review ranking No.1
1位【歌割り・パート割り】カラフルピーチ「マイヒーロー」
2025年10月22日
くすりゆび
2025/01/18 15:48
この曲可愛い。
少し病んでるっぽいけどリズムが
癖になる…
最初聞いた時はちょっとアレな感じが
したけど、聞くほど荒んでる感があって好き。
marimo
2024/09/25 20:24
この曲好きです
かみぃ
2024/06/30 19:26
ども!ゆるもちさんと同じ考えの『男』です!
はぁ…
自分がキモい…
メズマライザーの歌詞考察でも
コメントしています!
ぜひ見てみてください!
(堂々と宣伝すんなクソ)
くむ
2024/03/15 12:58
メンチカかホストのために夜職に沈む女性の心情を歌ってるのかな、と思います
顔がいいから大好き、金持ってるから大好きと、推し相手とおぢ相手に、同じ言葉を別の意味で伝えてる部分と捉えられますし、推しに結局は認知されていない事への悲哀を、自分のいない月と表現してるのかと思いますね
何にしても悲しさ、虚しさが前面に出されてる曲です
ころね
2023/07/23 15:07
ひやいちごさん、わたしもそうおもいましたWWWW
ひやいちご
2023/02/08 22:28
はーい、ゆるもちさんと同じ考えだった人でーす!(堂々いうな)
「どうぞもっと痛くしていいよ」とか「無茶苦茶にしてほしいの」とか「あ?(°▽°)これはえrい話なのか…?いや、違うよなぁ…」って思ってましたw
かねたけ
2022/12/30 10:10
月と好きをかけてるんじゃないかって自分は考えてました!
自分のいない好きを見上げ幸せそうなラヴィット
みたいな
ゆうねこ
2022/12/08 18:31
ゆるもちさんと同じことを想像していました。
はい。
いや、高校生なのにおかしいですね。
同感してくれる人集まれー(棒)ww
ゆるもち
2022/02/26 15:25
すごいことを言ってしまうのですが、、、
私はえっちな方の捉え方をしてました((((
(味のないキャロットを美味しく頬張り、苦いシロップを舐めとり、どうぞもっと痛くしていいよ、無茶苦茶にして欲しいの、などから)
照月
2021/08/30 21:29
私は、いろんなところで矛盾していると思います。“i love it 味のない キャロット美味しく頬張り”のとこと、“i love it 苦いシロップを舐め取り”のところと、“夜空に落ちてったラヴィット”のところです。間違いあったら教えてください。
あみ
2021/08/13 06:22
そうゆう見方もありますね。
私はメンヘラ女子目線での○フレとかホストとか不倫とかの結ばれない一線を越えてるけど、
恋人にはなってくれない男性への一方通行の病んでる気持ちの曲だと思いますね。
ウサギは繁殖能力がすごいです。
歌詞にもぴょんぴょん触って、
ぴょんぴょん盛って、繰り返すとあり、
ニンジンをアレとして
"味のないキャロットを美味しく頬張り、苦いシロップを舐めとる"ともあり、
"どうぞ痛くしていいよ"
"無茶苦茶にしていいよ"ともあります。
review ranking No.1
2025年10月22日
さくな
2026/04/15 15:33
わー!!!!
🍑🐿️さんがたくさんいてとても嬉しいですね!!!
私はるなのあが大好きです!!!同担サマ全然大丈夫です!
トロトロリンゴ
2026/04/12 11:46
こんにちは!小5です!!
みんな好きだけど私はたっつんが好きかなー盛り上げ役みたいな!💛
でもなお兄もかっこいいよね!1番年上で!💙
じゃぱぱのいいとこはね―明るくてリーダーかんありすぎる!💚
のあさんは可愛いかなー私もお菓子好きです!💗
えとさんは明るくて大人っぽいんだよねー🧡
るなさんは顔が激可愛い!💙
ウリは大人っぽいよねー人気ありそう🖤
どぬくはゴットアイで狐って感じがして可愛い!💞
ヒロさんとシヴァは大人と子供の中間って感じ!で好き!!!!🤍💚
モフ君は天才⁉的な!!💜
ユアン君は人気ありすぎ!私も好きです!💕みんなはカラピチで誰が好き⁉
ゆり🍑🌷推し
2026/04/11 08:28
なおきり様まじで、イケボすぎる!
他のみんなも良い声!(同担拒否)
2位
2025年11月19日
mayanmilk3
2026/04/12 14:53
忍音とはホトトギスの初鳴きのこと、とのことですが、これも大きな間違いです。ほととぎすは実際には卯月に来てしまいますが、古人は五月の鳥と理解し、卯月には自分の出番ではないのでこっそりと鳴くと、観念的に理解していました。ですから忍び音とは、本来鳴くべき時期ではない卯月四月の鳴き声のことなのです。。「夏は来ぬ」とは正確にはどのような意味か、なぜ卯花の垣根なのか、卯花が匂うとはどのようなことか、なぜほととぎすが卯花の垣根に来ると理解されているのか、忍び音とはどのような鳴き声なのか、なぜ「もらす」という言葉が選ばれているのか、なぜ五月雨の頃に田植えをするのか、なぜ早乙女が田植えをするのか、なぜ裳裾が濡れるのか、なぜ「玉苗」という言葉が選ばれるのか、なぜ橘は軒端に咲くのか、蛍が飛ぶのはいつ頃か、なぜ楝の散る場面が選ばれるのか、「宿」とは何か、なぜ水鶏と門が共に詠まれるのか、なぜ夜の場面が歌われるのか、五月闇とは何か。これらの疑問に丁寧に答えていますので、「唱歌 夏は来ぬ の歌詞の真相」と検索してご覧下さい。
mayanmilk3
2026/04/12 14:47
夏は来ぬ』とは「夏が来た」とのことですが、正確ではありません。なぜなら「ぬ」は完了の助動詞であって、過去の助動詞ではないからです。「来た」なら「来つ」か「来けり」となります。過去の助動詞は現在と切り離された、既に過ぎてしまった一時を表しますが、完了の助動詞なら、過去の事実でありながら、現在まで継続している印象を伴うのです。ですから「もう夏だなあ」という意味なのです。
3位
2026年03月30日
aoi
2026/04/18 14:52
げ
Ms. GREEN APPLE
2026/04/13 19:43
りんご!