review ranking No.1
1位【Snow Man】歌割り・パート割りまとめ
2022年07月04日
ごんぎつね
2026/02/25 13:39
この曲が中毒性ありすぎて何回も頭の中でリピートしちゃう
P
2025/04/13 16:25
推しが歌っていたので歌詞を調べてみようと思いました。
こんなに深い意味とは思わず聴いてました。
今でもこの曲は大好きです!
かみぃ
2024/06/02 00:14
えー!ぴのきおぴーさんのミクが天使だと思ってた!…角あんじゃん!
騎士A好き
2023/12/04 17:53
私も、てるとくんが歌っているのを聞いて初めて知りました。
まじでかわいくて神でした! 意味がわかりやすいし、読みやすいのでいつも参考にしています
これからもがんばってください!
か
2023/11/03 21:14
私が好きなテルトくんが歌ってみたを聞いてとても好きな曲です。悪と天使みたいな感じがとて
きなこ
2023/08/31 09:47
悪魔で天使は考えてたことあったけど、飽くまで天使の方は考えたことがなかったから、「自分が認めている限りは天使」という楽観的な考え方がピノキオピーさんのミクが歌っていることと一緒だなと思いました。参考になりました、ありがとうございます!
らい
2023/04/25 20:41
わー!【悲報】【悲報】(イカ省略)のとこと、気楽そうなとこがいいかなぁと思います
ゆう
2023/04/06 08:38
なるほど、悪魔で天使と飽くまで天使を掛けているのはなるほどと思いました。個人的にはあくまでも天使と自分に言い聞かせている様にも感じましたがどうでしょう。
ナツキ
2023/03/31 10:19
なるほど…!こういう意味だったのか…( ゚д゚)
daria
2023/03/19 12:52
奥が深い・・・!!
なな @草薙寧々推し
2023/03/14 11:10
これ見てさらに好きになった、、
りれんくん
2023/03/09 20:04
凄すぎです
ののまる
2023/03/05 13:31
これを見て今度から気持ちや歌う感じに気を付けて歌って見ようかなっ!!!!!
りうっこ
2023/02/12 09:21
この歌めっちゃ好きです!
いれりす
2023/02/11 09:41
すごぉい
須 臾 @ 名 は 適 当
2023/02/09 18:19
な る ほ ど
いろ
2023/02/06 23:07
デビルじゃないもん最高です✨
天使っぽい悪魔と悪魔っぽい天使、、、深い、、
聴きまくります!!!
たいあり
2023/02/06 20:40
「デビルじゃないもん」すごくいい曲ですよね!
とても素敵な考察でより世界観を理解することができました✨
review ranking No.1
2022年07月04日
白野颯悟
2026/04/15 07:57
BANG!!を歌詞割してほしいです。
ねい
2026/04/11 20:34
まじでさっくん推してます‼︎
向井康二君推し🧡
2026/04/11 17:08
音故知新のユニット曲の歌割りが欲しいです。(「Symmetry」💛💜「art」🖤💚「地球してるぜ」♥️🩷「サンシャインドリーマー」🧡💙🤍の4曲です)
2位
2025年10月22日
さくな
2026/04/15 15:33
わー!!!!
🍑🐿️さんがたくさんいてとても嬉しいですね!!!
私はるなのあが大好きです!!!同担サマ全然大丈夫です!
トロトロリンゴ
2026/04/12 11:46
こんにちは!小5です!!
みんな好きだけど私はたっつんが好きかなー盛り上げ役みたいな!💛
でもなお兄もかっこいいよね!1番年上で!💙
じゃぱぱのいいとこはね―明るくてリーダーかんありすぎる!💚
のあさんは可愛いかなー私もお菓子好きです!💗
えとさんは明るくて大人っぽいんだよねー🧡
るなさんは顔が激可愛い!💙
ウリは大人っぽいよねー人気ありそう🖤
どぬくはゴットアイで狐って感じがして可愛い!💞
ヒロさんとシヴァは大人と子供の中間って感じ!で好き!!!!🤍💚
モフ君は天才⁉的な!!💜
ユアン君は人気ありすぎ!私も好きです!💕みんなはカラピチで誰が好き⁉
3位
2025年11月19日
mayanmilk3
2026/04/12 14:53
忍音とはホトトギスの初鳴きのこと、とのことですが、これも大きな間違いです。ほととぎすは実際には卯月に来てしまいますが、古人は五月の鳥と理解し、卯月には自分の出番ではないのでこっそりと鳴くと、観念的に理解していました。ですから忍び音とは、本来鳴くべき時期ではない卯月四月の鳴き声のことなのです。。「夏は来ぬ」とは正確にはどのような意味か、なぜ卯花の垣根なのか、卯花が匂うとはどのようなことか、なぜほととぎすが卯花の垣根に来ると理解されているのか、忍び音とはどのような鳴き声なのか、なぜ「もらす」という言葉が選ばれているのか、なぜ五月雨の頃に田植えをするのか、なぜ早乙女が田植えをするのか、なぜ裳裾が濡れるのか、なぜ「玉苗」という言葉が選ばれるのか、なぜ橘は軒端に咲くのか、蛍が飛ぶのはいつ頃か、なぜ楝の散る場面が選ばれるのか、「宿」とは何か、なぜ水鶏と門が共に詠まれるのか、なぜ夜の場面が歌われるのか、五月闇とは何か。これらの疑問に丁寧に答えていますので、「唱歌 夏は来ぬ の歌詞の真相」と検索してご覧下さい。
mayanmilk3
2026/04/12 14:47
夏は来ぬ』とは「夏が来た」とのことですが、正確ではありません。なぜなら「ぬ」は完了の助動詞であって、過去の助動詞ではないからです。「来た」なら「来つ」か「来けり」となります。過去の助動詞は現在と切り離された、既に過ぎてしまった一時を表しますが、完了の助動詞なら、過去の事実でありながら、現在まで継続している印象を伴うのです。ですから「もう夏だなあ」という意味なのです。