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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

しあわせの借り

逢川まさき

おまえのためなら 何でもすると 震える肩を 抱いたひと あなたがいなけりゃ

ひだまりのキズナ

出雲光一

久しぶりに 今日は父子で テーブル囲んで 鍋料理 軽いジョークで

きよしのねずみ小僧

氷川きよし

花のお江戸の 丑三つ時が ちょいと俺らの 出番だぜ 千両箱を

女の合鍵

氷川きよし

倖せ望みはしないけど 私がいたら あなたの将来に 傷がつく 女の…女の…

風の男

氷川きよし

風がこの世に あればこそ 花もそよいで 実をむすぶ 生きる厳しさ

祝い船

氷川きよし

晴れの門出の はなむけに 唄に踊りに 手拍子を 今日はめでたい

別れの朝に…

チャン・ウンスク

別れの朝に… 薄紅の カトレアを買いました 優しい花が この部屋に

里の恋唄

西尾夕紀

ねぐらへ急ぐ 山鳥たちが 茜の空へ 消えて行く あなたを待って

愛の手を借りて

金田知子

枯葉一枚 窓辺に揺れる 午後の日差しと 小さな風の音 あなたと生きてゆく

大阪で生まれた女

竹村こずえ

踊り疲れたディスコの帰り これで青春も終わりかなとつぶやいて あなたの肩をながめながら やせたなと思ったら泣けてきた 大阪で生まれた女やさかい

リンゴ村から

三山ひろし

おぼえているかい 故郷の村を たよりもとだえて 幾年過ぎた 都へ積み出す

柿の木坂の家

三山ひろし

春には 柿の 花が咲き 秋には 柿の

わすれ宿

五木ひろし

これでいいねと 宿帳に 妻とあなたは 書き入れる 窓の外

コイノアシアト

KANA

出逢いは そう 偶然だと あなたじゃなければ 長く細い

その手をはなして

広瀬倫子

熱いシャワーを浴びた後には 狂おしいほど終わらない夜 ダウンライトの光をあびて うごめくジェラシー

ときめきロマンス

工藤あやの

最初は別に 何も感じなかった やさしくされても いい人だなんて 思っていただけ

煙が目にしみる

中条きよし

一秒あれば 口づけて 一日あれば 抱きたくて おまえを愛さず

愛は過ぎ去り

中条きよし

青春の雨が降る ぽつりぽつりと 胸に降る 心に風が 吹く夜は

望郷哀歌

村上良輔

北へ流れる 浮雲に 故郷映して 里心 田んぼあぜ道

春がきっと来る

水沢明美

男に生まれて 抱いた夢は ひたすら追いかけ つかみとれ あとには戻れぬ

百年の抱擁

石川さゆり

人の言葉は当てにならない 流す涙も仮面の涙 ああ 抱擁の時の時ー くらり

一茶でがんばれ!

石川さゆり

痩蛙 まけるな一茶 是に有り 泣くな嘆くな

三瓶山

野村美菜

丸くそびえる あの山は ふたり仲良く 夫婦峰 姫逃池に

花街の母

はやぶさ

他人にきかれりゃ お前のことを 年のはなれた 妹と 作り笑顔で

ありがとう~ふるさと

対馬一誠

あなたの ふるさとは どこですか どこですか

黒い花びら

秋元順子

黒い花びら 静かに散った あの人は帰らぬ 遠い夢 俺は知ってる

誰よりも君を愛す

秋元順子

誰にも云われず たがいに誓った かりそめの恋なら 忘れもしようが ああ

終の恋歌

山口ひろみ

今年の冬は 心も荒れて 遠い春ですね 別れをずっと 目隠ししてた

この愛よ、いつまでも

南部なおと

【女】 愛しているなんて まさか言う人を 信じられるほど 若くはないわ

忘れない今も

南部なおと

街路樹が黄金色に 染まる頃 偶然街のカフェで 君を見かけた きれいになったね