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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

酒場にて

山本あき

好きでお酒を 飲んじゃいないわ 家にひとり帰る時が こわい私よ あのドアを開けてみたって

別れ上手

長山洋子

イヤね別れ上手な 男なんだから 大好きだけど 大嫌い

明日へ

半田浩二

大事なのは その気持ち どんな日も 前だけ見つめて 思いどおりに

長崎オロロンバイ

五島つばき

あなたとふたり 写した写真 仕舞い忘れて 泣いている 逢いたい

地図のない道

北岡ひろし

何もない手の平に 夢だけ握り 故郷をひとり発ち 列車に乗った 嵐の夜に耐え

男の駅

走裕介

線路はなくても 心の中に 故郷に続く 駅がある 父がいた

よせよ

小林真佐美

さよならを決めたのはあんた 女ごころも知らないで よせよ 情け台詞かけるのは よせよ

希望坂

北島三郎

男だったら 性根をすえろ 意地をなくしちゃ なんにもできぬ 振り向きゃ人生

夫婦だるま

忍&すがあきら

振り向きゃ人生 がまん坂 ついて来ました 幾春秋 七転八起の

つれあい人生

西田純子

ついて来いよと 云われた日から ついて来ました 夫婦道

夕鳴き海岸

濱田陽子

あの日ここで 捨てたのは 小さな鍵と

おんなの潮路

松志穂美

海峡に・・・ 北の漁り火 見え隠れ

月に綴りし…恋日記

若山かずさ

舞い飛ぶ蛍 夏の夜の 川のほとりの 舟の中 夜明けも待てぬ

愛の旅人

山本あき

風にちぎれた落ち葉が 旅行鞄にまとわり どこへ向かえばいいのか 名前知らぬ駅よ 木枯らしを

速吸瀬戸

島津亜矢

連いて 連いておいでと 海猫が 啼いて潮どき 教えるぜ

陸羽西線

奥山えいじ

最上の川面を すれすれに 一羽の鳥が ひるがえる おまえも群れに

終りなき旅

天童よしみ

めざめたら私は 横になっていた 歩きつかれて 傷ついたらしい 長い時間を

車屋さん

天童よしみ

ちょいとお待ちよ 車屋さん お前見込んで たのみがござんす この手紙

悲しき口笛

天童よしみ

丘のホテルの 赤い灯も 胸のあかりも 消えるころ みなと小雨が

三味線マドロス

天童よしみ

波の小唄に 三味線弾けば しゃれた奴だと 仲間が笑う 陸が恋しさに

お島千太郎

天童よしみ

花はさいても 他国の春は どこか淋しい 山や川 旅の役者と

ひとりぼっち

天童よしみ

おお寒い…… 冷えるわねえ どういっぱい ところで聞いてくれる こんな淋しい女のはなし

そのうち一度帰ります

北野まち子

たった四時間 電車に乗れば 帰れるはずの ふるさとよ 林檎畑の

凛と立つ

松川未樹

雪を跳ねのけ 起き上がる 背筋伸ばした 猫やなぎ 冬の寒さは

風花

こおり健太

咲いてはかない 風花は 消えるさだめの 雪の花 まるでふたりの

京都から博多まで

ハン・ジナ

肩につめたい 小雨が重い 思いきれない 未練が重い 鐘が鳴る鳴る

恋人よ

ハン・ジナ

枯葉散る夕暮れは 来る日の寒さをものがたり 雨に壊れたベンチには 愛をささやく歌もない

遣らずの雨

ハン・ジナ

元気で暮らせよなんて 優しい言葉 言って欲しくなかったわ あなたへの想いを それじゃ

宇治川哀歌

ハン・ジナ

遣り水さらさら蛍が飛び交う 闇を走ってあなたに会いに行く これが最後ですあなたに抱かれたら 何処かへわたしは消えてゆきます

愛の迷路

ハン・ジナ

あなたに逢うまで 愛することなんて もう出来ないものと 信じてた私 あなたがつけた