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1位【Snow Man】歌割り・パート割りまとめ
2022年07月04日
リリィ
2026/01/28 23:35
皮肉にも自分達が差別されている中で青い空はどこまでも広がっている
そんなとこにブルーハーツらしさを感じます
ِ
2025/07/19 01:10
さすがにモンゴメリー・バス・ボイコット事件に触れないで解説を名乗るのはありえんやろ
かんがえろ
2025/04/20 16:39
この曲が世に出た当時は、人種差別が今よりも表層化してた時代です。
「そのバスに乗っけてくれないか 行き先ならどこでも良い」
というのは、黒人は白人の乗ってるバスに乗ることができなかったからです。
行き先なんてどこでも良いから、平等に扱って欲しい(同じバスに乗せて欲しい)という被差別側視点の切実な言葉です。
歌詞にあるとおり、生まれた場所・皮膚や目の色(つまち人種)によって差別されるこの世の不条理に対しての歌です。
世に出された曲の歌詞の解釈は聴いた人が自由にして良いものとはいえ、作り手の意思がここまで伝わらないというのは悲し過ぎる。
主人公がバスの運転手とかなんなん。
花音
2025/03/13 00:07
この歌詞の主人公はバスの運転手さんのような気がします。
世の中の戦乱や思想、社会に疲れた若者たち
答えが出せなくて想い悩んで疲れた時
いつも何も言わずに沢山の人を乗せて走る運転手さんならなにかいいヒントを教えてくれるのではないか??
人生に疲れた時家族でも友人でもないけれど
頼れる存在として、占い師に頼るように、人生の先輩として運転手さんはそういう存在なんだと言いたいような気がしました。
ごー
2024/09/23 05:31
薄っぺらい解説。
ソラニン
2024/05/01 21:57
世の中の良いとか悪いとか、そんなものが簡単に割りきれたらどんなに楽なんだろう。って問いかけている歌だと、私は解釈しています。だからこの記事を書いた記者には賛同いたしかねます。
あかさたな
2024/01/11 22:37
MarSaliさんという人、何もわかってないよ
123
2023/11/26 11:03
こんな薄っぺらい文章でこの歌を語るなんて失礼にもほどがある。筆を折れ。
グラウコン
2023/08/27 08:39
いや当然
ディランのゴッドアウワーサイドを踏まえた歌詞でしょ
YouTubeでいい和訳の歌がありますよ
(´・ω・`)
2023/06/03 15:46
運転手さんそのバスに。のところは、実際に黒人を乗車拒否した出来事があって、その件に触れているって聞いたことがあります。
いつまでも色褪せない曲ですね。
BOKU
2022/04/12 01:46
昔はジョンウエインの西部劇が毎週のようにテレビで観られたので、そのことかと
あと、ライ麦畑でつかまえてに通ずるところがあります
review ranking No.1
2022年07月04日
白野颯悟
2026/04/15 07:57
BANG!!を歌詞割してほしいです。
ねい
2026/04/11 20:34
まじでさっくん推してます‼︎
向井康二君推し🧡
2026/04/11 17:08
音故知新のユニット曲の歌割りが欲しいです。(「Symmetry」💛💜「art」🖤💚「地球してるぜ」♥️🩷「サンシャインドリーマー」🧡💙🤍の4曲です)
2位
2025年10月22日
さくな
2026/04/15 15:33
わー!!!!
🍑🐿️さんがたくさんいてとても嬉しいですね!!!
私はるなのあが大好きです!!!同担サマ全然大丈夫です!
トロトロリンゴ
2026/04/12 11:46
こんにちは!小5です!!
みんな好きだけど私はたっつんが好きかなー盛り上げ役みたいな!💛
でもなお兄もかっこいいよね!1番年上で!💙
じゃぱぱのいいとこはね―明るくてリーダーかんありすぎる!💚
のあさんは可愛いかなー私もお菓子好きです!💗
えとさんは明るくて大人っぽいんだよねー🧡
るなさんは顔が激可愛い!💙
ウリは大人っぽいよねー人気ありそう🖤
どぬくはゴットアイで狐って感じがして可愛い!💞
ヒロさんとシヴァは大人と子供の中間って感じ!で好き!!!!🤍💚
モフ君は天才⁉的な!!💜
ユアン君は人気ありすぎ!私も好きです!💕みんなはカラピチで誰が好き⁉
3位
2025年11月19日
mayanmilk3
2026/04/12 14:53
忍音とはホトトギスの初鳴きのこと、とのことですが、これも大きな間違いです。ほととぎすは実際には卯月に来てしまいますが、古人は五月の鳥と理解し、卯月には自分の出番ではないのでこっそりと鳴くと、観念的に理解していました。ですから忍び音とは、本来鳴くべき時期ではない卯月四月の鳴き声のことなのです。。「夏は来ぬ」とは正確にはどのような意味か、なぜ卯花の垣根なのか、卯花が匂うとはどのようなことか、なぜほととぎすが卯花の垣根に来ると理解されているのか、忍び音とはどのような鳴き声なのか、なぜ「もらす」という言葉が選ばれているのか、なぜ五月雨の頃に田植えをするのか、なぜ早乙女が田植えをするのか、なぜ裳裾が濡れるのか、なぜ「玉苗」という言葉が選ばれるのか、なぜ橘は軒端に咲くのか、蛍が飛ぶのはいつ頃か、なぜ楝の散る場面が選ばれるのか、「宿」とは何か、なぜ水鶏と門が共に詠まれるのか、なぜ夜の場面が歌われるのか、五月闇とは何か。これらの疑問に丁寧に答えていますので、「唱歌 夏は来ぬ の歌詞の真相」と検索してご覧下さい。
mayanmilk3
2026/04/12 14:47
夏は来ぬ』とは「夏が来た」とのことですが、正確ではありません。なぜなら「ぬ」は完了の助動詞であって、過去の助動詞ではないからです。「来た」なら「来つ」か「来けり」となります。過去の助動詞は現在と切り離された、既に過ぎてしまった一時を表しますが、完了の助動詞なら、過去の事実でありながら、現在まで継続している印象を伴うのです。ですから「もう夏だなあ」という意味なのです。