review ranking No.1
1位カラフルピーチ(からぴち)メンバーは顔出ししてる?年齢や誕生日を紹介
2025年08月06日
さぶれ
2026/07/03 21:18
この曲を聴いて、サビに沼った。ボカロの好きな曲がまたひとつ増えた。
ころっぴ
2026/02/03 15:01
さびがめちゃくちゃはある。 きいていなくても頭の中で聞こえる
ハムサナギ
2025/12/08 16:03
サビの中毒性がありすぎてドはまりした
ボカロ中毒患者
2025/10/01 17:40
推しが幼少期に歌ってみた出してて、それの無断転載聞いて知った。
(推しは黒歴史っていって動画を消しちゃってます)
すごく悲しい感じの歌詞と曲調なのに、どこか明るい感じがして大好き。この曲にしかない優しさみたいな部分が心に刺さる、、、!
柴犬
2025/08/20 16:39
完全に自分の持論だけど、これ二酸化の炭素君の濃度って言ってる時、ちょうどピンク色?みたいな飴が溶けていっている描写があるから、最初は主人公一筋の気持ちを持ってた男の人が、ゆっくり飴の色が抜けていって溶けていくように時間が経つにつれて男の人の気持ちが薄れて行っていくていうふうに考察できるよねぇ・・・。
だからこそ悲しい雰囲気の曲なのかも。
ラララムネ―ド
2024/12/09 09:59
今の自分にぴったりすぎる曲でよく聞いている‼
歌詞が心に刺さってハマった!
マッシュル
2024/03/07 19:21
ese5rdr6
yui
2024/02/07 18:09
昔聞いたことがあり、サビの部分を聞くとすぐに「妄想感傷代償連盟」だなぁと分かる、頭に残りやすいメロディーで私はすごく好きです!!
あにきっずのひななな
2023/12/17 22:21
なんか、こういう曲って一曲だけで物語完成するのすごいよね。
考察しないと通じないけど、寂しい感情が渦巻いてる感じ。すっごい好きだわ
matomo
2023/12/06 20:49
考察すげぇなやっぱこの曲すこ(by3次元と恋愛に全く興味のない人)
印象に残りやすいよなこの歌、やっぱすこ
アイ
2023/09/23 09:49
切な
月野麗
2023/05/25 20:38
二酸化の炭素君の濃度ってさぁ、男の人から見た主人公の存在の薄さと重要じゃなさを表してるんとちゃう?
なっつー
2023/02/19 20:04
なんか……すごい。(語彙力が無いだって?何を今更☆)
深く考えずに甘々恋愛曲かなぁなんて思ってたけど、こういうことだったんだね〜。
ルル 歌い手推し
2023/02/03 21:51
すごいです…こうゆう風に捉えることができるんですね!歌詞考察ありがとうございます!
review ranking No.1
2025年08月06日
れいみ
2026/09/06 21:44
訂正…ゆあんくんは「ゆ」だけがあっているので本名を崩してゆあんになるのはあり得ないと思い、本名ゆんたではないかと予想します…!
れいみ
2026/09/06 20:35
長文になって申し訳ない…!追記のあさんは苗字中山です!
中山龍二(のあさんの弟)の知り合いに勝手に嫉妬してるれいみであった…
れいみ
2026/09/06 20:27
じゃぱゆあ推しですっ…!これからメシ☆が公開されたときは泣きかけました…僕、全員の出身地知ってるんでここに書いときます!
じゃぱぱさん…記載
のあさん…記載
たっつんさん…本名たつや、大阪府
ゆあんくん…本名あだ名から、ゆうた(あだ名 ゆた)
シヴァさん…東京
どぬくさん…青森
うりさん…記載 元活動名きゅうり
えとさん…記載
ヒロさん…宮崎
なおきりさん…京都府
もふくん…静岡
なにかで聞いたことあるけど…静岡から南の方の出身は裏の性格が結構激しいやしい…?(笑)ありえーるな…この説…
2位
2026年09月01日
@Runa
2026/09/06 18:28
あくび・でもんすぺーど様が抜錨歌ってて初めて知りました!
私はシャルルとかヤラララ、アクマバライ、アンヘル…ect
などなどボカロばっか歌ってます!
…そろそろ潮時かな‥。
令和ボカロ厨です!ボカロしか歌いたくないいいい(ボカロ非オタノヒトスミマセン)
アンテデルタの曲とかはもう全部好きです!
アンテデルタを語りたい。
たーちゃん
2026/09/05 20:55
アクマバライとふたりくえすと!(ちろぴの)とヤラララと愛していたのにとは・か・た・の・しおと少女Aとのだと虹(ドラえもん)とか!いっぱい歌った!
5位の「は・か・た・の・しお」以外知らん!たーちゃん、ボカロばっか歌ってるから!
3位
2026年07月09日
あきゃり
2026/09/04 10:32
コトノハ‼元メンバーも歌っていて感動するから‼‼‼
こいかわのんの
2026/09/03 08:41
あおのおと