜ水鶏と門が共に詠まれるのか、なぜ夜の場面が歌われるのか、五月闇とは何か。これらの疑問に丁寧に答えていますので、「唱歌 夏は来ぬ の歌詞の真相」と検索してご覧下さい。
mayanmilk3
2026/04/12 14:47
夏は来ぬ』とは「夏が来た」とのことですが、正確ではありません。なぜなら「ぬ」は完了の助動詞であって、過去の助動詞ではないからです。「来た」なら「来つ」か「来けり」となります。過去の助動詞は現在と切り離された、既に過ぎてしまった一時を表しますが、完了の助動詞なら、過去の事実でありながら、現在まで継続している印象を伴うのです。ですから「もう夏だなあ」という意味なのです。